こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

ストーカー規制法改正?

ストーカー規制法が改正されて、恋愛感情以外の嫌がらせも対象になったとネットで見たのですが本当ですか?
条例も1月1日から施行されたという情報もあり…

詳しく知ってる方がおられましたら回答お願いします。

投稿日時 - 2019-01-31 00:58:04

QNo.9583076

暇なときに回答ください

このQ&Aは役に立ちましたか?

1人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(2)

質問者様の調べた通り、なので
僕は補足することはない、のですが
ちょこっと書かせてください。

犯罪は
その外形でみてゆく ものと 細かく調べてみる
大きくは、この2つがあるんですけど

今までは
ストーカーの疑いをかけられても
恋愛感情がないんだ、なのでストーカーじゃない
とかなんとか言って
罪を免れようとする人、いっぱいいたんです。
それと、大事なことは
恋愛感情を伴わない 恨み・嫉妬・嫌がらせ

具体的には
女性上司に怒られた・・・なので、仕返しだ!!
よし、まずは尾行から始めよう!
ん?男と会ってるな・・・不倫か?

みたいな、外形で見ると、ストーカー(つきまとい)
でしょう、いや、もしかしてそれ以上かも?

ってことになってきて、それならば
条例もセットで変えて、ストーカー規制法とダブルで
締め付ける。

ストーカー行為はしたんだけど、なんだかんだ言って
言い逃れようとする人たちがいるので
厳しくし、よりやっちゃいけないことを
分かりやすくした。

恋愛感情以外の嫌がらせは
痴漢なんかがそうで、中には恋愛感情から痴漢する人も
いますけど
恋愛感情なしでも痴漢はできる。
盗撮もできる
異性にもてない人を興味本位で
家に遊びに行ったふりをして、自宅の様子を
スマートフォンで撮影し
後日みんなに見せて、笑笑笑

など

場所も関係してて、今までの条例が及ばない場所にも
適応させて、みんなの安全を守ろう!

※規制対象場所を大胆に増やした。

タクシー、バス、ネットカフェ、学校の教室
など、一度では覚えきれないほど増えた。

そろそろまとめましょうかね?

ポイントは
・条例も変えて、より細かく規制している。
・恋愛感情がない、そんな言い訳許さない。
・スマートフォンなどで、誰でもカメラマン
 のやりすぎを許さない。
・今までは 公衆が利用できる場所 というなんだか
 あやふやな場所を指していたが
 場所をハッキリさせて、より分かりやすくした。

こんなもんですか?・・・あーあれか。
盗撮に失敗した・・・やっべ警察だ
でも大丈夫!!
盗撮失敗だから、画像なんてありませんよ。
僕は無罪です!

しかし、法律条例が変わってる。

盗撮始める前に、気が付いかれたらアウトだし
画像残ってなくても、やったらアウト。

なんか長くなってしまい、お時間いただいて
ごめんなさい。

よりわかりやすいものになってるので
言い訳は、無理かも?

投稿日時 - 2019-01-31 03:06:25

ANo.1

まず、幇助的要素・ストーカーグループ対象が、加わりましたね

今までは、個人対象だった規制法に対し、昨今ではグループでつきまとい行為をしている事例が増え(NGTもこれ?)、ストーカーの手伝い・・というか、情報を提供した者にも罰則が加わりました

これは、ストーカー行為をするおそれがある人物と知りながら、対象者の情報を伝えることにも罰則が与えられるようです

また、嫌がらせ・つきまとい行為として、SNSの仕様以外に、対象者のブログ(Facebook・Instagram・Twitterなど)へのコメントをする行為も加わりました

つまり、個人ストーカーだけではなく、グループも加わり、嫌がらせの書き込みも加わりましたから、質問文に書かれているとおりだと思います

※平成28年12月14日公布、29年1月3日施行(禁止命令等の制度の見直しに係る規定は同年6月14日施行)

なので、1月3日から施行されています

大変申し訳ございませんが、この投稿に添付された画像や動画などは、「BIGLOBEなんでも相談室」ではご覧いただくことができません。 OKWAVEよりご覧ください。

マルチメディア機能とは?

参考URL:https://www.npa.go.jp/hanzaihigai/whitepaper/w-2017/html/zenbun/part4/s4_1c12.html

投稿日時 - 2019-01-31 01:31:58

あなたにオススメの質問