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テザントの韓国での売上が全体の半分以上を締めていた

テザントの韓国での売上が全体の半分以上を締めていたのに伊藤忠商事は韓国から事業撤退しろとか意味不明なこと言ってませんか?

テザントの売上高の半分が韓国で日本より売上が多い。

1番消費されてる国から撤退しろって嫌がらせ以外に何があるのですか?

で、中国で勝負しろと言ってるが、すでにテザントは中国に進出してて全然売れてない。

韓国は奇跡的にブランド化に成功した。なぜ成功したのか誰も分かってない。

日本ですら売れてないのに水沢ダウンっていうけど売れてない。店舗の運営費を引くと赤字。

唯一の稼ぎ頭の韓国市場撤退の要求は伊藤忠商事の方が頭がいかれてる。

投稿日時 - 2019-03-27 18:38:23

QNo.9601083

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

市場規模が日本の半分以下の韓国にのめり込む姿勢は結局、人気失速を見抜けず過剰在庫を抱えてしまった「マンシングウェア」の失敗や、営業利益の大半を1つのライセンスブランドに依存してしまった「アディダス・ショック」と同じ轍を踏みかねない。
規模が大きい中国市場の販促を強化し事業分散によるリスクヘッジを考えるのは、企業として当然。
また伊藤忠が公表しているデサントの問題点。(1)2016年に策定した中期経営計画では19年3月期に100億円の最終利益目標を掲げているにもかかわらず、2019年3月期予想が65億円になっていることについての具体的な説明が無い。
(2)取締役の在任期間が長く、活性化の面で疑問がある
(3) 筆頭株主である伊藤忠が知らないところでワコールホールディングスとの提携が公表されたり、トップ間の会話の内容が漏洩したりとガバナンスが欠如している

投稿日時 - 2019-03-27 20:05:13

お礼

皆さんありがとうございます

投稿日時 - 2019-03-27 21:02:48

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回答(3)

ANo.2

 
デサントは
1980年代にはマンシングウェアに入れ込みすぎで過剰在庫に苦しむ
1990年代にはアディダスとのライセンス契約解消で利益の80%を失う
この二度の経営危機が一つに入れ込みすぎた偏った経営だったが、それに学ばず韓国に入れ込んでる現状を憂いてのTOBです。

投稿日時 - 2019-03-27 19:52:53

テザントの売上高の半分が韓国で日本より売上が多い
そんな事実はないが

投稿日時 - 2019-03-27 19:48:42

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