こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

ドローンの目視外飛行の許可申請について

ローン初心者です。この度、初めて仕事で自動航行アプリ(RTHあり)を使って定期的にmavicを飛ばそうと思っています。
機体が小さいので、木などに遮られたり、遠くまで飛んでいくとあっという間に目視外になります。
そこで目視外の包括申請をしようとしています。飛行経験自体はそこそこあるので、おそらく、許可は問題なくもらえると思います。
疑問なのは、実際に飛ばす際の運用についてです。私は基本、現場にずっと張り付いていなくてはいけませんか?目視外でみえなくなっているドローンの居るあたりをとりあえず見ている、という行為をしていなくてはいけないものでしょうか?
もし、補助者を置いてドローンを監視してもらって、いざという時にその方に呼んでもらうという体制を取れば、私は現場に居なくてもよいのでしょうか?
他にもやることがたくさんあり、自動航行で安全に飛んでいて、補助者に見ていてもらえるのなら、出来ればその場に居たくないのです。。
もっと言うなら、補助者の方に自動航行アプリを実行してもらって、お任せしたいのです。この運用は許されますか?
色々よくわかっていない部分もあると思います。よろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2019-04-03 00:25:33

QNo.9603133

すぐに回答ほしいです

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(1)

ANo.1

関連法律はたくさんあります
【ドローン関連法総まとめ】19つのドローン法から規制状況まで
https://droneagent.jp/flights/drone-raw-index

質問の主旨はこの部分でしょうか。
目視外飛行 「目視」の意味 目視者の配置
https://droneagent.jp/flights/drone-law-005
目視者の配置が補助者の意味になると思います。

投稿日時 - 2019-04-03 11:18:00

あなたにオススメの質問