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ITエンジニアのキャリアについて

エンジニアとしてweb系の会社に勤めて数年のものです。
エンジニアのキャリアとして大分すると専門領域を深く極めるタイプのエンジニアと、広く浅く様々な領域を習得するタイプのエンジニアに分かれると思いますが、今後のキャリアを考えるとどちらが良いでしょうか?
広く浅くやった上で専門領域に徐々にシフトしていくのが良さそうだと思っているのですが、それはそれで潰しが効かないのかな?と感じます。
よろしくお願いします。

投稿日時 - 2019-06-24 07:47:50

QNo.9628712

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回答(3)

ANo.3

専門領域を極めるスペシャリスト
広く浅くはゼネラリスト

スペシャリストは必要ですが少数いれば足ります。また、専門領域が廃れた場合に潰しが効きません。
かといってゼネラリストは将来役には立ちません。
ではどうすれば良いかと言うと、広くやや深く得意分野を持つことです。一部ではバーサタイリストとも呼ばれます。
特に、テクノロジーだけではなくビジネスの視点を持つことは大事です。

急にバーサタイリストになれと言われても無理なので、自分の仕事をこなしつつ、周辺分野を開拓していくのが良いでしょう。今なら、AI、IoT、情報セキュリティ、辺りを押さえておきましょう。ブロックチェーンなんかも面白いですね。

投稿日時 - 2019-06-24 22:14:10

ANo.2

貴方が将来どうなりたいのか次第だと思う。

プロマネタイプを目指すのなら全部の分野で60点くらい取れるようになるといいです。
職人タイプを目指すのなら特定の分野は100点を目指し、それ以外の分野は40点くらい。

どちらでも生きる道は有ります。

投稿日時 - 2019-06-24 10:27:30

ANo.1

広く浅くでよくて、トレンドが出てきたらそれを深く追う
トレンドは日々変わるので、新しいトレンドが出たらそれについていくようにする
どのエンジニアにおいても同じことになります
流行りを追っかけるという感じでよいと思います
全てを深く極めることもないですし、流行りの技術は嫌でもやらざるを得ません
この業界は10年前の知識など不要ですから

その中でも、変わらない知識と言うのもあります。この業界ですと画像処理技術や言語問わずのプログラミングです
これらはできて当然のことではありますが、まだ何か他のできて当然なことに手がついていないことがあるなら、そちらの技術を学ぶのが良いと思います
HTMLがかけるけどサーバーサイドの言語がわからないとか、データベース構築技術がないとか、サーバー運用技術とか

投稿日時 - 2019-06-24 08:33:10

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