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締切り済みの質問

佐々木投手を投げさせなかった批判

大船渡の佐々木朗希投手が登板せず大船渡高校は敗退
登板させなかった事について苦情が殺到としいるそうですが

私は投げさせなかった事に賛成です
彼は将来プロに行くのか分かりませんが じゃあ批判してる人は
もし投げさせてそこで怪我でもして野球人生終わったら責任取れるんでしょうか?

本当に野球を知ってる人なら登板回避させた監督の判断は理解できるはずです

野球は9人でやるもの
佐々木投手を投げさせずに勝てないなら大船渡は所詮その程度のチームだった
と言う事ではないでしょうか?

投稿日時 - 2019-07-26 17:05:59

QNo.9639365

困ってます

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3人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(12)

ANo.12

賛成でもあり、反対でもあります。

野球好きでもなく、客観的にこの記事見ただけです。
なんかもう、今の時代ゆとりが板についてきたなぁって思いました、危ない事を嫌うのがゆとりなんですよね。

不調でも訴えてたんでしょうか?
まあ周りの外野がどうこう言っても、実際どこをどう見て判断したかは監督本人にしかわからない事ですよ

(経験がものをいう=年月)だと思ってて、若いと安全パイを選びがちです見える事しか見ないし、予測もつかないから自信が無いんですよだから非難されない方を選ぶ 失敗やレッテルは嫌だからたとえ実力があっても。

はて?30半ばの方にその判断(見極め)ができてたのかなと。
ガタイがあるとはいえ、あそこで使ったら故障する確率がかなり高いから全く使わなかったんですかね。

なんか英断とか言ってる方居ますねしかも野球関係者とか
そうやって言ってるのは深刻な状況を知ってたのかもしれませんけど。

故)上甲監督の安楽くんの時にテレビ見てました地元だし勝ってもらわないと困ったし、あの時は素人でも投げ過ぎなのがわかりましたよ

メジャーでの経験での判断?何それ

〉野球は9人でやるもの 佐々木投手を投げさせずに勝てないなら大船渡は所詮その程度のチームだった と言う事ではないでしょうか?

現実佐々木投手が実は故障してましたってならね

この子達なんの為に甲子園目指してたんでしょ、今頃は泣いてる佐々木くんも他の子も。

ホントの事情がわかってても泣く

それだけ特別だもの甲子園って、遅くまで練習もして遊ばす練習もして色々犠牲にして、本気で取りくんでたら無理してでも行きたいと思いませんか?甲子園

投稿日時 - 2019-07-31 19:00:10

ANo.11

azuki-7さん、おはようございます。

佐々木投手に期待するものは佐々木投手を擁して地方大会を勝利し、甲子園に出られるということですが、監督がストップをかけた以上。それは無理というものです。控えのピッチャーがあの程度だったんですから、大船渡は佐々木のみが頭抜けていて後は大したことのないチームなんだなということなんでしょうね。

投稿日時 - 2019-07-29 06:04:05

ANo.10

MLBの主力投手の1/3くらいはトミージョン手術を経験するそうです。かつては肘をいためると選手生命を終わらせるか、技巧派投手として地味に延命をはかるかしか無かったので、1年ちょっとで復活のチャンスができたのは朗報です。それでも異常な状況で、スポーツとしてそれでよいのかと言うところはあります。トミージョン手術の要因となる肘の靭帯損傷の原因ははっきりわかっていないそうで、プロになって投げすぎたからと言うよりは、少年野球の時代からの投げ過ぎが蓄積した結果と言う指摘もあります。それが正しいとすると、アマチュア時代の監督、コーチは全員選手の将来に責任を負っていることになります。その事を意識している監督の元に163キロの豪速球を投げる投手が入部してきたらどうでしょう。かつて甲子園をわかせたエースが140キロ台の速球で連投して美談になったころとは肩や肘にかかる負担が全く違います。プロでも中4日、5日で1日100球が目安。プロ以上の速球を投げまだ体ができあがっていない高校生です。そんな選手を頼もしいと思う以上に壊しちゃいけないと言う恐怖心も有るでしょう。恐らく、本人、親、OB、マスコミ、世間のほとんどが投げさせろと思っている中での監督の決断は立派だと思います。結果が残念だったというだけです。

投稿日時 - 2019-07-28 10:34:50

ANo.9

高野連もピッチャーの連投を協議し始めていますし、大船渡高校監督の考えは良かったのではないかと思います。
野球は、投手一人だけで勝てるものではありません。投手が滅多打ちにされても、野手が守り切れば何とかなるわけです。しかし、岩手県大会決勝では野手ですら何ともならなかったわけですし、打てもしなかった。ならば、大船渡高校の実力は、まだまだと言い切れるとも思えます。
佐々木投手の肘が故障しているのかいないのか私の知る範囲ではありませんが、選手全員のコンディションをしっかり把握できている良い監督さんだと思っています。

地方予選でも、プロ野球のスカウトは目の付く選手はチェックしています。例え地方予選で勝ち残れなくてもドラフトで名前が挙がることもありますから、佐々木投手だけでなく全選手の行く末を見守りましょう。

投稿日時 - 2019-07-27 12:59:17

昔、私の出身校が甲子園に行ったことがあります。
その時のエースは超高校級と評判が高く、ドラフト一位でプロ入りしました。
しかし、甲子園に行ったときにはすでに肩を壊していたのです。
甲子園でも投げましたが滅多打ちにあい、一回戦で負けました。
プロのスカウトは回復すると踏んで一位指名したのでしょうが、治る事なく、二軍の試合にも出ることは無く、3年くらいで解雇されてしまいました。
その後しばらく、彼のうわさを聞くことは無かったのですが、10年位経って、万引きして逮捕されたと新聞に載ったのを見ました。
連投で肩を壊したことが彼の運命を狂わせた。
決勝戦で投げずに温存されたら、甲子園には行けなかったとしても、プロ入りして活躍できたかもしれません。
佐々木投手も投げ過ぎで肩を壊したら同じ運命が待っていたかもしれません。
連投に次ぐ連投で、甲子園で優勝した松坂投手のようにプロで大活躍したかもしれず、何とも言えない所ですね。
私的には、彼ならキャッチボール程度の軽い投げ方でも相手打線を抑え込む力はあったのだから、甲子園で投げる姿を見て見たかったと言う思いがあります。

投稿日時 - 2019-07-27 03:55:09

ANo.7

>じゃあ批判してる人は
>もし投げさせてそこで怪我でもして野球人生終わったら責任取れるんでしょうか?

じゃあ、賛同している人は彼がプロで大成しなくて、やっぱり甲子園だけでも経験させてあげたかったな、という野球人生しか送れなかった場合、責任取れるのですか?

外野は好きな事を言うだけです。本人がそのせいにしなければいいだけです。今回の件は佐々木くんが後悔しなければ良い事、後悔が残るなら悪い事、それだけです。

投稿日時 - 2019-07-26 21:09:28

ANo.6

佐々木選手を使わなかったのはまあそういう判断も間違いではないと思いますが、二番手ピッチャーでもなかったんですよね。でも地方大会とはいえ決勝戦にエースも二番手も温存するというのはちょっと相手を舐めすぎではないかなと思います。「そこまでは考えずに目の前の一戦一戦を戦ってきました」というのなら、それは監督の戦略眼がおかしかろうと思います。決勝を狙える位置にきたときから、そこは決勝戦を計算に入れたうえで投手起用をすべきでしょう。だったらなぜもっと下位にいたときに佐々木選手引っこめるかあるいは後半から起用するなどして選手を試合に慣れさせなかったのか。

なんでも監督さんは試合後に選手たちに「死ぬなよ」と声をかけたんだとか。そんなことで選手が自殺するなんてあり得ない(別に選手がミスしたわけではない)ので、あの監督さんはちょっと変わり者なのかなあと思いました。

投稿日時 - 2019-07-26 21:08:51

ANo.5

クレームを入れる奴は知能指数がとても低いんです。
自分の出来なかった事を代わりにかなえてもらおうと過大な期待を寄せて選手の将来なんて微塵も考えない愚か者です。
匿名のクレームを入れる奴は特に愚か者です。
文句を言うなら名前や住所を明かして言うべきです。

投稿日時 - 2019-07-26 20:36:47

ANo.4

佐々木投手を投げさせずに勝てないなら大船渡は所詮その程度のチームだった
と言う事ではないでしょうか?

全くその通りでしょうね。
試合前のメディカルチェックで肘に違和感があると言われてますから、投げさせるわけにはいかないでしょう。
ましてやドラフト上位に指名される逸材です。
もし投げさせて肘を壊せば、なぜ投げさせたんだ!って批判するでしょうね。
つまんない高校野球で選手生命を終わらせるよりも、プロで投げる姿を見てみたいですよ。
監督の判断は当たり前です。

投稿日時 - 2019-07-26 20:01:32

>登板させなかった事について苦情が殺到
ここのサイトでも、同じようなことをクドクドと批判している方がいますけど(笑)。

>もし投げさせてそこで怪我でもして野球人生終わったら責任取れるんでしょうか?
全く同感です。しかも、佐々木投手は右肘に「違和感」があったそうですから、「怪我をする可能性が高い」と見て登板回避させた監督の判断は「英断」だったと思います。まして佐々木投手は「肉体的に成長途上」ですので(実際、高校時代の松坂大輔とは体が全然違います)登板回避は当然の判断と言えます。

>大船渡は所詮その程度のチーム
そりゃあそうです。大船渡高校は佐々木投手こそ「大物」ですが、他の選手の力量は正直「地方の公立高校レベル」の域を出ていないですし、対する花巻東高校は甲子園連続出場を目指す「名門私学(メジャーリーガーを二人も輩出していますし)」ですから、力の差は歴然としています。

投稿日時 - 2019-07-26 18:01:01

ANo.2

肯定も否定もあって可笑しくはないと思いますが、文句を言っている人の大半は、今だけが良ければそれで良いというタイプの人なんでしょうね。

正直なところ、私は佐々木君が大谷選手のようになれるかと言われると無理だと思ってます。
私は強豪校の野球部のマネージャーをしていたので、ピッチングやバッティングに関しての知識はあります。
大谷選手を最初に見たときはハッキリ言ってビックリしました。私が今まで見てきた高校野球の選手とは次元が違うなと感じました。
ピッチングよりもバッティングに関して凄く驚いたのを今でも覚えてます。

ですが、佐々木君に関してはピッチングでもバッティングでもセンスの良さは感じますがプロとしてのセンスはあまり感じなかったです。
だから、今回の措置はどっちでも良いかなと思いましたが、やはり今年のドラフトの目玉ですから監督としてもある程度の接戦であれば投げさせたかもしれませんよね。

投稿日時 - 2019-07-26 17:32:31

ANo.1

ああ言う事は監督が決める事なので、苦情まで出すクレーマーってどうかしてますよね。

>>佐々木投手を投げさせずに勝てないなら大船渡は所詮その程度のチームだった
と言う事ではないでしょうか?

負けたわけなんでそういう事だとおもいます。

投稿日時 - 2019-07-26 17:14:46

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