こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

野田の事件

死亡女児「父からいじめ」アンケート、父に渡す

 このニュースはあまりにショックでした。ニュース番組で担当者が顔出しで謝罪していましたが、何らかの処分は下らないのでしょうか。訓告程度ではあまりに軽すぎます。

投稿日時 - 2019-02-01 06:52:33

QNo.9583437

暇なときに回答ください

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(6)

ANo.6

ヤル気のある明石市長(昨日辞職)より、ヤル気のない公務員が一番問題だと思います。 過去に一例が報道されたり、通知書が回って来れば目を通さないんですかね。 せめて弱者が命を落とす事態だけは、どんな法律があろうと縛りがあろうと最優先に避けましょうよ! 結果、子供が一人亡くなっているんですよ!
まー実際に悪いのは、父親、母親の順、次に児相担当者。 これも近年の飲酒運転やあおり運転のように世論が厳しい審判を望む運動が必要なんですかね。

不謹慎ですが、、、未だ判別の付かない乳児、幼児と違い、「何故、お父さんは私の事をイジメるんだろう?」意味も分からずに叩かれ、冷水を浴びさせられ、、、時々の心情は如何ばかりか? 想像しただけでも目頭が熱くなってきます。
核家族化が進み親族間の希薄、モンスターピアレンツの放任等様々な現代社会の問題が重なって発生した事件ですが、子供が犠牲になってはいけません。 

投稿日時 - 2019-02-02 20:20:04

ANo.5

児童相談所の対応はいつも同じ
いったいこのセクションはやる気のないお役所の天下り先か?
問題が起こると人手が足りないとか聞いていなかったとか。
人手を増やすと今度は互いに責任のなすりあいをするだけ。

今回の事件で今後現場ではさらに隠ぺい工作や問題のある家庭や児童が孤立していく事が心配される

投稿日時 - 2019-02-02 10:11:20

ANo.4

それよりも
毎度何も出来ない児童相談所

これこそ問題

投稿日時 - 2019-02-01 13:25:29

ANo.3

「イジメ」や「虐待」で騒がれているようだが、
実態は「監禁」「拷問」「保護責任者遺棄」
そして「殺人」だろう。

その「殺人」を、
「公的権限」を悪用して「個人情報」を「目的外に使用しないアンケート」と称して「詐取」という不法な手段で取得し、
「主犯者に提供」したことは「殺人幇助」にあたる「共犯」行為ではないのか?

そのような重大犯罪者を「訓告」?
そんなもので犯罪者を社会に解き放って良いと思うか?

…比較する価値も無い。

投稿日時 - 2019-02-01 11:50:52

お礼

おっしゃる通りです。

投稿日時 - 2019-02-01 12:09:50

ANo.2

日本は親からの暴力、教師など指導者による暴力、同じ生徒による暴力など
子供を暴力から守る法律が確立されていません。

今回の事件も担当者を罰する法律があれば、起こらなかったと思われます。
子供を守る為の法整備が無いのは、政治家の責任です。
子供の命を軽く見ている証拠だと思っています。
他にも子供を守る為にすべき事が幾つもあると感じています。

また国連からも「教師など指導者が、体罰と言って暴力を行っているのは
先進国では日本だけで、早く法律で規制すべきだ」と言われています。

投稿日時 - 2019-02-01 09:57:33

ANo.1

役所なんてそんなものでしょう。

親方日の丸で、一生安心安全を約束された人間たちに、他人の不幸や問題に真摯に向き合い、真剣に対応を考えることはないですね。

とくに、身体的虐待やネグレクト、DVなどの家庭内暴力については、学校内暴力以上に他人の目に触れる可能性が低い事案であるばかりでなく、そもそも、暴力を伴う事件性がありながら羊のような弱腰の職員だけによる対応が不可能であることは、これまでの様々な事例からも明らかでありながら、依然として教育委員会や児童相談所などに任せっきりで、挙句の果てには、今回のように相手の威嚇に怖気づき、恐怖を覚えたからといって被害女児への口外しないという約束まで破る始末。

たとえ、家庭内の問題であれ、暴力、或いは、暴力的要素が伴う事例に関しては、初めから警察権力への要請、協力を仰ぐ姿勢が必要でありながら、相も変わらず役所然とした弱腰の職員に対応させている。

加害者である父親に恐怖を感じるなど前代未聞のことであり、こうした問題については国を挙げて、日常的な警察との連携も含めた確立された体制が必要だと思いますよ。

今回の事件によって、只々、担当者たちの保身、教育委員会や児童相談所を含めた全く無力な役所の職員の姿が浮き彫りになった訳ですが、こうした不幸な事件を繰り返さないためにも、新たな方策が必要だと思います。

ただ、問題の本質は、家庭内における暴力を含めた様々な不幸な事案に対する役所の人間の無関心、感度の低さ、被害者を思う心の無さ、そして、無関心ゆえの想像力の欠落が根底にあるというと。

とりあえずは、こうした暴力がらみの事案に対しては、警察との連携以前に、決して怯むことのない強靭な精神の持ち主を前面に持っていくべきですね。

安全安心の中に生きる役所の職員にそんな人材など、いる訳がないけれども。

投稿日時 - 2019-02-01 07:35:19

あなたにオススメの質問