こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

旦那の借金と離婚 そして慰謝料

出来ちゃった結婚をして約3年。現在、旦那の実家で同居中。

最近、旦那の借金が原因で離婚を決意しました。
総額約一千万円をギャンブル(本人はそう言っている)
のために、借り入れしていました。

一気に一千万円ではなく3回に分けて・・・
1回目は2年前の正月。約500万円
2回目は昨年の11月。約300万円
で、今回3回目で200万円。
※私は反対したのですが、旦那の親がほとんどの額を
 返済してしまいました。

1回目も2回目も『もう絶対しない』という約束で
離婚をせずに我慢してきました。
ヤッパリ子供がかわいそうで、離婚するには至りませんでした

ですが、今回はさすがに離婚の決断をしました。

それで、離婚に先立って慰謝料を確定したいと思っています。
私の気持ちとしては、相手がした借金分そのまま
慰謝料の額にしたいと思っています。

この額の慰謝料をとるのは可能でしょうか。
裁判を起こさず、示談にし、公正証書を取りたいと考えています。

投稿日時 - 2004-08-14 14:10:43

QNo.961807

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

慰謝料は、離婚に責任があるほうが、相手払うということになり、基本的には双方の話し合いで決めるものです。
話し合いが付かない場合は、家庭裁判所に調停の申し立てや、訴訟を起こすことなんります。
金額は、相手の支払能力や離婚原因などよって決められます。

参考urlをご覧ください。

投稿日時 - 2004-08-14 14:41:42

お礼

ありがとうございます。
支払能力なども考慮しなくてはいけないんですね・・・
大変参考になりました。

投稿日時 - 2004-08-14 15:10:49

このQ&Aは役に立ちましたか?

4人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(4)

ANo.4

法的には可能でしょうけど・・・。
失礼ながら旦那様も,特に親御さんもはっきり言ってアホですな。ダンナさまがいくつになるのかわかりませんが,親が代わりに返済するからいけないのです。1回目の時にほっておけばよかったのです。さすれば,社会の厳しさを身をもって悟り,二度と借金などしようと思わなくなるでしょう。親が考えを変えないと,何度も繰り返しますよ。
旦那様もそうですが,再教育されるべきは旦那様の親のほうです。まったく,親の顔が見たいものだ。あなた様からもきちんと言いましょう。

投稿日時 - 2004-08-14 17:01:25

お礼

kichoさんの言うとおりです。
同じようなことを散々義母に話したのですが
知らないところで、いつの間にか返済していました。

こんな親だから、こんな男に育ったのだろうと
思っていましたが・・・

親に関しても、旦那に関してももう別れるので
これ以上何も言わないけれど・・・
勝手にやってくれって感じです。

回答本当にありがとうございました。

投稿日時 - 2004-08-14 18:07:24

ANo.3

こんにちは
私は妻の借金で離婚したものです。
貴方とは正反対なんだけど
借金する人に「もうしない」と言う言葉は信用で来ませんよ。うちも3度目で離婚です。
うちは女性だから男性より借金の額は少ないですが
お互い信用出来なければ夫婦としてやってはいけません。
子供は可哀想かもしれないですが 今のままの生活が幸せかと言うと それもどうかなぁって考えますよね。親が生きているから返済は出来たのかもしれないですけど もしいなければ・・・
慰謝料は年収や結婚生活の年数とか いろいろ計算されてでますが
現実は 簡単に示談とはいかないと思いますよ。
無い物は払えないって事になりますから・・
公正証書を作っても 仕事を辞めたり 収入が無くなれば 払えない事になりますからね・・
慰謝料だけじゃなく子供の養育費とかあるので
弁護士を依頼する事をお勧めします。
今 旦那の実家で同居なんですね。
まずは そこから離れて 生活した方が良いと思います。別居中の生活費は貰える手続きとかあるので
まずは 弁護士に相談した方が良いのではないでしょうか?相場は1回30分5000円位です。
今までの事とかを紙に書いていけば スムーズに話しは進みますよ。

投稿日時 - 2004-08-14 14:56:31

お礼

示談で済ますっていうのは、簡単ではないんですね。

別居中の生活費をもらえる話は初めて聞きました。
とっても参考になりました。
ありがとうございました。

投稿日時 - 2004-08-14 15:13:15

ANo.1

1協議離婚であれば、原則として当事者間で合意ができれば自由です。
2実際に取りたてるには、相手に支払能力があることが前提になります。
3なお、現実に合意ができないケースが調停・裁判の手続を踏むことになります。

投稿日時 - 2004-08-14 14:20:38

お礼

回答していただきありがとうございました。
参考にさせて頂きます。

投稿日時 - 2004-08-14 14:42:57

あなたにオススメの質問