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締切り済みの質問

容態が急変して死ぬのはなぜ

病気や怪我で入院などをしている人が、前日は普通に話して元気にしていたのに容態が急変して1日位で亡くなるのはなぜなんでしょうか?

意識があり普通に話していたりして生きている状態が
1日位で死ぬ状態になるのがちょっと理解できません

理由に例などを添えていただけるとありがたいです

投稿日時 - 2019-03-19 05:48:20

QNo.9598302

困ってます

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回答(11)

ANo.11

臓器の衰えを具体的にいうと
心臓・・・血液を全身に送ることで生命を維持できる そのために必要な圧力を最低で〇〇kgとしたら 心筋の衰えにより それ以下になった時点。
小腸・・・生命活動にはエネルギーが必要。食品を食べるだけではエネルギーにならない。それを消化吸収することが必要。組織が浸食されてその機能が失われていくことにより 最低限必要な栄養が取り入れられなくなる。そうするとすでに貯蔵されているものを消費していく。肝臓に存在するものから消費されて それがなくなると皮下脂肪から。しかし栄養成分をエネルギーに替えるには ビタミンも必要である。それが吸収できなくなれば 皮下脂肪などがあっても エネルギーに変換できなくなる。エネルギーが切れたところで突然死がやってくる。

投稿日時 - 2019-03-29 11:32:06

ANo.10

ショーケンがなくなられんですね。病状を公表していないことからも 突然という印象を受けますが 手術では対応できない状況で 抗がん剤だけで治療としていた状況だと思われます。癌とはちがうけどよく似た消化管間質腫瘍です。
手術で切り取るという根治療法ができないので 抗がん剤で進行を抑えることしかできなかった。しかし その 進行を抑えるということも効かなかった。そしてある日 生命維持の限界を超えた。それが突然という印象になった。
そういうことだと思います。
抗がん剤というものは 名前は抗がん剤ですけど 癌をやっつける薬ではありません。
一般的には 細胞の新陳代謝を止める薬です。健康な細胞よりも癌細胞のほうが活発に増殖することから 新陳代謝を抑制する薬で抑えようという意味の薬なのです。新陳代謝を抑制すれば清浄な細胞にも悪い影響を与えるので副作用が起きます。そこで投与をストッブします。その繰り返しです。ストップしているあいだは再び勢いを取り戻してしまう。臓器の機能低下から生命維持ができなくなる日が 突然やってくるのです。

投稿日時 - 2019-03-29 10:21:14

お礼

そこの生命維持ができなくなるのが知りたいです
2日前には普通にバランスボールの上に乗っています 脳に血流が行っています 筋肉も少しは動いています その48時間後に突然死にます
筋肉にも栄養が残っているはずです なんで突然容態が急変するのでしょうか

投稿日時 - 2019-03-29 11:06:04

ANo.9

数年前の事故では お祭りで綿菓子を食べていた子供が転倒して 綿菓子の棒が喉に突き刺さり 病院で抜いてもらって歩いて帰ったら 次の日には死んでいた
脳にまで刺さっていたんですね。外から見ただけではわからなかったのです。

投稿日時 - 2019-03-20 00:59:58

お礼

萩原健一さんが亡くなりましたね 2日前までジムでバランスボールに乗っている写真がでていました 昨日容態が急変したそうです
なんなんですかこれは
容態が急変するって本当気になります何がどうなったのだろうか。

投稿日時 - 2019-03-29 08:09:36

ANo.8

>容態が急変して死ぬのはなぜ

事件、事故の可能性も否定できません。
日常の生活ではそう簡単には死にませんよね…。
例えば、水無しでは3日、絶食でも3週間くらいまでは死なないそうです。

急死の代表例は外傷による出血過多、窒息、心筋梗塞、脳梗塞、肺炎などです。

ご質問のケースで、上記原因で無いのなら犯罪や医療ミスの疑いもあるので
警察に届けるなどの対応もあり得るでしょう!

以下はここ数年で報道された事故の一例です。
■犯罪の例
 ・何者かが点滴液に消毒液を注入した。
 ・看護師が人工呼吸器を外した。

■医療ミスの例
 ・処方薬を取り違えて、別の薬を飲ませた。
 ・点滴液を取り違えて別の患者用の物を使用した。
 ・点滴液の薬剤の量を大幅に間違えた。
 ・点滴作業を早く済ませたくて、患者の許容範囲を超えた速さで点滴した。
 ・酸素マスクの電源スイッチが途中で切れていた。

などなどです。

投稿日時 - 2019-03-19 20:24:32

お礼

萩原健一さんが亡くなりましたね 2日前までジムでバランスボールに乗っている写真がでていました 昨日容態が急変したそうです
なんなんですかこれは
容態が急変するって本当気になります何がどうなったのだろうか。

投稿日時 - 2019-03-29 08:09:05

ANo.7

十字靭帯やって入院していた時
隣の爺さんが朝方からおなかが痛いと言い出し何度もナースコールを押す
トイレじゃない?
何度もトイレに連れと行く

夕方救急車で別病院へ連れていかれる
膵炎だった

1か月後戻ってきたけど
もう少し遅ければなくなってた
実話

投稿日時 - 2019-03-19 18:27:23

お礼

お元気でなによりです

投稿日時 - 2019-03-29 08:07:46

ANo.6

何らかの理由によって、脳が急速に機能停止するのでしょうね。

そういう亡くなり方をする人は、比較的若い人か、体力がある人ではないかなと思います。肉体年齢が若いとギリギリまで体が我慢できるのでしょう。性能のいい電池が容量がなくなる直前まで電圧を保っているようなものです。
運動の習慣がある人は寿命が延びるのではなく、寝たきりの期間が短くなります。それだけ体が無理がきくからです。同じように、若い人も無理はききやすいと思います。

それで何らかのきっかけで脳が急速に機能停止状態になると、生命維持が困難になるのでしょう。心臓や内臓を動かすのは脳幹と呼ばれる脳の奥の部分です。ここが死に至ってしまうのではないでしょうかね。脳の最も原初的な部分なので、ここが死に至ってしまえば生命を維持することは不可能だと思います。

投稿日時 - 2019-03-19 13:18:18

お礼

んー

投稿日時 - 2019-03-29 08:06:27

ANo.5

私の父も他界する前日は体調も良くなり、担当してくれていた看護師さんから「この調子だと2~3日後には退院出来ますね」と言われていましたが、その翌日に様態が急変して、その3時間後には亡くなってしまいました。
人によっては死ぬ1日前くらいに一旦元気を取り戻し、そこで生命力を使い切ってしまうので、翌日に他界する場合が多いと聞いた事がありました。
私の父もまさにそのパターンでした。

投稿日時 - 2019-03-19 12:03:53

お礼

私もきいたことがありますが
その生命力っていうのはなんでしょうね生命力があったのに生命力がなくなる
なにがなくなったんでしょうね
容態が急変というのはなにが起きているのか知りたいですね
すごく怖い感じがしています

投稿日時 - 2019-03-19 13:17:50

簡単に言えば、死の間際って凄く元気になるときがあるそうです。最後の体力を振り絞って鋳る感じですかね。
入院していると言うことは、毎日命を縮めるための治療をしている方もいますし、命を長らえるための治療をしている人もいます。
急変する人の大半は、命を縮めるための治療をしている人に多いそうです。
ただそれが命を縮めるための治療であったかどうかは死んでみて初めて分かることです。
例えば、ガン治療の際に用いる抗がん剤はかなりの副作用をもたらします。
効果があるときは改善しますが、効果がなければ逆に悪化します。悪化すると言うことは体全体の体力を奪っていきます。
とすれば、心臓に送る血液の循環も悪くなれば、急性の心筋梗塞や多臓器不全などが起こる可能性もあります。
体力を失っているときに急性の病気を併発すると生命を維持する事が出来なくなり、容態が急変してしまうこともあるのです。

実際に入院していなくても、五分前まで元気だった人が自宅の寒いお風呂に入ろうとして急性心筋梗塞でお亡くなりになる方も毎年たくさんいます。
結果的に心臓が耐えられなくなったら元気であろうがなかろうが急変するんですよ。

投稿日時 - 2019-03-19 10:14:17

お礼

体力、副作用、生命を維持、病気、悪化、命を縮める、元気、
この辺を具体的に知りたいと思いました。

健康な方が、冷たい氷水に浸かれば低体温になり、血液の温度が下がり、血圧が下がり、脳に血流がいかなくなり酸欠になり失神するというのはわかります。

しかし、何かの病の方が治療をしていて、治すように点滴をつけていて、栄養を与えて、酸素マスクをつけ、心臓を動かそうと電気的に管理していて、前日まで元気にしている人が、容態が急変というのはどういうことなのかがわからないです。
1ヶ月間意識不明になりそのまま心停止するというのはわかるんです。しかし、前日に元気だった
2時間前に会話をしていた、ベッドの上で、突然容態が急変した
なぜ2時間前は平気なのに何が起こっているのか?

投稿日時 - 2019-03-19 11:54:00

ANo.3

点滴を誰が入れたのか注射は誰がしたのか、当事者の顔を良く
みておく事です、本来注射するのに点滴に入れればそれだけで、
様態は急変する事は否定できません、家族を守れるのは見守り
が必要となるわけです。

投稿日時 - 2019-03-19 07:38:55

お礼

どういう意味でしょう

投稿日時 - 2019-03-19 08:44:56

ANo.2

「死ぬ」までじゃあないけど、体調に問題がなかったけど、いきなりくることって、よくありますよ。

・洗面所で顔を洗っていて、突然に腰が痛くなり、寝込んでしまう。
・元気でみんなと食事をしていたが、帰路の途中、突然に膝が痛んで歩けなくなって、救急車を呼んだ。
・元気だった知人が、職場で仕事中、いきなり脳卒中で倒れた。

老朽化したビルや橋が、それまで問題なく使えていたけど、限界がきて、いきなり崩れるってのに似ている気がしますね。

投稿日時 - 2019-03-19 07:36:56

お礼

その辺はわかるんですよ
ただ死ぬっていうのが理解できないんですよね
例えば9時に死んだとして7時には元気だったのに9時に死ぬ
この2時間でなにがあったんだ?っていうこれが少し長くなって
前日元気だったのに翌日容態が急変した
なんで?っていうかんじです

投稿日時 - 2019-03-19 08:48:29

ANo.1

入院しているということ自体が何かしら病気を抱えていて、いつおかしくなった場合でも救命できるように備えている状態を意味しています。「急変して亡くなった」というのは、最善を尽くしても救命できない場合だって当然あるということです。それまで病院内を自由に歩き回れた人が突然亡くなるということはほとんど無く、せいぜい会話を交わすくらいはできた人が意識不明になって亡くなるというケースがほとんどでしょう。脳や口を動かすのはできても、それ以外の部所が限界を迎えていたということです。脳は栄養素と酸素が送られてきていれば生きられますし、他の部分より最優先されますから会話を司る部分が損傷を受けていない限り会話くらいはできるものです。

投稿日時 - 2019-03-19 07:04:15

お礼

川島なお美さんが死の1週間前位に元気な口調でインタビューなどをしているのになぜ急に死という完全な停止状態になるのかが理解できなくて、
小林麻央さんも数日前までブログや写真を更新しているのに突然死んでしまう
その間がイメージできないんですよね。
1ヶ月位意識不明の状態が続いていていって、亡くなるというのは想像できます。少しずつ衰弱して枯れていくように亡くなる。
意識があって元気な表情なのに、いきなり容態が急変しましたっていいますよね?何がどうなったのだろうかって。

投稿日時 - 2019-03-19 07:47:56

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