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解決済みの質問

生命保険受取額

年金問題から 死亡保険金など テレビで色々やってます。
うちの場合は 夫の退職時に ほぼ解約
小さな保険・年齢により受取額も下がるものだけ残し
掛け金も安いですが 死亡したときも 少ないものだけになってしまいました。
退職して 一千万 二千万の死亡保険金を掛けてる方も
いると思いますが
普通?と言うと 曖昧ですが    
年金受給年齢になってくると 保険も下げる物でしょうか?
預金があるから と言う方もいますが
預金が無い人は 保険金で賄いたいと
思う人もいますよね。。
皆さん どうですか?
我が家は 預金だけでは 正直不安です。

投稿日時 - 2019-06-26 15:55:27

QNo.9629358

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

》預金が無い人は 保険金で賄いたいと
思う人もいますよね。

そもそも保険と年金は違います。
国の年金制度は税金から補填され生きている限り支払われますが、保険金は掛け金及び利回り以上のものが支払われる事はありません。

現役時に将来の年金代わりとして掛けていた保険が、定年後に年金収入として一定期間受けられるということはありますが、定年後に保険を掛けて生活を賄うには少し利回り分が増えるだけで預金を取り崩しているのと然程変わりません。
しかも保険会社の儲けがありますから元金割れのリスクもありますし、年齢を重ねてからの保険加入は損をする可能性も高いのでお奨めしません。

不安があるのも確かでしょうが保険というのは、いざという時の収入保障であって年金のように安定的な収入を保障するものではありません。

投稿日時 - 2019-06-30 18:06:14

お礼

有り難う御座います
なんとなく 安心できました(笑)  諦めがつくというか。。

投稿日時 - 2019-07-01 08:43:43

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回答(5)

ANo.4

老後が不安という人は、計算をしてみれば安心できます。
現在の預貯金・資産を確認して、離職までの収入を計算して、
退職金も含めて「資産」を出します。
離職後の生活費を月20~25万円程度に設定して、年金との差額を
把握します。
臨時の支出、家の修繕、車の買い替え、家電品の買い替えなどを
おおよそ計算します。
そして、資産を何年で食いつぶすのか確認するのです。
想定寿命と比較して不足するのなら対策を立てればいいのです。
病気は健康保険でなんとかなります。高額医療費は補助されます。
私は離職時点で火災保険と車の保険以外は解約しました。

投稿日時 - 2019-06-27 07:59:51

お礼

回答ありがとうございます。
現実 足りないと思います。計画通りに行かず…

投稿日時 - 2019-06-28 10:10:34

ANo.3

>年金受給年齢になってくると 保険も下げる物でしょうか?
この質問の内実が解りません。「保険」の意味です。掛け金か?受け取る保険金か?
質問の流れから想定し、回答します。
・契約書を見てください。
・保険会社により生命保険に限って言えば「年齢制限」があり、加入できません。
・それでもと掛けたいのなら望む会社と商品を良く探すことです。
掛ける時年齢が高い=死亡率が高い=掛け金が高い。。すなわち死亡した時に受け取る金額は掛け金、年齢、掛ける期間にスライドします。これが保険の原則。
生活が掛け金で破壊しないし、医師による診断がセーフになればどなたも高い保険を掛けて、継続したいでしょう~。
不安に応えられない回答になるのは、回答する者の個人の情報など書きたくないので。。
節約を。夫婦で車は1台。
>正直不安です。
みなさんそうですよ。

投稿日時 - 2019-06-26 17:19:10

お礼

そうですね、有り難う御座います

投稿日時 - 2019-06-28 10:11:15

ANo.2

僕はシニアの男性ですが、僕の保険を書きますね。
(1)普通疾病で一日5000円、ガン・介護で1万円の補償の保険です・・・労働組合で募集していた保険で、掛け捨てなので保険料は安いのですが、5歳ごとに掛け金があがるのが難点です。死亡は50万円。
(2)こくみん共済・・・死亡は200万円。傷病は一日2000円。
(3)生命共済・・・死亡400万円。(労働組合での募集商品で掛け捨ての形です)
(4)簡易保険・・・「ながいき君」で長寿祝い金(50万円+利回り金約12万円)が5年ごとに4回でて、最後のお金は死亡時で50万円。

労働組合の役員時にFP2級を取得して、自分なりに老後などを考えてきましたが、あなたの質問は死亡時になにを残すのかということでしょうか?

「子孫に美田を残さず」を基調に計画を立てたほうがスッキリするんじゃないでしょうか。
仕事をやめた人が葬儀をするのに、盛大な葬儀をする必要がありません。子供たちが親の葬儀をそれなりにしたいと考えるのは自由ですが、自分達はこのくらいの死亡時保険しか入っていないよと宣言しておけば済むことです。

老後の生活が「預金だけでは正直不安です」というのは、遺族年金の受給額のことを言っているのですか?
生命保険の死亡時の保険金で老後の不安を解消したいというのも分かりますが、何百万円・何千万円といくらくらいを想定しますか?その掛け金はどの位になりますか?
死亡時何百万円・何千万円の生命保険の掛け金をどのくらいまで掛けるか計算してみてください。その掛け金の総額はいくら位になるでしょうか。

不安を数字で表してみて、計算をして下さい。
それ以外に方法はありません。

投稿日時 - 2019-06-26 16:58:49

お礼

長く掛けたら トントンくらいでしょうか。
そうですね…いつまでも 高い掛け金で保険は無理ですしね。
参考人なりました。有り難う御座います

投稿日時 - 2019-06-28 10:15:42

ANo.1

 
私の生命保険は基本部分が終身で400万円
それに特約を付けて3000万円にしてます、一時治安の悪い海外に赴任した時は5000万円に上げましたが帰国した時に3000万円に下げました。
定年退職すれば特約は止めて400万円だけにします、葬式代です

定年退職後に死んでも遺族年金があるので残った家族は生活に困らない。
現役時代に死ねば収入が0になるからね、残った家族が生活を立て直す間の生活費が必要だから生命保険を掛ける。
 

投稿日時 - 2019-06-26 16:03:27

お礼

やはり掛け金も高いですものね。
我が家は死亡金より 入院の時を主にして、80過ぎまで出る奴です。
今は入院も 長くは置かないですから 
ためになるか 分かりませんが。
有り難う御座います。

投稿日時 - 2019-06-26 16:22:59

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