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締切り済みの質問

どん底から急に人生開けた経験はありますか?

私は7.8年ほど人生のどん底期に入ってます

何やっても上手くいかず努力をしても成果はなく人に嫌われて行くばかり。
一生懸命にやればやるほど空回りをし、

教えて下さいと人に聞いても鬱陶しがられ
人間関係を遮断し内に引きこもり地道にやろうとすれば死にたくなるほどの孤独に襲われ続けました。
その間お付き合いした恋人達には暴力や束縛
遊ばれたりボロボロした。

毎日のように死にたいと思い続け
スピリチュアル本や人生に関わる教本を読み漁りました。
本に書いてある事を全て試し続けました。

環境を変えたり同じ所に耐え続けたり、いろんな人と関わり続け、少しでも交友関係が続くように模索し続けました。

手当り次第何でもした事が功を無したのかずっと下降していた訳ではありません。
上昇した時期もありました。
ですが、しばらくすると以前よりも状況が悪くなりました。

精神的にずっとジェットコースターに乗っているような感覚で疲れてしまいました。


その後鬱病になり、努力が困難になり人からは怠け者と揶揄されました。

頑張っていても何もしなくても人から責められ続けました。

本を読むのも苦痛で文字を読もうにも頭が痛い
人の話が全然理解できない
さっきまでやっていた事が思い出せない

元々低い自分の能力は最低限まで落ちている感覚でした。

もう辛い、苦しい。

借金も溜まり続け途方に暮れた日々でした。

そんな中2週間前にお話した方が新社会人の方で仕事に対しての熱意を語っていました。
すごく新鮮でした。
そんな方は周りにいませんでした。
避けていた部分もあったと思います。

その姿が記憶に残りましたが、不快感はありませんでした。

その後、避けていたやらなくてはいけない事溜まっていたものが不意に目に入りました

そして2.3日前手が伸びました。
自分でも驚きました。

少し手をつけて集中力が持たず辞めましたが
しばらくするとまた、やりたくなりました。

避けていた家族と久しぶりにご飯を一緒に食べましたが、不思議と居心地が良かったです。

避けていた人生の教本を人から渡されて
読んでみるとすっと頭に入った来ました。

これは人生が変わる吉兆でしょうか。
7.8年どん底期にいたため安易に物事に希望を感じていいのか戸惑ってる自分がいます。

もし同じ体験をした方がいるならお話を聞きたいです。

投稿日時 - 2019-07-27 13:29:00

QNo.9639628

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回答(4)

ANo.4

ストレス病が続き、働けない状態が続きました。

ところが、こちらが具合が悪いのに、あまり具合悪そうに見えなかったらしいです。だからか、さんざん詐病扱いされました。

『働けないとか、言い訳ばかりしてどこも悪くない癖に嘘ついて』等と侮辱され、
『怒るってことは図星刺されたからだよね』とさらに侮辱された。そんなことばかり続いてウンザリして、一時期、妹のせいで自殺考えてました。

自宅でずっと引きこもりで、辛い闘病生活でしたが、母に草むしりを頼まれた。「もう年だから辛いんで、それくらいお願い」と。

それが転機でした。
草むしりよりはイングリッシュガーデン風にハーブとか植えればいいじゃん、と、工夫も考えた。本を買いグラウンドカバーを植え、………。

陽を浴びたことが特に良かったのかも。

これだけ緑を増やせて、自分は決して無力ではないと。

そして、誤診を疑うようになりました。

結局、発達障害があるから、具合が本当に悪いのに、悪そうには見えなかったようです。

人により症状が全く違うのが発達障害なので、私とは全く違うでしょうし、発達の偏り次第では、定型の人よりも話が通じないのが発達障害当事者同士ですから、貴方には分からないかもしれません。

発達障害だと分かって、私は嬉しかったです。
少なくとも、私が一切嘘をついていないことの証明になりましたから。
それからの苦労はマイナスの方向になりにくい苦労で、少しずつ努力が報われていきました。

まあ、十年かかってですが。

まず、認知行動療法は安くなくてもちゃんと受けたほうがいい。医療適応でないはずなので、高いですが、仕方がない。受けないとマイナス思考のまま、同じところを回ってるばかりです。

陽の光を浴びてください。でないと、セロトニンが体内合成されないからマイナス思考になりがちです。

本を読むときには線を引く、三色ボールペンを使うとか、あるいは学習障害についてよく勉強するとか。

やるべきことはたくさんあるのでは?

他の人はやれているのです。
今のやり方が間違っていないか、
物事のとらえかたが間違っていないか、
そこから立ち直るべきではないですか?

努力は決して人を裏切りません。
ダメにするもしないも、捉え方次第です。

投稿日時 - 2019-07-28 06:43:52

ANo.3

補足です。
加山雄三さんや小林旭さんは、
そのような経験をしているように
感じますので、彼らが
どのように脱出できたかを少しく
調べてみませんか。

前の回答には、《逆境》と書きましたが
人生の《苦汁》を知ることは、
宜しくないことではありません。
Ciao.

投稿日時 - 2019-07-27 21:44:49

お礼

ご回答ありがとうございます。
お二人とも調べてみます、

投稿日時 - 2019-07-27 23:58:16

ANo.2

結果(=果実)を性急に求め過ぎているという
ことはないでしょうか。

学習障害などの発達障害があるということは
ありませんか。

自身で「どん底」と云えるのは、余裕が
あるように感じられます。余裕が有るのは
素晴らしいことです。

公立図書館等には「失敗学」に関する本が
多数有りますので、読んで、自身の失敗の検証を
行って、個々の事案の失敗の根本原因を
見つけ出してみませんか。

ふろく:
「逆境が人に与える教訓ほど麗しいものはない。 (William Shakespeare)」
「いかなる教育も逆境に及ぶものはない。  (Benjamin Disraeli)」
「ものごとは努力によって解決しない。 ジッドウ・クリシュナムルティ
            (河合隼雄 『こころの処方箋』)」

「才能とは、自分自身を
      自分の力を信じることだ。 (Maxim Gorkii)」
という彼の『どん底』を読んでみるのも
いいかもしれませんよ。


〈成功〉を実感するまで、止めずに、継続させることも
大事ではないでしょうか:
「私は、いままでに、一回も失敗したことがない。
電球が光らないという発見を、今まで二万回したのだ。(Thomas Alva Edison」
という発明王のスタンスには学ぶことが有りそうな雰囲気を
感じますけどね。彼の学歴は小学校中退であるそうなのですが~~~

All the Best.

投稿日時 - 2019-07-27 21:15:32

お礼

ご回答ありがとうございます、
発達障害はあります。
その事もあり精神的にも絶望でした。
文献読んでみます。
とても参考になりました。

投稿日時 - 2019-07-27 23:57:02

ANo.1

どん底かどうか!意識したことわ有りませんが、自己本位にはいつて、しまう事も一つの原因かも、また、人にわ、良いとき、悪い時の終始があります、悪い事の後は、良いことが、必ずおとずれます、なぜなら、その人の持って生まれた運の上下が必ずあります、その差をなるべく少なくするために、それぞれの個人が、考えるのですが、駄目なとき人は、焦りと、空回りの事をしてしまうので、より、ならくの底に入ってしまいます、一生スランプ、変動のない人は、いません、運は、上下が当たり前ですが、焦りがより自分を追い込み、何をしても、マイナスな思考に自分から、落ちいつて、しまうのです、落ちる所まで落ちるか、底まで落ちるか、、マイナスがマイナスに、なり、落ち込んでいる実感が、失くなりました、その、経験が、開き直りの、慌てず、落ち込んでいる焦りもなくなり、物事を冷静に、判断する事ができました、落ち込んでもよいのだと言う考えです、
また、原因を自分の中にあるのでわ、内かと、判断し、落ち込む不安もすくなくなりました、焦る人は、何でも完璧に、きちっとしなければいけない、人に、自分にきびしく、許す器量がない性格の人が、多いのでわ無いかとおもいます、完璧でわなく、その場の最善策での判断が必要でわ、ないかと、思います、

投稿日時 - 2019-07-27 14:38:32

お礼

ご回答ありがとうございます。
わ…。

投稿日時 - 2019-07-27 23:52:32

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