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締切り済みの質問

場所による気圧の違い

天気図は、海抜0mに校正されていると思いますが、日常的に標高の高いところでは気圧はひくいのでしょうか。
例えば、神戸県庁と長野県庁で気圧を計るとだいぶ違うのでしょうか?

投稿日時 - 2019-02-28 03:56:52

QNo.9592173

困ってます

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回答(3)

ANo.3

空気も地球の重力の影響を受けていますから 地表から離れるほど重力の影響が小さくなります。その結果 気圧も低くなります。
神戸県庁と長野県庁では 標高差300mほどですから 30hpaほど低くなります。

投稿日時 - 2019-02-28 14:12:16

ANo.2

標高千mで100hPa以上下がりますので、全く同じ地点であれば(気球上昇のように)それだけ下がります。
しかし、神戸と長野とそれだけ離れると、そもそもの気圧自体が違いますので微妙ですね。もっとも、100hも違えば天気図はがらっと変わりますから、等高線が近い状態なら差はあります。もっとも、長野市の標高は300m足らずなので30hPa程度しか違わず、等高線の位置次第でははっきりしないと思います。
アメダスで標高が高いのはどこですかね?
軽井沢1000m
野辺山1350m
番外で富士山3775m 近い所で富士が66m、清水なら31m
ただいま10時の気圧は富士山634.0 富士データ無しw 清水1011.2hPa

投稿日時 - 2019-02-28 10:24:12

ANo.1

標高でも多少の気圧差はありますが、
天気図に影響するほどではないので度外視します。

気圧に最も影響するのは「気温」です。

気圧は気温の影響で変化する「空気の体積や重さ」を数値で表したものです。

気温の高い地域で低気圧が発生します。

投稿日時 - 2019-02-28 06:26:17

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