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解決済みの質問

ポータブル電源 購入について

現在、ポータブル電源の購入を考えています。
充電はソーラーパネルを使いたいです。
冬はワット数が小さいストーブを使いたいと思っています。毎回、バッテリーの充電がゼロになるまで使うとバッテリーにダメージがあるのでしょうか?寿命が短くなりますか?車ですとバッテリー上がりを何度もするとバッテリーの寿命が短くなります。ポータブル電源も同じ原理でしょうか?

投稿日時 - 2019-03-27 10:00:02

QNo.9600976

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質問者が選んだベストアンサー

1時間の発熱量を比べてみます。
電熱ヒーター200W:200Wh
人間の基礎代謝:70Wh
18V電動工具用リチウム電池:27Wh
20cm *25cmソーラーパネル:5Wh

このソーラーパネル+ポータブル電源を
5時間充電し、0.5時間暖房すれば50Wなので
人間が軽く運動したときの 140Wに比べても、使えますね。

カイロなどに比べて、圧倒的に、
高価で、場所と時間がかかり、操作が手間で、壊れやすく
すぐ使わなくなるので、寿命の考慮は不要でしょう。

夢の無いおやじの発想で申し訳ありませんね。

投稿日時 - 2019-03-29 05:01:18

ANo.6

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回答(6)

ANo.5

過放電は全ての充電池で寿命を減らすので禁物なんですが、多くの充電池で過放電になる前の状態で自動的にオフになるような設定になってます。
仕様書などをお調べください。
なお過充電も寿命を縮めるので専用の充電器はその前にオフやトリクル充電に切り替わるものが多いです。

ですので例えば自動でオフになってしばらく休ませるとまたしばらく使えるみたいな(機械の設定をだますような)ことを繰り返すと過放電になってしまうので避けるべきです。
同じように充電の場合も終了サインが出てから一旦充電をやめ、再度充電操作をするとまた充電してしまうなんていう現象がありますが、過充電になるだけなんで避けるべきです。

・終了サインが出たら使用をやめて充電する。(できれば自動オフ機能のある方がいい。)
・専用充電器を使う。(ソーラー内蔵の場合自動で適切に切れる設計になってるべき)
単純ですがそれがユーザーのできるベストと思いますし説明書にもそう書かれているはずです。

気をつけて最適の充放電を繰り返していても使用に応じて寿命は来ます。
充電池の使用の目的は充電池を長持ちさせることではないので極力有効に使って便利を享受できることをまず考えるべきだと思います。

投稿日時 - 2019-03-28 10:36:43

ANo.4

最近の「ソ-ラ-パネル」の出力が1平米当たり何ワットか知りませんが、暖房用ヒ-タ-に「バッテリ-」を使うのは無茶と思います。(ソ-ラ-パネルは天候に左右されます)

「鉛蓄電池」は完全放電すると、1日でダメになる(サルヘ-ションを起こす)恐れがあります。

投稿日時 - 2019-03-27 13:07:42

ANo.3

バッテリーにとって過放電はいけませんが、物によっては過放電防止機能が付いている場合もあると思います。
これは、電圧が一定以下になる前に放電を止める機能です。
殆どのバッテリーは過放電するとすぐにダメになり、充電しても電気が溜まりません。
でもこの機能があれば、電気を使い切ってしまっても次も充電が可能です。

投稿日時 - 2019-03-27 11:39:54

ANo.2

<バッテリーの充電がゼロになるまで使うとバッテリーにダメージがあるので<しょうか?
劣化してしまい使い物になりません、一定以上の放電はさせてはいけません、
そのため車ではオルターネーターで充電しています。

投稿日時 - 2019-03-27 10:49:11

ANo.1

毎回、バッテリーの充電がゼロになるまで使うとバッテリーにダメージが増え、寿命が短くなります。車のバッテリーと同じです。

投稿日時 - 2019-03-27 10:28:30

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