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締切り済みの質問

こういう病気ってありますか?

目の前にあるはずなのに、物を探せない、見付けられない病気とかってありますか?
例えば、本棚の3段目に目当ての本を片付けたとします。他の人がその本を取り、間違えて4段目に置きました。すると、3段目にあると思い込んだら、ほんの10cm視界を上げれば見つかるものも分からないのです。
また、「目の前にあるよ」と言われると自分の目の高さだけを見て、足元にある物は見つけられません。
普通は無かったら少し視線を移動したり探せると思うのですが、それが出来ません。
こんな病気かなにかってありますか?

投稿日時 - 2019-03-16 23:12:09

QNo.9597547

困ってます

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回答(5)

ANo.5

ゲルストマン症候群かも知れません。
右左が分からない病気。
あるいは相貌失認の可能性もあります。
他人の顔が覚えられに病気。
これは意外に多いと言いますが、私はメガネ屋の隠居でして、言葉を知っているだけでお話はできません。
ゲルストマン症候群と相貌失認で検索されると解明のヒントがあるかも知れません。
無責任回答をお許し下さい。

投稿日時 - 2019-03-21 17:38:07

ANo.4

視野が狭くなったり一部が見えなくなる病気といえば緑内障が有名ですよね。

視野狭窄の状態が長く続くと脳がその状態を普通と決めてしまい思考もそれに沿ったものになることもあることでしょう。

一度眼科に行って診てもらったほうがいいかもしれませんね。

投稿日時 - 2019-03-17 06:48:54

ANo.3

普通に見えているのですよね。物を探せないということと見えているのに取れない事は大きく違います。勿論診断は出来ないので一般論として聞いてください。
最初は単に焦りすぎている。いくら何でも頻繁にはないと思われるかも知れませんが、一度、そういう経験をしてしまうと、焦ってしまい余計に周囲への注視が出来なくなることはあります。
ただこの場合発達障害のADHD不注意優勢型の可能性もあります。子供だけで無く大人のADHDはかなりいます。そして大人の場合ADHDの診断は難しい。他の人と能力的に差が無く、ただその方面だけ苦手と思っているのですから。
あくまで可能性ですが、脳の病気の場合があります。ひとつは小脳の障害。見えているのに取れない時はこれを疑います。小脳は視覚で見えたところに手を持っていくという視覚と運動機能の調整をおこなっています。見えている物を取ろうとして随分手前でつかもうとするような場合、小脳の障害を疑います。もう一つは注視麻痺。手や足の運動支配と同様,目の動きも右脳は眼球を左側へ動かし,左脳は眼球を右へ動かしています。正面を向いているときは左右の脳(前頭眼野)の刺激が均衡しバランスが保てている状態です。
人は何かを探すときに目を動かします。捜し物をしている時は目をキョロキョロと動かして捜し物を見つけやすくします。(視力や目の問題ではない)この部分のどこかに障害がある場合です。
今回の様に普段生活に支障がない場合脳疾患は考えにくい。認知症もありうりますが何歳の方でしょうか?探せないは記憶障害(短期記憶)によるものなので今回の場合は少し違う様な気がします。
焦らないで、落ち着いてやりましょう。時間がかかっても良いですから。
ちなみにADHDは心療内科やメンタルクリニックなどで診断出来ます。でも本当に気づいていない人は多いと思いますよ。

投稿日時 - 2019-03-17 02:34:47

ANo.2

質問者さんの御年はわかりませんが 加齢による脳の衰えでそうなることはよくあることです。
私も何歳ぐらいからかな ポケットから財布を出して 左手に持ってしばらく歩いて 買ったものの支払いをしようとしてポケットに手を入れて あっ財布がないっ などと やりましたね。
眼鏡をおでこに乗せたまま 眼鏡を探す。他の部屋になにかを取りに行って 部屋に入った途端 なにを取りに来たんだっけ という笑い話のようなことはよくありました。
脳のぼけを回避するには 指を動かすこととか パズルなどが有効だそうです。

血管性認知症
認知症
軽度認知障害
アルツハイマー
解離性健忘
など

投稿日時 - 2019-03-17 00:25:01

ANo.1

緑内障による視野の欠損とか?

投稿日時 - 2019-03-17 00:17:15

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