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副業について

現在、紹介予定派遣で金融機関に勤めています。
7月から直雇用の契約社員(1年更新)となりますが兼業禁止の職場となっております。

派遣期間中の雇用元である派遣会社では副業可能のため去年の10月から現在に至るまで別の会社で土日に副業をしています。

収入面からこのまま副業を11月末まで続けたいと思いますが、本業の会社に副業が発覚する可能性があるとすれば来年5月の住民税通知かと思います。

そこで、住民税通知によって副業を疑われた場合に派遣期間中の副業と主張するつもりです。この場合、会社から副業先の源泉提出や副業先の会社を尋ねられた際に拒否をすることは出来ますか?

なお、契約社員として就業する会社には来年12月に退職する予定のため、来年5月の住民税通知に伴う副業の指摘をかわせれば問題ない状況です。

投稿日時 - 2019-06-08 19:18:23

QNo.9624083

困ってます

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回答(3)

ANo.3

確定申告で提出しちゃったからありません。

で、終わりでしょう。

投稿日時 - 2019-06-08 20:57:25

ANo.2

法的に拒否することができたとしても、入社したばかりの会社で会社組織に盾つくのは損しかないですよ。
正規雇用で働くなら、発想を社畜にしないといけないですよ。長い物には巻かれる。自分から巻かれにいく。そうじゃないとこの先新卒で社員やってる人たちによそ者扱いされてイビられるんだからやっていけんですよ。

「優秀な俺様がァお前の会社に利益をもたらしてやるんだ。細けえことをゴチャゴチャいってくるんじゃねえよ」と考えるタイプなら、たぶん外資のほうが向いていると思います。

投稿日時 - 2019-06-08 20:34:57

ANo.1

そもそもそも、憲法において職業選択の自由が謳われており、基本的には副業を禁止する事はできません。就業規則なんぞ、日本国憲法の前にはゴキブリです、w
とは言え、雇用契約を結んでいる(これからにしても)以上、就労義務は果たさねばなりません。副業によって本業に差し障りが出る場合は、副業の可否ではなく、本業の雇用契約に反する事になります。
要するに、本分を尽くしていれば副業を非難されるいわれはないという事で、堂々としていればいいです。
もちろん、余計な波風が立たないならそれに越した事はありませんので、株でちょっと儲けたとかごまかしてもいいです。カネ貸してくれとか言われるかも?w

投稿日時 - 2019-06-08 20:06:59

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