こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

借金返済方法と貯蓄について

34歳、独身、女です。実家住まいです。
貯金ゼロ、借金以下です。
誰にも頼れず恥を承知で相談させてください。
毎月手取り20万、ボーナス年80万です。
まだ入社したばかりなのでボーナスはこれからの話です。
クレジットカード↓
A社63万(携帯代のみこれで使用してます)
B社50万(消費者金融)
C社40万
D社8万
生命保険も払えておらず気づいたら70万ほど繰越?しておりマイナスの状態です。
20代で躁鬱病を発症し、躁の時にアホみたく買い物に走ったツケです。
その後、鬱が訪れ仕事も転々とし、今やっと落着いて正社員として就職もでき、婚活もスタートしましたが自分の身辺整理ができていない以上、結婚など先のまた先だと思いどうしたらよいかご相談させていただきました。
とにかく今の借金を減らし、貯金をしたいです。
こういった場合なにから手をつければいいのでしょうか?
弁護士に相談?FPに相談?したほうがいいですか?

投稿日時 - 2019-02-13 00:23:37

QNo.9587259

すぐに回答ほしいです

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(10)

ANo.10

おっさんです。
>誰にも頼れず  って、実家があるじゃないですか?
他にタダで恥をさらせると思ったら大間違い!そこが未だ甘ちゃんですね。
心機一転の覚悟があるのなら、床に頭を擦り付けてでも親に保証人をお願いするべきです! 今のところ貴方が取れる手段としては、銀行のフリーローンが一番金利が安いと思いますので、各金融会社(借金)の残金と支払期限を把握して最低限(余裕を持たせずに)の融資を受けることが最善だと思います。

投稿日時 - 2019-02-13 21:50:40

ANo.9

既出ですが、とにかく借金の金利を減らすこと
ご実家の親族に頭を下げて、保証人になってもらい、
地元銀行のローンを組んでクレジットカードの借入は一括返済する
あとは確実にローンを返済すること

投稿日時 - 2019-02-13 15:49:23

ANo.8

まずは 生活費を抑えることから始めないといけません。
携帯は格安むsimで通信専用にすれば月々わずかな費用です。
通話には使わず メールで済ませるようにします。これだけでずいぶん節約になるはずです。
リボ払いは利息ばかりで元金がなかなか減りません。元金が減る返済方法に替えます。
貯金をしながら借金も減らすというのはまちがいです。
貯金には ほとんど利息がつきませんが 借金には高い利息がついてふくらんでいきます。まず借金を減らすことが先です。
借金がゼロになってから貯金です。
実家住まいですから 家賃もかからないので 必要経費は最低限まで落とせます。
実家に渡すお金も事情を話して低くしてもらって返済に充てます。
4社とも金利は同じでしょうか?ちがっていれば 高いほうから整理していきます。
自治体で 生活資金として極めて低利の融資制度があるところもあります。
お住まいの地域の自治体のホームぺージを見てください。
あれば借り換えという形ですね。金利の高いところの返済にあてれば 低利の借金に変わります。
借金の利息って お金を捨てることと同じだと考えてください。

投稿日時 - 2019-02-13 13:58:44

ANo.7

銀行でも信金でもJAでも金利の安いところで全額分を借りて
全部返して、そこだけの返済にする。
200万ちょっとって自動車買うようなもんですが
それでも金利は月1万以上にはなるでしょう。
月6万円ぐらいを4年で返すってこどではないでしょうか。
ボーナスは不確定なので宛てにしないこと。

投稿日時 - 2019-02-13 13:47:03

ANo.6

そういうことであれば、誰にも相談しようがありません。相談された人が気の毒です。誰も相手にしてくれないでしょう。金がなければ弁護士も相手にしてくれません。こういうのを日本語では「身から出た錆」といいます。きついことを言うようですが、あなた自身が人を頼りにせず、コツコツ働いて、自らの意思で一から生活を立て直すしかありません。せいぜい頑張って下さい。健闘を祈ります。

投稿日時 - 2019-02-13 11:52:51

ANo.5

細かい状況を把握した上で、順番に処置していかなければいけないと思います。

毎月の収入に対する支出(キャッシャフロー)をベースに考え、少しでも支出を減らし、お金が貯まるようにしていくことが重要です。

借金を減らすには、稼ぐか地道に返すかしかありません。
毎月の返済額を減らず方法としては、おまとめローンや借換で金利を下げるは有効ですので検討してみるな手だと思います。

いづれにしても、首が回らなくなる前にFPなり弁護士なりに早急に相談した方が良いと思います。

投稿日時 - 2019-02-13 09:05:39

ANo.4

 躁のときに買い物に走ったと書かれていますが、その時に買ったものは残っていないのでしょうか。ローンが残っている商品を売却してしまうのはまずいこともありますが、家にあるもので売れるものがないか、一度部屋を整理してみると良いと思います。フリマアプリを使うと、思わぬものに結構な値段がつくこともあるようなので、少しでも返済の足しにならないか、片づけを兼ねて探してみたらいかがでしょうか。

 逆なようですが、物がたくさんある部屋って、物が増えやすいんですよ。ミニマリストみたいな必要なものしかない部屋だと、物を増やす方が気持ち悪いと感じるようになるので、また買い物に走りそうになった時の抑止力になります。あとは、クレカは携帯代を払っているという1枚を残して、解約してしまったほうが良いですね。借金を減らすことも大事ですが、これ以上は増えないような仕組みづくりをすることも大切だと思うので、買い物以外の、お金のかからない興味のあることを見つけるというのも手だと思います。

 借金の総額だけで月々の返済額が書かれていないのではっきりはわかりませんが、手取りがそれだけあって、実家暮らしなら、自転車操業状態で借金が増えていくということにはなっていないのではないでしょうか。債務整理とか一本化等の方法もありますが、ボーナスもそれなりの金額がもらえるようですし、金利が少しでも高いところから繰り上げて返済して、早めに完済を目指すというほうが良いんじゃないでしょうか。これから結婚もお考えのようですし、ブラックの情報が残ると、結婚後にローンを組むなどというときに困ることもあり得ます。

 弁護士やFPに相談すると言っても、債務整理するのでなければ弁護士に相談する意味はあまりないですし、これから結婚してライフステージを変えていく予定があっても、相手がまだ決まらない状態では、将来設計などもあまり具体的には立てられないですから、FPに相談する意味もあまりないと思います。貯金よりも借金のほうが利息が高いですから、節約を心がけて1日でも早く借金を返し、返し終わったら返済していた金額を貯金に回せば、そう時間がかからずにそれなりの貯蓄額になると思います。節約上手で貯蓄体質になれれば、結婚してからも役立ちますね。

投稿日時 - 2019-02-13 03:59:34

補足

支払いは毎月リボ払いで、トータル10~12万ほどです。自業自得とは言え、キャッシングしては返済に充てて自転車操業が続き、まったく減る気配がなくつらすぎます…。

投稿日時 - 2019-02-13 11:14:42

ANo.3

FP専門家に、ご相談でしょう”但し同時に”ダブルワークも、ご検討されたら如何でしょうか、要は、投稿文章だけでは”別に投稿者様が、浪費される”日常生活、でも、ないのでしょうから、一応、毎日:毎月:毎年の、”年収と出る費用”収支状況を、綿密に”ご計算されたら如何でしょうか。

投稿日時 - 2019-02-13 02:06:22

たかがお金です、お金のことで悩まないでください。
貸したほうも悪い、と思います。

まず
弁護士に相談です。
大切なのは、収入を増やそうとせず
自分を安売りしない事。
いまより状況はわるくなります。
弁護士が相談にのってくれ、依頼を受ける
となれば、そこまでゆけたなら
笑顔になれますし、ガラッとかわります。

弁護士入れば、自宅に弁護士からの郵便が届くことがあります。
家族への対応、考えておいてください。
実家ですし、少し面倒にはなるものの
弁護士とよく話し、正直にお話しください。

職場の心配はいりません。
一人で悩み過ぎるのは、ダメです。
若いうちの借金は、浪費が主です、みんな一緒。

弁護士に出す資料、今から準備です!
借金額のわかるもの、収入のわかるもの、ご自分の財産のわかるもの
とにかく、コレ必要では?
と思うものは、全部用意。
これは、弁護士に相談するとき時間を無駄にしないため。
弁護士入れば、その日から取り立て的なのは止まります。

すみません、長くなつちゃつて、、、

税金滞納なとないですか?
お金のことで悩まない、たかがお金です。
自分の安売り、禁止ですよ!

投稿日時 - 2019-02-13 01:47:20

ANo.1

総額で161万円ですから、収入(年320万)に占める割合では1/2程度ですね。

借金が収入の1/3を超えると返済が困難と言われますので、債務整理を行ったほうが良いと考えられます。
債務整理には
1.任意整理(弁護士や司法書士と金融会社間で返済計画を立てて、一部の減額交渉などをしてもらう方法)
2.個人再生(裁判所で減額請求を起こして、その計画に沿って返済する方法)
3.自己破産(破産して借金をゼロにする)
という手段があります。自己破産は向こう数年間は借金ができない状態になるばかりでなく、信用情報的にも大きな瑕になるので最終手段です。
いずれの場合も弁護士か司法書士の手を借りることになります。婚活より先に返済活動。まずは弁護士等に相談されることです。

おそらく整理の中では生命保険の解約(払える見込みが今のところありません)から始まり、定期預金等の解約、D社に関しては早急に返済実施、A~C社には利息放棄などを念頭に減額・返済計画の提示となるのではないでしょうか。

相談しなくてもすぐにでも実施できる部分では、携帯料金などを圧縮すること。キャリア携帯を使っているなら、MVNOなどに乗り換えるなどして通信費を少しでも圧縮すると月額の支出が減ります。
ほかに、購入した物品を質屋などに持ち込んだり、フリマアプリ等で少しでも現金化して返済の足しにすることもありでしょう。

投稿日時 - 2019-02-13 00:43:46

あなたにオススメの質問