こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

回答受付中の質問

血糖値は太る太らないに関係ないのでは?

血糖値が上がるとインスリンが分泌されて、糖質を脂肪へ優先的に合成するというのが理屈ですよね。

でも結局、消費カロリーをオーバーしてるかしてないかではないでしょうか?

確かに一度は脂肪へ変換されるのかもしれませんが、摂取カロリーが消費カロリーに満たない場合は、その脂肪を使ってエネルギーに変えるはずですよね?

逆にオーバーしていれば、使われなかったエネルギーは結局のところ脂肪になるわけで、血糖値を低く抑えたからといってそれを抑制できるわけではないですよね。

余ったエネルギーは脂肪になるしかないわけで、今使われるかあとで使われるかの問題で、血糖値は太る太らないに関係ないのではないでしょうか?

摂取したカロリーはほぼ100%吸収されると聞いたことがありますが、血糖値を低く抑えることで、これが50%しか吸収されなくて済むとかなんでしょうか?
だとすると食べ物の組み合わせにより餓死する人が出てくる可能性があるわけですから、行政から指導の一つもありそうですが。

投稿日時 - 2019-07-21 14:16:07

QNo.9637649

すぐに回答ほしいです

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(2)

ANo.2

血糖値というのは血液の中を流れているブドウ糖の量です。ブドウ糖は細胞にエネルギーを与える大切なものですが、同時に毒性もあります。インスリンはブドウ糖を無害な脂肪に変えて脂肪細胞に蓄えさせます。逆にブドウ糖が足りなくなると脂肪細胞から脂肪が放出されてブドウ糖の代わりをします。ブドウ糖の原料はお米やパンですが、腸内で分解されブドウ糖に変わって全部血液の中に入ってきます。質問文の最後のところがよく分かりません。澱粉を少ししか食べなければ血糖値は低いままです。何も食べなければ餓死します。

投稿日時 - 2019-07-22 01:07:57

ANo.1

体質によるところが大です。糖尿病の患者は痩せてくることが多い。

投稿日時 - 2019-07-21 14:53:49

あなたにオススメの質問