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解決済みの質問

効率的なスマホの充電の仕方

一昔前は・・携帯スマホのバッテリー充電はほ残量をぼ使い切ってから
充電する方がバッテリー自体の寿命が良い?というようなことを言われていましたが
今のバッテリーは残量気にすることなく毎日継ぎ足し充電しても問題ないのでしょうか?
アドバイス宜しくお願い致します。

投稿日時 - 2019-07-17 08:44:01

QNo.9636233

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

昔は確かにそうでしたが、今はほとんど差はありません。
普通に継ぎ足し充電で大丈夫です。
これは日本の携帯電話大手が発行していた冊子に載っていた内容です。
ただし、1年に1回位、使い切ってから充電したほうがいいかな、
という説はあります。
それくらいなら普通に使ってても起こりえますね。

投稿日時 - 2019-07-17 09:13:42

お礼

回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-07-21 00:54:17

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回答(4)

ANo.4

毎日継ぎ足し充電してもリチウムイオン充電池は特に問題ないです。

投稿日時 - 2019-07-20 19:25:58

お礼

回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-07-21 00:54:38

ANo.3

昔のケータイも、今のスマホも、リチウムイオン電池であることは変わりがありません。
ただ、ケータイの頃は世の中の電池はニッケル水素電池が主流でした。ニッケル水素電池はメモリー効果といって継ぎ足し充電をすると全体の電池の容量が減ってしまうという欠点があります。これは満タンにして使い切るという充放電を数回くり返すとだいたい治るので、ニッケル水素電池は使い切ってから充電したほうがいいのです。

しかしリチウムイオン電池は、継ぎ足し充電が可能です。ニッケル水素電池のようなメモリー効果は発生しないのです。だから今は「気にせず充電してOK牧場」といわれているのです。

ただリチウムイオン電池は別名「メンヘラバッテリー」といわれるように安定性に欠点があります。困ったことに、使いすぎも良くなければ満充電も良くないのです。電池の特性として、80~30%の間で使うのがいいとされています。
スマホなどの表示は、80%に充電されたときに99%表記になって、残り25%で5%表記になったりという工夫がされていることがあります。
なんでそんなことをするのかというと、満充電したり空だとリチウムイオン電池は発火する可能性があるからです。一時期サムソンのスマホが発火するとかiPodが発火するとかで話題になったことがありますが、あれはリチウムイオン電池の発火なのです。

というわけで、スマホの電池は程々のところで満充電までしない程度に充電するのが一番電池に負担がかからないということになります。ちなみに満タンと空とどっちが危険かというと、空です。
また通販や激安ショップで売っている激安のモバイルバッテリーは韓国やインドのノーブランドのバッテリーだったりするので、いつ発火するか分からない(ちゃんと使っててもチョイチョイ発火する)というステキなシロモノなので、気をつけましょう。だから飛行機ではモバイルバッテリーは厳しく制限されているのです。うっかりスーツケースに入れるとケースごと破棄されるので、ご注意を。

投稿日時 - 2019-07-17 11:22:55

お礼

回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-07-21 00:54:27

ANo.1

問題はバッテリーの種類ですね。
スマホはほぼ全てがリチゥムイオンバッテリーですので・・・
このバッテリーは残り20~30%になったら充電して、
一杯にする前(80~90%)で止めると良いと言われています。
充電もゆっくりした方が良いです。
ニカド充電池だと使い切ってから一杯充電して・・・の繰り返しが良いと言われています。

全ての充電池で言われるのが、ゆっくり充電した方が良いと言う事です。

投稿日時 - 2019-07-17 09:11:45

お礼

回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-07-21 00:54:08

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