こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

PMSと診断されていない

前から悩んでいるのですが、毎月生理10日前ぐらいから気分が悪く、片頭痛がしたり、身体中の倦怠感、腰痛だったり、気分が異様に高揚したり抑鬱気味だったりします。

それで、今まで冷静な判断ができず、人間関係がうまくいかずに、喧嘩になったり、家族に暴力奮ったり、ろくなことがありません。

病院では、PMSと診断されませんでした。。。ので、毎月やってくる倦怠感をどうしようもなく、途方にくれています。

A君と言う友達がいたのですが、毎日仲良く話すなかで、やはり毎月月経前になると喧嘩みたいになってしまうか、気まずい状況になってしまい、自分のこの状態を話して理解を示してはくれましたが、元々喧嘩が嫌いなA君と毎月喧嘩みたいになり、今月も生理始まる2日前にそんな風になってしまい、気を悪くされたみたいで、三日間話していません。

もう嫌われてしまったと思います。私も毎月自分が自分じゃないような気分に嫌気が差して、人と関わるのが怖くなってきています。

A君は多分、もう私とは話したくないと思うので、私からは連絡できません。
せめて今度から新しい出会いがあったり、周りにいる人に嫌な振舞いしてしまう自分にできることは、閉じ籠るぐらいしかない気がします。こんな状況になってまで世間の女性は我慢してるのかさえわかりません。
どうしたらいいのか、ての打ちようもありません。どなたか、助けてください。お願いします。

投稿日時 - 2019-06-19 02:36:27

QNo.9627141

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

病院はひとつだけ受診されましたか?
PMSではないけど別の病気だとは診断されませんでしたか?

是非セカンドオピニオンを。

PMSだろうが無かろうが、毎月貴女が苦しんでいるのは事実なのですから。


PMSではないと診断されなくとも、
「ではこの症状は何ですか?治りますか?治るのならば治療を、治らないならば軽くする治療をしてください」
と医者に言う権利があります。

まともな医者ならば精密検査ができる病院を紹介してくれますし、専門外ならば他の病院を紹介してくれます。

投稿日時 - 2019-06-19 06:27:28

お礼

回答ありがとうございます。
別な病院で診てもらおうかと考え始めました。
だいぶ長い間苦しんできたので、なんとか善き方向になればと考えています。

投稿日時 - 2019-06-24 21:39:59

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(3)

ANo.3

こんにちは。毎月の生理のたびに身体的な苦痛に加えて精神的にも不安定になって、とてもつらい状況だと思います。

病院で診察を受けてPMSと診断されなかったとのことですが、他の方も言及しておられるように質問者様自身が非常に苦しんでいる状況に対してこれといった治療・投薬・カウンセリングなどがなかったことがその苦しさをさらに大きくしてしまっているかと思います。
生理による身体的・精神的な不調の判断は医師の方針によって変わってくる部分もあるとはいえ、質問者様にとっては何も解決していないのだから他の医師に相談してみてはいかがでしょうか。

頭痛や倦怠感、腰痛などの身体的な不調もありますが、質問者様のお悩みは精神の不調による人間関係の悪化によるものが大きいと思います。

このようなタイプはPMSの中でもPMDD(月経前不快気分障害)というものに分類されており、月経に関係していながら専門領域としては婦人科ではなく精神科によるものとなります。
精神科というと構えてしまう方もおられるかもしれませんが、PMDDという概念そのものの話なのであまり気にしないでください。

もちろん、婦人科専門医でPMDDに精通している医師もいます。
まずはお住いの地域名と「PMDD」で検索し、現在の質問者様の症状についてより理解してくれそうな医師を探してみましょう。

病院でPMSと診断されなかったことも非常につらく、また受診しなければいけないと思うと気が重いかもしれません。
ホルモンの影響で振り回されているだけであって、決して質問者様が悪いわけではございません。
何かできることがあるかもしれません。生理中の身体的にも精神的にもつらい時ではなく、元気な時に相談に行ってみましょう。

ご参考になりましたら幸いです。お大事になさってください。

投稿日時 - 2019-06-19 17:16:00

お礼

回答ありがとうございます。
温かいお言葉助かりました。
思いきって違う医者に相談してみます。

投稿日時 - 2019-06-24 21:41:49

ANo.2

https://www.d-yutaka.co.jp/blog/health_and_beauty/1703women/
改善する食品
ビタミン B6 ・・・ニンニク・マグロ・レバー・鶏ひき肉・酒粕 など
ビタミン D ・・・干ししいたけ・鮭・さんま など
カルシウム・・・・・桜えび・プロセスチーズ・しらす干し・ほっけ(開き)・カマンベールチーズ など
マグネシウム・・・・納豆・きなこ・木綿豆腐・ゆで大豆・がんもどき など

投稿日時 - 2019-06-19 10:50:36

お礼

遅くなりました。回答していただきありがとうございました。

この書いてくれた表を参考にしつつ、食べ物にも気を付けながら別な病院に行ってみようかと思います。

投稿日時 - 2019-06-24 21:37:33

あなたにオススメの質問