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解決済みの質問

「やよいの青色申告」における貸借対照法

「やよいの青色申告」を用いて資産管理(「一般用」と「不動産所得用」)を行っておりますが、貸借対照法の「現金」、「その他の預金」、「建物」、「建物付属設備」、「機械装置」、「工具 器具 備品」には、帳簿上のどの項目が反映されてくるのでしょうか?「現金」と「その他の預金」は全体の収支がプラスになっているにも関わらず、期首と期末を比較すると期末でマイナスが増えて行っております。また「建物」、「建物付属設備」、「機械装置」、「工具 器具 備品」ではその年に変動がある(「固定資産台帳」に「建物」や「建物付属設備」を、新たに追加している)にもかかわらず、期首と期末の金額が変化しません。どこか設定の不備があると思われますが、どこに問題があるのでしょうか?大変初歩的な質問ですが、宜しくご教授下さい。

投稿日時 - 2019-02-06 16:41:37

QNo.9585233

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

質問者さまの側にいないので、「現金」につては
回答できません。

「その他預金」は通帳残高の機首・期末と一致しているか
確認してください。
一致していない場合は、仕訳に誤りがありますので、
再確認してください。

固定資産は、仕訳が漏れていると思います。
・資産取得の仕訳
・減価償却の仕訳
そのソフトは固定資産の自動仕訳ができますか?
できなければご自身で仕訳を起票してください。

投稿日時 - 2019-02-06 18:07:51

お礼

有り難うございました。
何とか解決しました。

投稿日時 - 2019-02-09 16:29:11

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