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締切り済みの質問

41歳から

プロのミュージシャンやプロの格闘家になりたいのですが
なれますか?
両方とも一線で喰ってる人に直接聞いたら無理だと言われました。

目指すのを気づくのが遅かったからでしょうか?

投稿日時 - 2019-01-24 17:11:05

QNo.9580972

困ってます

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回答(10)

ANo.10

「1万時間の法則」というのがあります。元々は楽器の演奏から、転じてスポーツにおいてもプロと呼ばれるレベルになるためにはおおよそ1万時間の練習時間が必要だとされているものです。

この法則には異論もありますが、とりあえず目安にはなるでしょう。今から1万時間分練習をすればプロレベルになれる可能性があります。
1日5時間半、1年欠かさず練習したとして2000時間。これを5年で1万時間となりますね。

投稿日時 - 2019-01-25 13:05:51

ANo.9

Wikipediaには下記のように書かれています
『「プロ」は、本来の意味は「職業上の」で、その分野で生計を立てていることを言い、』
プロって言葉には実力的な縛りは無いようです。要は生計を立てることができればプロなわけですから、正攻法ではない方法を模索してみてはいかがですか。

取り敢えず、アメリカの田舎町にでも行って、「日本から来た空手家」ってことで道場でも開いてみたら、上手く行けば田舎町の方々を騙せるかもしれないですね。それで飯が喰えるようなら一応はプロの格闘家ですね。しかも師匠として弟子が持てますね。

投稿日時 - 2019-01-25 00:03:21

通常なら引退の年齢ですな。

投稿日時 - 2019-01-24 22:37:28

ANo.7

プロとはそれで生活が成り立つ人のことを言います
その年齢で生活が成り立った人は見た事がありむせん
もしあなたがそういう人を見た事があるなら、可能性はあるでしょう
でも一線で食べている人が無理というなら、それが真実でしょう

投稿日時 - 2019-01-24 22:26:03

ANo.6

ミュージシャンならなれると思います。
ただしどの程度のプロを目指すかによるでしょう。

演奏し、ステージの上だけで食べていけるプロは本当に少ないです。
たまにステージに立ち、チケットが売れて、でも普段は教えたり、別の仕事をするセミプロがこの世界はかなりの数を占めると思います。

貴方のいう「プロ」が演奏だけで生活費を稼げるほどのプロなら無理でしょう。
指導や他の仕事も並行してのセミプロなら可能性があると思います。

ただし、セミプロでさえも元々ある才能をさらに研ぎ澄ませて、
レッスンを受けたり、オーディションを受けて演奏する場所を勝ち取り、
更に聞き手に感銘を与えることでチケット買っていただけている、またはギャラの出る仕事を得る位置にようやくついているのです。

あなたが彼ら以上の才能を持ち、研鑽を積んで、さらに聞き手が求めるほどの演奏ができるでしょうか?人が求めるような音楽が表現できますか?
プロかどうかを決めるのは観客。または金銭です。
ギャラをもらったらプロです。演奏に責任が生じます。
どんな音楽を目指しているのかわかりませんが一人で完結するなら
まだいいです。自分だけで死に物狂いで練習すればある程度は形になるかもしれません。他人と一緒に演奏するならさらにハードルは高いでしょう。

大切なのは聞き手が求める音楽かどうかです。
自分が上手いと思っていても聞いた人がつまらなかったらプロとしては成り立ちません。

アマチュアで良いなら好きなだけ好きな音楽を楽しんでください。
でもプロとして活動したいなら他人が聞いて満足のいく演奏ができることが最低条件です

41から始めたら51までには10年の下積みが出来るでしょう。
55まで位に形になれば御の字では?
本当に上手で、人の気持ちを動かすほどの芸術性や情熱があればもっとわかりやすい形になると思います。

私は若いころに一応音楽の専門的な教育を受けましたが本格的に目指し始めたのは38でした。8年たった今年ようやくチラシに名前が載る舞台に立つ予定です。それでもギャラはチケットの売れ数次第。38と41。たいした差ではありません。続ければ形になる日は来ると思います。

投稿日時 - 2019-01-24 18:20:39

ANo.5

可能性だけで言えばなれる可能性は限りなくゼロに近いと思います。
ダメ元で挑戦してみてはと言うのは無責任過ぎると思ったので。

貴方の人生なのでこれ以上は何も...

投稿日時 - 2019-01-24 18:14:31

ANo.4

例えば、空手家や相撲取りをやっていた人がプロレスラーに40代で転向するというのは結構ある。そうでなく、素人レベルの人が目指すというのであればまず無理だろう。

投稿日時 - 2019-01-24 18:07:47

ANo.3

ミュージシャンや格闘家ならなれるでしょうが、「プロ」は無理でしょう。

投稿日時 - 2019-01-24 17:29:13

ANo.2

プロ格闘技、プロスポーツでは30歳くらいから引退やコーチ、指導者などになるのが普通、体力的な問題だそうです、40過ぎはすでに引退の年でしょうそこから幾ら訓練しても無理でしょう。
ミュージシャンは、不可能とは言えませんが、ただし、往年プロになった人は子供の時から永遠とやってきて、日の目に当たったのが、40過ぎとか言う事なので、40から始めたところで、元々才能がなかったわけだから、芸術は才能がなければ話にならないし、多少の才能があってもプロになるのは非常にむづかしい、その上歳が上ならさらにむづかしい、のでなれる可能性は1%より低いでしょう。
たぶんですが、幼少期にミュージシャンに気が付いても、才能がなければ、なれません。

投稿日時 - 2019-01-24 17:29:13

ANo.1

年齢だけ考えたら前者のほうはまず問題なくなれると思います。
(後者は、私は無理だと思います)

ただ一線でやっている人に直接言われたなら、年齢がどうとかではなく今の質問者さんに素質を見出せなかったんじゃないでしょうか?
そこはネットで聞かれても判断できないです。

でも本当にやる人は誰に否定されてもやりますよ。
「なりたい」ってそういうことです。
諦められるならそんなになりたくないんです。

投稿日時 - 2019-01-24 17:27:10

お礼

僕は一番やりたいのは東京でボロアパートに住んでプロの格闘家目指すために毎日バイトとジムの往復です。
これ41でやってどうすっか??
本人が本気であるとかプロの世界は関係ありません。
やって虚しくなる己がおるだけです。これ書いてていろんなものブチ壊して自分のくそきたならしい顔面かたちかえてやりたい。

気づくのが20年遅かったのを心臓に刻み続けて
第二の自分探しするしかございません

ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-01-26 19:55:21

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