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解決済みの質問

賃貸物件の現状回復について

賃貸物件を引っ越します。

クッションフロアとクロスに汚れと傷が多数あります。
退去時に現状回復として費用請求となるのでしょうか?
物件には10年住んでおります。

その他、現状回復について気をつけることがあればアドバイスをお願いします。

よろしくお願いします。

投稿日時 - 2019-05-28 13:44:15

QNo.9620853

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

10年住んでいれば傷くらい付きますよ。
クッションフロアとクロスに汚れと傷が多数は当たり前で、新規に貸す場合は張替えは当たり前ですから現状回復として費用請求となるとは考えられない。

投稿日時 - 2019-05-28 13:56:13

補足

書き忘れたので補足します。
クッションフロアの傷は子供がフォークが刺さった傷、犬がつけた堀傷があります。

壁も同様に犬が傷つけた傷があり、これは管理会社に修理しても良いと言われたので修理しようと思います。

投稿日時 - 2019-05-28 14:16:50

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回答(3)

ANo.3

いわゆる「経年劣化」の場合、国交省のガイドラインにクッションフロアやクロスは耐用年数が6年と決められておりますので、6年以上居住していれば支払い請求はされないことになっています。

https://offer.able.co.jp/oshieteagent/money/degradation-over-time/

投稿日時 - 2019-05-28 14:17:12

ANo.2

基本的に普通に住んでいるうちに付く程度の汚れや傷、画鋲の穴等については、請求されないルールになっています。

逆に故意に開けられた壁の穴やタバコのヤニなどは修繕費やクリーニング代を請求される可能性があります。



とはいえ、入居時の契約の内容によって、退去時にクリーニング代を一律で払うなど、事前の決め事がある場合もありますので、契約書が残っていたら確認されると良いと思います。
この時の決め事については、よほど高すぎたりしない限りは事前に納得して借りているので、支払う必要があると思います。

退去時の精算については、明細をもらうなどして納得した上での退去がオススメです。

投稿日時 - 2019-05-28 14:02:45

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