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締切り済みの質問

会社員の副業について

この度は私の質問を見てくださり、ありがとうございます。
質問内容としては正社員の副業に関しての
質問になります。
当方昼間は一般企業で、会社員をしております。しかし近年働き方改革により、収入のほうが激減し生活が非常に厳しい状況が続いております。
そこで週末の深夜に、副業ばいとをしようかと思い色々模索している最中であります。
会社は申請をすれば認可されるのですが、
立場上申請するのも難しく、リスクを承知の上ではじめようかと思っております。
しかし継続的に数年するつもりはあまりなく
半年期間をきめて行いたいと思います。
そこで質問内容としましては、
(1)今この時期に始めて収入を得た場合
同僚に見られた事を除外視して本業へ
他の収入源があることを発覚するのは
いつ時期になりますでしょうか?

(2)副業で得た収入分の住民税を普通徴収にする場合いつまでにどのような手続きを
行えば大丈夫なのでしょうか?
その本職の方の住民税は特別徴収のままにできるのでしょうか?

(3)似たような境遇で失敗した人や成功している人がいましたら、経験談でもアドバイスもらえたらありがたいです。

⓸もし、発覚された場合副業の内容などは
本業のほうへバレてしまうのでしょうか?

バイト先は土曜深夜などのホテル清掃をやろうかと思っています。
以上4点になりますが、沢山のご回答宜しく御願い致します。

投稿日時 - 2019-03-01 00:39:57

QNo.9592433

困ってます

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回答(3)

ANo.3

もし、女性なら。

やり方次第でわりのいいバイト。

https://lady-hanamichi.net/?page_id=147

投稿日時 - 2019-03-21 20:14:13

ANo.2

まず177019さんのお礼について答えますね。

日本の税法では、二箇所以上から給料を受けている方は全ての給料の合計額を確定申告しないとならない法律になっています。これをしないと極端な話脱税になり、マルサが質問者さんの自宅を訪れる事になります。ここで重要なのは「全ての給料の合計」です。したがって本業の給料とは別途に副業だけの確定申告はできません。ただしこれには別則があり、副業の給料が年間20万円以下の場合は確定申告しなくても良いとなっています。つまり副業の月給が約16666円以下の場合は確定申告しなくて良いと言う事になります。こう言う月給の範囲での月給内に収まる副業をされるのであれば、確定申告しなくても良いとなっています。副業が土曜深夜のみのホテル清掃との事ですが、仮に深夜加算がプラスされて時給1500で1日4時間働いたとして1ヶ月4回の副業をするとして副業の月給が24000円になりますから、法律に則った正しい確定申告をしないと、質問者さんの自宅にマルサが来てしまう事になってしまいます。マルサの話は冗談としても、副業をしたら正しく法律に則った方法で確定申告しないとなりません。

では質問者さんの質問に答えますね。
(1)について
確定申告は1/1~12/31の内容を翌年の2/16~3/15までにお住まいの地域の税務署に申告することになります。確定申告した内容はそのままお住まいの市区町村に届き住民税が計算され、住民税を支払うことになります。支払いは、ご存知の通り6月から始まる事になります。特別徴収(給料天引き)を選んだ人は、お住いの市区町村から本業の会社に住民税の連絡が行き給料から天引きで支払う事になります。その際本業の給料から計算される住民税より高い税額を天引きされる事になりますかから、その時点で会社にはバレます。

普通徴収(ご自身で支払う方法)を選択した場合は市区町村から本業の会社に住民税の連絡はいきません。しかし多くの従業員は給料天引きで税金を支払っていますから、会社の給料計算担当者はなぜ普通徴収なのかの疑問を持つでしょう。その時点で副業をしている事はバレます。

役所から本業の会社に住民税の連絡が届くのが5月~6月初旬でしょうから、その位の時期に副業している事はバレます。


(2)について
住民税の支払いを普通徴収にするか特別徴収にするかの選択は確定申告書にありますので、確定申告書に記載する事になります。

冒頭で記載した通り、日本の税法では全ての給料の合計額を確定申告する法律になっていますので、二ヶ所以上から給料がある方が本業は特別徴収・副業は普通徴収と言う様に分ける事は出来ません。

(3)について
私自身自営での仕事をしていますので、似ている境遇でないので答えられません。

(4)について
役所から本業の会社に連絡が届くのは税額だけです。その税額の数字を見て副業の内容まで判る人はいません。判るのは何らかの副業をしている事だけです。ただし会社によっては会社の仕事をする上で得た能力や知識・情報を他の会社で使わせない為に副業禁止としている会社もあります。そう言う会社の場合副業しているだろうと想像される場合呼び出されて色々聞かれる場合があります。副業の仕事内容を話さないとクビになってしまう会社もある様です。その時点でクビにならない為に話すでしょうからバレます。

悪い事は言いません。副業可の会社にお勤めの様ですから、申請してから副業をされたらどうですか?

投稿日時 - 2019-03-02 02:11:07

ANo.1

分かる事だけお答えいたします。(1)「本業へ他の収入源がある事が発覚?」
これは貴方が本業へ言わない限り、本業へは分かりません。(2)「住民税」ですが、副業を今年から始めた場合、副業先から年末に「源泉徴収票」が発行されますので、それを本業の「源泉徴収票」と共に税務署で確定申告します。来年以降の住民税が上がります。この住民税の徴収は本業がしますから、金額が高くなっていれば経理責任者が気ずき副業している事が発覚する場合もあります。

投稿日時 - 2019-03-01 07:36:18

お礼

回答ありがとうございます、
本業と副業は一緒に確定申告しなきゃだめなのでしょうか??副業だけ別で住民税を納付するのは
できないのでしょうか??

投稿日時 - 2019-03-01 12:55:18

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