こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

韓国人は反日が高くつくことにいつ気付くでしょうか

韓国人は今、大統領以下ネトウヨ、ネトゴロに至るまで「反日」に浮かれ、心いくまで大いに楽しんでいるように見受けられます。夢心地でうっとりしているかのようです。また中には反日で食べている人もいるやに聞いております。
いずれこの反日劇場の幕も降ろされるでしょうが、いつごろになると思いますか。
この反日劇場の観覧料がとても高いことに気付いている人は今むほとんどいないでしょうが、幕が下りた後で気付く人が多いのでしょうか。それとも気付かぬままご臨終になる人が多いのでしょうか。

投稿日時 - 2019-02-16 14:55:50

QNo.9588392

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

韓国がサンフランシスコ平和条約を遵守する気持ちになってくれるまでは日韓の対立はいつまでも終わりません。

韓国は過去に日本に「併合」されていた期間があるわけですが、その際「併合は合法」だったが、サンフランシスコ平和条約で併合が解消されたという立場を取っているのが日本やアメリカの立場です。

ところが韓国内では「併合は違法」従って「サンフランシスコ平和条約は無効」という考え方が支配的です。「併合は違法」であったことを日本も認めろというのが「反日」の出発点です。

もう一つの問題点として、韓国では「国際条約」は韓国内の法律よりも低位にあるというとんでもない考え方があるわけですが、「併合」の解釈との絡みがあって容易に「正論」を飲めないのですね。

これらを改めてもらうには日本政府がよほど厳しい折檻を行なうべきなのですが、困ったことに「放っておいても日本にとって実害はあまりないのだし、インバウンドの4分の1を占めるありがたいお客さんなのだから、当面韓国の一般庶民を刺激することはしないようにしたい」という考え方があります。この縛りがなかなか難しいのですが、日本政府としては今年3月をメドに、韓国に対するより強硬な姿勢を示す施策を検討する予定にしています。あまり見た目には差し障りがなさそうでいて韓国政府にとっては厳しい折檻の方法を編み出したいということです。

投稿日時 - 2019-02-20 21:33:01

お礼

「サンフランシスコ平和条約は無効」なんて言われてもねえ・・・、そんなことが国際的に通るはずがないですよね。確か韓国はサンフランシスコ平和条約はスルーされていたかと思います。
ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-02-20 22:32:15

このQ&Aは役に立ちましたか?

1人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(4)

ANo.3

韓国国民のことは別ですが、問題は政府です。

現在、韓国は経済危機に陥っています。それにより失業者も増大しています。
これは、組合組織が強すぎる現状もあるようです。
政府は、得意の敵視政策で、日本に国民の不満をぶつけようとしていますが、
いまの韓国の現状では、ムリがあるようです。

アメリカも、さすがに度重なる韓国の日本に対する「無礼」を見過ごす
わけには行かなくなってきたようで、
ライブドアニュースより:
”すでに米議会では超党派議員が「建設的で前向きの日韓関係」の重要性を強調する決議案を上下両院に提出するなど、不満を募らせている。”
http://news.livedoor.com/article/detail/16028002/
ようです。

天皇陛下まで侮辱した韓国、
http://news.livedoor.com/article/detail/16026438/

文大統領も、長くないでしょう。

投稿日時 - 2019-02-16 16:30:55

ANo.2

一概に韓国人を否定することはできないと思います。
日本で働いている韓国人は、日本・韓国の事情を理解しているので、反日感を表に出さないと思います。
閉鎖的な韓国内の人たちが騒いでいるだけかと・・・
(韓国の政治家も含めて、外へ出ていないから視野が狭いだけ、位にしか思っていません。)
日本で働いている韓国人は、目上を尊重し、礼儀正しい方が多いと思います。
日本で働いている中国人は、不要。(日本で暮らしている中国2世・3世は別ですが)
自分自身が、短期でも良いので海外に訪れる(旅行ではなく)と、日本の文化を理解し始めて行くような気がします。
閉鎖的な国内情報でしか判断できない視野の狭さが、将来性を失っている気がします。

投稿日時 - 2019-02-16 15:50:28

ANo.1

米国が韓国”安全保障面から考えて”世界平和から切り離して、中国・ロシアから
”朝鮮半島(北朝鮮・韓国)・・・見切り付けて、"更に、日本が”常任理事国入りすれば、時期は明確に策定出来なくても、遠い将来ではないでしょう。

投稿日時 - 2019-02-16 15:18:31

あなたにオススメの質問