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彼氏の急死

今年一緒になることを考えていた彼氏が亡くなりました。心えぐられた想いで泣いて生活するのだけで必死で精一杯な日々です。もうすぐ1ヶ月経ちます。

私もいい年ですが、彼は40代でバンドをしたり、仲間も多く人望も厚く、それなのに恋愛は奥手で純愛を求め、中々彼女ができずに彼にとっては私が最初で最後の彼女となりました。
そんな彼だからこそ私も素直な純粋な気持ちになれました。

お付き合いをして幸せでしたが、秋頃から彼が体調を崩しがちで不安な毎日でした。その時できる小さなことはしたつもりです。冬からは頭痛が治らなくて会社に行けず何度か病院へ行き医師も発覚できずに脳卒中でこの世を去りました。
髄膜炎じゃないか?と私も彼に言っていました。医師も髄膜炎じゃないかという診断で彼も信じてました。結局は病院勧めたり心配だけで彼女らしいことは何もできなかったです。お見舞いも大丈夫だからと言われ信じてました。
生きて会うことも叶いませんでした。

彼は許してくれますでしょうか?
余りに人気者で魅力的な人だったので、自分と付き合ったからじゃないかとか、悪く考えたりまだ切り替えできず、それでも背負って生きていかなければならず、あたふたした怯えた日常でいます。さっぱりした付き合いではありましたが孤独感は強く、この先どう生きていこうか模索しています。

投稿日時 - 2019-02-13 21:25:49

QNo.9587522

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

私も最愛の人を亡くし二週間が経とうとしています。
入院して一週間でした。
どうして早く気付いてあげられなかったのか、自分を責め泣いてばかりの毎日です。
悲しんでばかりでは彼が成仏できないとか、笑って元気に生きるのが彼も望んでいると周りの人には言われます。
確かにそうかも知れません。
でも今の私には無理です。
悲しくて寂しくて不安で申し訳なくて、泣いた後に時々物を壊してしまいたい衝動にかられたり、早く迎えに来てくれないかと思ったりの毎日です。
誰に何を言われても悲しみは抑えられません。
まだ彼の死を受け入れることもできません。
これからどうやって生きていけばいいのかもわかりません。
ただこんなに最愛の人に出逢えたこと、私の事を大切に思い愛してくれた事、そのことを思うと自分はこの十年間幸せだったと心から思います。
悲しみは尽きないと思いますが幸せと思える時があったことも確かです。
心の支えはこれからも亡くなった彼しかいません。
悲しいですね。辛いですね。
私も同じです。

投稿日時 - 2019-02-14 00:01:34

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回答(6)

ANo.6

人生どうにもならない大きな力に翻弄されることがほとんどない幸せな現代日本人は宗教というものをともすれば軽くみる傾向が強いのですが、そういうどうにもならない理不尽な運命については、宗教しか救いはないと思うのですよ。

聖書にこんなエピソードがあります。あるとき、イエスの前に「罪の女」がやってきたといいす。罪の女ってのは売春婦のことです。今なら風俗嬢、AV嬢ですね。人々から蔑まれている彼女はイエスの前でただ涙を流したといいます。それを見たイエスは「私はあなたの哀しみを知っている」といい、弟子に振り返ってこういいました。
「この女は多くを愛したのだ。多くを愛したものは、多く許さるる」

遠藤周作の「イエスの生涯」をご一読されてみるのをお勧めしますよ。「聖書は永遠のベストセラー」っていう意味が分かります。

投稿日時 - 2019-02-14 19:17:55

ANo.5

貴方が生まれた環境に影響され、「死」というものに向き合っていない、そして「死」というものがどのようなものか?分かっているようで分かっていない、だから最愛の人を亡くした今、「孤独感」とか、「これからどうやって生きて行こう」とか感じるようになるのです。そして、それは「死は一度と考える」既存の誤った宗教観が原因です。「生命は永遠です。「死」があれば必ず「生」があり、人が朝起きて、夜眠るように、「死」「生」を繰り返すのです。」お念仏の宗派は、「死」は一度との教えですので、だから怖く恐ろしいものと教えているのです。「生命は永遠」ですから、彼氏もこの世界のどこかで新たな生命として誕生しているのです。そう考えれば、悲しんだり孤独感に陥る事は無いです。

投稿日時 - 2019-02-14 08:31:25

ANo.3

昔から生き別れとは再婚しても死に別れとは再婚するなと言われています。
亡くなった人には良い思い出しか残らず、現実を生きる人間には到底敵わないからです。
良い時期しか共有してない死に別れの場合は、おそらく一生忘れ去ることは出来ないのだと思います。

私の母は新婚の夫を戦争で失くし、終戦後父と再婚し私を産みました。
65歳で亡くなるまで、父とトラブルがある度に死んだ元夫を思い出して懐かしんでいました。
なので無理して忘れようとしても無駄なのかなと思います。

質問者様にはどれだけの時間が必要なのか誰にも分からないことですが、時間と共に悲しみも思い出も薄れて行くことだけは確かです。
どうか今暫くは彼氏さんとの思い出の中で、共にいてあげてください。
無理して忘れようとしても、かえって苦しいだけです。

私は夫が亡くなった後、三年間納骨出来ませんでした。
親族の中には早く納骨を済ませて忘れるように、それが私にも夫の為にも一番の供養だと心配する者もいましたが。
でも思いっきり夫との時間を共有出来たし、何時も夫が守ってくれているようで、結果思い残すことなく、早く立ち直れたと思っています。

どうか気が済むまで供養してあげて下さい。
後悔することは考えないで。
彼はきっとそんな事思っていませんから。
素晴らしい二人の思い出は、必ず生きる糧になると思いますから。

投稿日時 - 2019-02-13 23:59:36

ANo.2

3ヵ月も経過すれば、
悲哀感情が落ち着いて来ますので、
彼との思い出を題材にして、
小説・絵本・童話・エッセーetc.を
書くために、材料集めや、彼の
親族&親戚&同級生etc.への取材を
始めませんか。

《愛》には摩訶不思議なパワーがありますので、
アナタ様の愛の力が強ければ強いほど充実した
調査&取材になり、素晴らしい思い出が
タップリと詰まった「作品」群に
なるでしょう。

アナタ様にしか可能にならない
彼への「レクイエム」や
「オマージュ」etc.を創作して
みませんか。
そうしたことに愛と情熱を注ぎ続けていれば、
常に、彼と一緒にいる感覚があるので
孤独とは感じない筈です。
Good Luck!
Ciao.

投稿日時 - 2019-02-13 22:10:32

ANo.1

まず、ご自身を責めないことです。

あとは、彼とお付き合いするよりも前に、子供の頃などに、何か夢中になったことや、ご自身の夢があったということは、ありませんか?

その辺り思い出してみて、採算面でメリットがなくても、仮でもいいから何か始めてみるというのは、どうでしょう?

彼と過ごした時間と、悲しみの時間の後だからこそ、新しくできることや発見があるかもしれません。

投稿日時 - 2019-02-13 22:00:02

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