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解決済みの質問

はじめまして。

はじめまして。
来年、私が入っている組合が統合で解散することになり、解散式を行います。
そこで記念品をみなさんに渡すのですが、のしの名がおもいつきません。
どなたかアドバイスお願いします。

投稿日時 - 2019-06-24 12:36:08

QNo.9628774

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

粗品または、寸志でよいでしょう。

❶ 粗品について
粗品は、贈り物をする際の謙譲語として、自分の贈り物は大層なものではない(故に「この贈り物に対して貴方は余り気負う必要は無い」という意味を含む)という表現である。
特に粗品と表現される場合は、日用品の内でも消耗品など、それほど高価ではない(しかし誰にとっても利用価値はある)贈り物が主であり、一種の挨拶的な意味合いで贈られるものである。

❷ 寸志について
「寸志」とは、別名「心付け」とも言われ、お世話になった方への御礼や感謝の気持ちを表す「少しばかりの金銭や品物」を意味しています。
金額的には、千円から五千円程度が目安です。
品物で寸志を渡す場合には、「寸志」と記載された熨斗(のし)をつけます。

これらの、どちらかで良いと思います。

組合そのものが、これまで存続できていた、「 事実 」に鑑みて、お礼の意味がこの両者には込められています。

投稿日時 - 2019-06-25 03:51:38

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