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お話しに聞き入る

人のトークを聞いて感銘を受けた場合、

お話に聞き入る。
お話しに聞き入る。

お話に聴き入る。
お話しに聴き入る。

どれが正しい書き方になるでしょうか。

投稿日時 - 2019-04-25 23:59:29

QNo.9610561

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質問者が選んだベストアンサー

No2追加

「話」……「話」として最初から形が有るもの。

「話し」…「話し」ながら進められること。

物語りなら……「話」
講義内容なら…「話し」

…使い分けは曖昧です。

質問は「トーク」なので、
「お話しに聴き入る」が妥当です。

投稿日時 - 2019-04-26 02:56:03

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回答(6)

ANo.6

お話に聞き入る。
お話に聴き入る。

お話しは、お話しになる、とか、お話しくださいという使い方になると習ったように思います。

投稿日時 - 2019-04-27 15:35:55

ANo.5

お話しに聴き入る。がトークを聴いたときに表現するには適当だと思います。

余計な話ですが。
講演などをして,お話し聴き入ってしまいました。
とわざわざ後から言いに来て下さる方が居られます。またはメールなどをお送りいただくこともあるのですが,褒めているつもりだと思うのですが,この表現だと内容に感銘を受けたと言うよりも話術に引き込まれた。と受け取ってしまいます。もちろん語りを仕事をしている人に取ってはそれも十分褒め言葉なのですが,学術的な発表など内容が重要な場合,この表現は有っても良いですが,これは二の次で,まず内容を評価することを忘れないことです。
あなたの場合も,もし講演者本人に手紙など記載する場合にはトーク内容に感銘したのであれば,御講演(ご公演)誠に感銘いたしました。と素直に表現する方が相手には好印象です。余計なお世話でした。

投稿日時 - 2019-04-26 13:11:13

どれが「正しい」というほどの区別はないと思います。あなたが迷っていることが示しているように,4つとも「通じる」と思います。

私個人がどう表記するかという質問なら,「お話に聴き入る」または「お話に聞き入る」。相手が児童・生徒なら「お話に聞き入る」のみです。一般的には「きく」には「聞く」をあて,聴衆・聴覚・試聴・視聴を強く意識するときに「聴く」をあてます。

なお,これは,関心をもって意識を集中している状態ではありますが,「感銘を受ける」必要はないと思います。

投稿日時 - 2019-04-26 06:15:57

ANo.2

『聞』…「きこえる」…「聞」こえる。
『聴』…「ききとる」…「聴」きとる。

自然に聞こえてくるのが「聞」。
自分が聴こうとするのは「聴」。

投稿日時 - 2019-04-26 02:29:12

ANo.1

要は「聞」と「聴」のドッチか、というハナシでしょ?
私なら「聴き入る」と書きます。もっと言えば、それが常識かと。
なぜなら「聴く」は“注意して耳に入れる。傾聴する”の意があるから。

投稿日時 - 2019-04-26 01:05:11

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