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解決済みの質問

こんにちは

「見下してるように見える」と何度か大学の部活の同級生から言われます。

自分自身そんなこと思ったことないのですが見えるそうです。

どのような時に見下してるように見えるのでしょうか?

これからどんなことに気をつけたほうがいいのでしょうか?

正直自分では分かりません。

投稿日時 - 2019-05-18 18:31:59

QNo.9617779

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

部活に於いて少し頑張ろうとし過ぎているんだと思う。
貴方も書いているように、
別に人を見下すようなつもりは全くない。
でも・・・
心のどこかで貴方は、
自分自身もっとしっかりしなきゃ。
頼り甲斐のある印象を与えなきゃ。
背中で周りを引っ張るような自分であらなきゃ。
そんな自意識(気負い)があるんだと思う。
それを同級生は、
何だか肩に力が入ったような印象として捉えている。
見下している訳じゃない。
でも・・・
見下されないようにしなくちゃ。
駄目な先輩、駄目な部員とは思われたくない。
あの人には付いていけない(なんか頼りない)
そう思われたく「ない」のは確かでしょ?
その見えない気負いや自意識が、
本来肩の力が抜ける筈の存在、
たとえば同級生に対しても張り詰めて伝わっている。
それを周りは、
何だか壁を作っているような、
少し斜に構えて見下しているような、
そんな印象として捉えているんだと思う。
気を付けるのはメリハリ。
常に張り詰めた状態でい続けない事。
貴方が部内でどういう立場なのかは分からないけれど。
必要「以上」に色々な事を背負わない事。
仮に周りを引っ張る立場だとしても、
先輩後輩に関係無く一人の(平等な)部員、
その大事な目線であり足元は見失わないように。
後輩、同学年、先輩。
それぞれ関わり方に違いが生じるのも分かる。
得手不得手を感じる場合もある。
それでも・・・
自分の中で変な線引きはしない事。
そして決め付けない事。
後輩とは上手く絡めても、
同級生や先輩とはちょっと苦手だとか。
先入観を抱え過ぎると、
気付いたらそれが態度に出てしまう時もある。
後輩と絡んでいる時の貴方と、
同級生と絡んでいる時の貴方に違いが生じるような。
そういう場合もあるから。
改めて、
自分自身を丁寧にほぐしてみる事。
本当は貴方も分かっている(薄っすらと自覚がある)
その可能性もあるから。
こうして書き込んでみたからこそ、
これからの貴方自身に繋げていけると良いよね☆

投稿日時 - 2019-05-18 20:50:55

ANo.2

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回答(6)

ANo.6

言い方、些細な仕草では。

私は母に“相手を小馬鹿にする”部分を感じます。
「そうやって、すぐ馬鹿にするよね」と言うと「そんな事ないよ」と答えるので無意識なのかもしれません。
相手より優位、上位に居たいと言う事ではなく、逆に不安だったり自分に自信が無かったりする事が原因で、つい出てしまうもの。
自己防衛て感じでしょうか。

人は時として心理と逆の言動が出たりします。
ですから言動が必ずしも気持ちとイコールでは無いので自分自身で探してみる必要があると思います。
また予め相手に「指摘してほしい」と伝え、どの様な部分に感じるのかを知る事も大切です。
知らなきゃ直せないからね。

投稿日時 - 2019-05-19 08:42:38

ANo.5

私の友人にもこのタイプはいますが,余程気を付けないと治らないものです。
で,実際にはいろいろなタイプの上から目線があります。

例えば決めつけ型。
君って,xxxxっていう人だよね。とか一般論を言いたがる。だいたいさ。これっていうのは本来とか,そもそもあれはね。と親切で説明しようとすることが鬱陶しい。
決めつけ型というのはそれが褒め言葉でも,有る一面を表現する時にレッテルを貼るように言ってしまう人がいますが,かなり人をイラッとさせることがあります。
どこから,どの目線で,どれだけ俺のことを知って言ってるんだ?と思われるのです。
xxxxくんて,ものすごい慎重に決断するよね。
この人がそれをポリシーにしている場合はいいのですが,例えばたまたまレストランで迷ったときなのに言ってしまう人がいます。

自分比較失敗型。
もしかしたら負けず嫌いだったり,心の底で見下して居るのかも知れないですが,
例えばこまめに日記を付けている人に,
「凄いですねー。僕なんか,毎晩いそがしくてそう言う時間がとれないんですよ。ホント尊敬します。毎日ちゃんと日記つけているなんて。」
何がわるいか分かりますか?「毎晩いそがしくて」は確かにそうなのかもしれないですが,この言葉が入ったために,お前はひまだよね毎日日記を付ける時間があるんだから。と受け取れます。相手は日記を付けるだけの時間がある私のことを完全に見下してるよね。と思います。

自虐失敗型
僕ほんとうにプレゼン下手なんですよ。もう二日寝ないで準備してあれだけやってもあの程度ですから。
すごいですよね,みなさんは直前に準備してもあれだけできるので。ホントすごいです。僕は一週間寝なくても準備しないと良いプレゼンができないです。

これは惜しいのですが,「良いプレゼン」ではなくて,「あなたと同レベルのプレゼン」
にすれば謙遜で相手を持ち上げていますが,上から目線と言われる人はそこを「良いプレゼン」と言ってしまいます。これは「良いプレゼン」という言葉が悪いわけではなくて,何の為にこれを相手に言っているのかを分かっていないということです。だってこの言葉の本来の目的はあなたが褒められたいわけでは無くて
相手のプレゼンが短期間に高レベルでできることを述べたいはずなのに,すこしだけこの人のなかに自分も努力している。ものすごく頑張っていると言いたくなってしまったので,「良いプレゼン」を言葉として選んでいます。

例が長くなりました。
あなたの中で,完璧に気持ちをへりくだり,卑下していれば,絶対に上から目線の言葉は出てこないのが普通です。先輩にも生意気だ。何様??と言われているならそもそも言葉の使い方を学んだ方がいいですが,同学年に限定で言われると言うことは,心の奥底の虚栄心が言葉の選択を誤らせている可能性があります。
これを防ぐためには,
友人,同級生をつねに良いところをみつけて長所をリスペクトする努力をするか,
言葉を話すときに興奮しないでカッコつけないで,相手の気持ちだけ考えて話す。
または比較したり,どちらかを落としたりするような尊敬,謙譲の話法を使わない。
が上げられます。
もう一つ気を付けるべき事は,あなたの両親の話し方です。
子供の時からその話し方が認められ当たり前とされてきたということは,あなたのご両親にその素養があると考えるのが一般的。親の話を当然だと思わずに友人たちの話し方と何が違うのか比較しながら聞いてみると,子供の頃からの当たり前の会話が,あなたをかなり低く表現していたり,自分の自慢が入っているなと思われる瞬間があるかもしれません。それが見えてくるとあなたの表現も一気に成長すると思います。

投稿日時 - 2019-05-19 00:41:01

ANo.4

こんばんは。

あなたが他人にどのような態度を取っているかはまったくわからないので、この質問にはお答えできません。

一般的に言って、見下しているように見えるのは、当たり前のことを偉そうに言うときです。
「それは頑張ったほうがいいよ」「寝坊しないほうがいいよ」「なんでそんなことするんだよ。バカだなぁ」「親に感謝しなくちゃ」とかいろいろありますよね。

そういわれてもわからないと思うので、こういった行動をすればいいのではないかと思うことをアドバイスします。

その指摘が一人からだったら、その人だけがそう思っていて、特に問題はないのかもしれません。
でも、複数の人から指摘があるなら、きちんと対処しましょう。

(1)まず必要だったのは、どういうところがそう見えるのかを、指摘してくれたときにきちんと聞くことでした。普通だったらそうします。それができていないってことは、「こいつはなに言っているんだ?そんなこと全然考えていないのに。ちょっと変わった奴だなぁ」っていう風に相手を見下していたからです。

(2)これからでもいいので、そのように指摘してくれた同級生に対して「自分ではそんなつもりはないんだけど、悪い気分にさせるのも申し訳ないので、どういうところが見下しているように見えるか教えて欲しい。」といって、具体的に教えてもらいましょう。
その際に重要なことは、指摘してくれたことに対して「いや、そういうつもりはなかったんだ」とか「えー、そんなこと言ってないよ」とか、一切反論しないことです。
また、「自分が傷つくようなことを言われても、真剣に受け止めるつもりだ」という気持ちで、またそのように伝え、真剣に聞くことが重要です。
教えてくれたなら、そのことに感謝して「指摘してくれてどうもありがとう。これからじっくり考えるよ」など、まずお礼を言いましょう。そして、その場では反論しないようにしましょう。

(3)高校時代の信頼できる同級生に連絡を取って、「実は大学の同級生に「見下しているように見える」といわれている。高校時代の俺ってそういうところってあった?」って聞いてみましょう。同級生も同じように思っていたら「ああ、こいつが前のままだったらそう思われるよな」と思いつつ、教えてくれないでしょう。真剣に聞けば教えてくれるかもしれません。

高校時代の同級生ではなくて、担任だった先生とかでもいいかもしれません。
また、自分の両親とか、兄弟とかにも聞いてみましょう。
みーんな、そう思っているかもしれません。

投稿日時 - 2019-05-18 23:04:08

ANo.3

難しい問題ですね。人は同じ人の表情の移り変わりを見ても10人が同じように受け取るとは限らないし、同じように受け取っても濃淡、深浅の違いがでます。
ですから、1人1人に合わせた対応は現実に不可能ですから、自分自身はありのままの振る舞いで、繕わず、へり繕わず、威張らず、虚勢を張らず、の自然体で人と接する事に日々心掛けることが大事ではないでしょうか。+-のない自分自身の振る舞いの継続があなたの信用度を増し貴方への信頼度と仲間感を持つ人に囲まれるようになります。このようになった時 貴方の人相は今の人相とは大きく違い、誰からも慕われるようになっている事でしょう。つまり、他人ではないんです。他人の評価を気にすることなく、自分自身の生き方、振る舞いに原因を探して修正していく時 幸せが近寄ってくるでしょう。

投稿日時 - 2019-05-18 22:16:43

ANo.1

私もたまに言われますが、おそらく言葉足らずが原因だと思います。「勘違いさせたらごめんね」と話し始めになにか添えて話す様にしてみたらいかかがですか?

投稿日時 - 2019-05-18 20:15:09

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