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締切り済みの質問

多すぎる日本の人口って減るのの何が問題なのですか?

多すぎてストレスという人はたくさんきくけど、今の人口が少ないと思う人がごく少数でしょう。
適正人口じたいは5000万あたりでしょうし。
人口減少だの、少子化だの騒ぐ奴がいるから数字をみたら
2050年時点でもまだ1億もいるんですよね。
他の先進主要国って2000万~6000万ぐらいなのに。
アメリカと日本だけが先進国で1億以上いるけど人口密度だと日本はアメリカの約10倍。
少子化だの騒がれ、逆に子供は騒音だ、そばに保育園や児童相談所などの迷惑施設は建てるな
子持ちの人間とそうでない人は対立、子供手当てなども反対者多数で半額以下の児童手当で落ち着いた。
社会保障問題なら
アメリカのように保険は個々で民間にかける。
年金もアメリカやシンガポールのように
給与から決まった率を納付し、雇用主も10~15%ほど納付する。
これによって年収450万程度で60代前半まできちんと働き続ければ
5000万以上の貯蓄ができるわけで、
株価が下がろうと、ガキが減ろうとなんら問題ないわけで、
労働者減少問題なら、
ニートや専業主婦やひきこもりっていったいい年して働ない人間、
扶養でしか働かない人間、こんなのは労働させれば1000万以上いるわけなんだよね。

あとはAIに膨大と投資するとかね。そう思うとこれといって問題が思い浮かばないんだよな。

投稿日時 - 2019-02-04 14:32:14

QNo.9584583

困ってます

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回答(11)

ANo.11

子供減少は生活費の減少も一因 複合要素
会社経費の為正社員減少 などなど
ネット社会による脅威圧迫
年収450万は無理 30数万の給与誰が?

投稿日時 - 2019-02-13 15:06:38

ANo.10

日本の人口減少は、良い悪いを議論してどうにかなるものではなく、現在進行中でこれから長期間付き合っていかなければならない「現実そのもの」です。

確実に言えることは、「人口の増加や十分な労働力」を前提としたこれまでのやり方は通用しなくなっている、ということです。ではどうしたら良いのか、みなそれを模索していますが、簡単に答えが見つかるものではありません。

しかも、人口減少は日本だけに起きるのではなく、まもなく世界1位の人口を持つ隣国でも起きます。かの国では一足早く労働人口は減り始めていて、すでに韓国や台湾なども含めて「優秀な外国人労働者の争奪戦」が始まっています。「移民が増えれば日本が日本でなくなる」という懸念もさることながら、「移民が来てくれずに日本そのものが維持できなくなる」可能性すら指摘されています。

ただし、回答者は楽観も悲観もしていません。なるようにしかならないと思っています。100年後の日本は人口が現在の半分以下の5000万人から6000万人程度になっているでしょうけれど、それでもそれなりの豊かさを享受し、それなりに平穏に暮らしているのではないかと想像しています。そのとき高度経済成長時代以前にはそうだったように、東京の郊外でも天の川が見えていれば幸いです。

投稿日時 - 2019-02-09 17:30:33

ANo.9

放っておいても人口は減少します。
ですが安倍・自民党政権での成長戦略ではどうにも立ち行かなくなるでしょう。
何の政策もなく、ただ成長!と叫んでるのでは国民は疲弊します。

民主党鳩山氏は身の丈にあった経済を提唱していました。
それが現実的です。
かつて大英帝国と謳われたイギリスは、その座を退き身の丈の国を運営しています。
それこそが次なる日本のあり方だと思いますけど。

人口が多いのはしょうがない。
でも地方では人がいない。
東京一極集中してるだけであり、それを分散させればいいだけです。
人口が多いと文句言う前に、分散させて地方も潤うようにすればいいのでは?

投稿日時 - 2019-02-06 22:55:19

ANo.8

先進国では 人口ピラミッドグラフが ピラミッド型から釣り鐘型になって それからネギ坊主型に移行していきましたが 日本は いきなりピラミッドからネギ坊主。急激な変化です。
人口が減って困るのは 税金を食ってる人たち。
政治家 官僚 その他の公務員。今でも 税収以上に使い込んでいますからね。
収入よりたくさんお金を使えば 足りないものは借金です。毎年積み上がっていきます。人口が減るとわかっていても 目の前の銭が欲しい人たちばかりだから借金してもどうせ自分の死んだ後のことだからどうでもいいという人たちばかり。
そうするとあとから生まれてくる人は このくそじじいたちの残した借金をどうにかしないといけない。そうは言っても 人数が少ないからどうにもならない。
踏み倒ししかない。ということに。それが今を生きる私たちの子供や孫の待ち受けている運命。

投稿日時 - 2019-02-04 21:44:14

ANo.7

労働数=生産性としか思考できない脳死どもが騒いでるだけでしょうね。
人口減少が問題なのは日本の財源システムの問題なだけで、地球人口という視点からみれば減らしていかなければならないのは自明の理なんだけど、こーいう脳死どもは自分のことしか考えてないんでしょう。

どれだけ騒ごうがこの先、年金、障害年金、高齢者医療保険などは切られていくでしょうし、腰を上げざるをえないニート専業主婦ひきこもりがどこからともなく出てくると思いますよ。

投稿日時 - 2019-02-04 19:57:15

ANo.6

少子化で、減るのが若年層と働き盛りの年代だからです。老人ばかり増えて働き手がいなくなる。これが最大の問題です。今のままでは近い将来経済活動や生活水準が保てなくなり、日本が衰退するでしょう。あなたが言われている対症療法ではどうにもなりません。

投稿日時 - 2019-02-04 15:52:10

ANo.5

単なる人口で、多い、少ないは論議できませんが、就労人口と非就労人口
の比率かもしれません。
非就労人口の中には、就労する年齢に達していない子どもや、達していても
就労できない、しない人、定年を迎えてリタイヤする人など様々ですが、
年金や介護のような福祉に回すお金をどうするか、国の借金1000兆円超を
どうするかを考える必要があると思います。
そうなりますと、必然的に就労人口を増やすことになると思います。

従って、この就労人口と非就労人口の均衡が取れたときが適正な人口と
なるのかもしれません。

投稿日時 - 2019-02-04 15:51:27

ANo.4

適正人口じたいは5000万あたりでしょうし。
そんな人数では、日本国を維持できませんが。

投稿日時 - 2019-02-04 15:28:39

ANo.3

税金を収める人が少なくなるから困るのです
パイが小さくなれば、取り分も少ないのは当然の理屈です

投稿日時 - 2019-02-04 14:39:15

ANo.2

既に一定の人口がいることを前提に大規模なインフラ整備をしてしまっています。それらを維持していくだけでも多くの人出と金が必要なわけです。それらが不足するようになったら確実に維持できなくなり、今までのような生活はできなくなる地域が増えていきます。

投稿日時 - 2019-02-04 14:36:06

ANo.1

人口減も問題ですが人口バランスの隔たりが問題なんでしょうね
若者が老人を支える、という設計図で国を設計してしまったので、
老人だらけで若者が少ないのは問題なんです

相談者さんの年齢がわかりませんが支えてくれる人が少なくなっているはずです
自分の分はちゃんと貯金してる!っていう必要も出てきますが、介護職員の奪い合い、なんてのは避けられない事態です

投稿日時 - 2019-02-04 14:35:46

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