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解決済みの質問

Windows10 Update ADSL

同じような質問で恐れ入ります
ADSL回線でWindows10 Updateを実行すると8時間もかかってしまうという質問をさせていただいたものです

一応納得したものの疑問が残りました。
回答いただいた人の中にADSLだけどダウンロード20分。
処理に20分ほどしかかからないという方がいました
ここでADSLにもいろいろあるんだろうが、そんなに違うものか?と思ったのです
測定すると自宅ADSLモデムでは1.5Mbps
オンラインで測定できるサイトがあり、そこで測定すると1.3Mbps
大体1メガちょっとのスピードは出ているわけです
この速度で4ギガバイトのファイルをダウンロードすると
4×10の9乗×8=32×10の9乗(ビット)
これを1.3×10の6乗で割ると
約24600(秒)
これを3600で割ると6.8(時間)
大体近い数字と言えるのでしょうか
ということは自宅のADSLが極端に遅いということになります

そういえばWindows10 Updateが遅くて困るという話を聞いたことがありません。
ADSLを使用している人がほとんどいないというのであれば、納得できるのですが、
まだ多くの人が使用中なのではないでしょうか
すると、時間がかかって困るという人がもっといてもいいのではないか?と思ったのです。
年2回、8時間も占有されてしまうのであれば、誰しも困っているのではないか?その割にはその声が聞こえてこない
もしかしたらそんなことで悩んでいるのは私も含めて少数派なのか?
ほとんどの人はADSLでも問題なくアップデートを実行しているのではないか?
そんな疑問で質問させていただきます
よろしくお願いします

富士通パソコン FMVWC2F17D
メモリ8GB HDD 1TB i7-7700HQ 2.8GHz

投稿日時 - 2019-07-29 16:27:03

QNo.9640395

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

質問者様は結局どうされたいのでしょう?
一度は光にした、マイクロソフトの有償サポートに加入していた、
などの「質問に答えてあげようとする第三者」が
いろいろな選択肢を推薦する際に参考にする情報は全て後出しジャンケン。
単に悶々としたいだけならば、ご自身のブログなどでされた方がよろしいかと。

>それを知らなかったわたくしに責任があるのか?
知らないことはかならずしも罪では無いと思いますが、
その時点で学習や調査をしなかったことが、
結果的に不便さや余計な出費となって
跳ね返ってきてしまっているのは現実だと思います。

動画を見ようが見まいが、「ネットを使う」ということの通信量の増大は
すでにWindowsXPの頃からオンラインのWindowsUpdateが
当たり前になってきていたわけで、
そういった事を見越した投資ができているかどうか、でしかありません。

>でも39Mの契約で1.3Mはないですよね
いいえ。ADSLの特性を充分に検討されていれば、
契約値はあくまでも様々な条件がベストの場合であって、
http://www.eaccess.net/service/about/characteristic.html
に代表されるように、
いくら局舎側の制限が39Mpbsのプランでもその恩恵を受けられるのは
局舎から近い方々のみで、距離によってはどのプランでも
おなじ速度レベルになることは、事業者側できちんと説明されています。

したがって、
>せめて3倍くらいのスピードは出て欲しいです。
との独白は、ADSLの特性をご理解いただいてないものと思われます。

>ADSLに甘んじているというのはどうでしょうね
>ADSLでもなんとかなっているというケースがあるのでしょうか

それは人それぞれです。

投稿日時 - 2019-07-30 10:30:13

お礼

大変失礼しました
このような場所では不適切な発言でした
申し訳ありません。

知りたいのは
Windows10のアップデートをもっと簡単に行う方法です
今回の一連の回答の中にこれは!というものがありました
光にすれば?というのが多かったのですが、Windows10のアップデートのためだけに光の回線に乗り換えるのか?
それはおかしいと思うのです
他の用途では全く問題ないわけですから
そこで、ダウンロード時だけ フリーWi-Fi を利用するという手です

近くにちょうどよいところがあるかまだ探していませんが、有望です
調べるとセブンイレブンの店内で使える フリーWi-Fi がずいぶん評価が高く
条件により60Mbpsもの速度を記録したというのです

さすがにセブンイレブンの店内でダウンロードの実行は無理でしょうが
意外と実力があるのだということが確認できました。

何しろ、今使用中のADSLではWindows10のアップデートは無理だということです
そのことにもっと早く気がつくべきでしたが、そうではなかった自分が情けないです

でも、どうしたらこのことを知ることができたか
もっと早くokwaveにアクセスするべきだった
ということもありますが、私はいろいろなところで似たような問い合わせを行ってきたのです

マイクロソフトの窓口でも同じ問い合わせを行いましたが、光にすればうまくいきますとは決していいません。
理由はわかりませんが、おそらく禁句だったのではないでしょうか
Windows10のアップデートのために光が必要です。とは言えなかったのではないか
と想像してしまいます

自宅のADSLがいかに遅いかなどとは全く疑いませんでした
普通に使えていたことが最も大きな理由です
なのにWindows10のアップデートだけうまくいかないのは何か他の原因ではないかと考えたわけです

XPの頃からアップデートありましたが、10と比べると、全く違っていたように記憶しています
7と8は使用経験ありません
Vistaは少しだけ使いましたが10は全く違うと思います。

パソコンを使う上でいろいろな知識は必要ですが、できればそんなことを知らないでも普通に使うことはできないのかと思うことはあります。

投稿日時 - 2019-07-30 15:29:23

ANo.5

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回答(5)

ANo.4

>それは光が速く感じられなかったからです
そうですか。
ADSLで使用していた無線LANルーターなどをそのまま光で使った場合にそのルーターが相当古くと速度が出なかった?って言うのかんがえましたが可能性は低いでしょうね。
光なら有線LANで接続すれば20~30Mbpsは普通に出る気はします。


>それを知らなかったわたくしに責任があるのか?
>そう言い切れるのか疑問です
責任は特にないとは思いますけど。光回線にした時にスピードが出なかったのは何故か?もう少し追及しておいても良かったかな?とは思います。
何かネックになるものがあった可能性もあるのでそれを取り除いたり交換したりすればスピードが出た可能性もありますから。

投稿日時 - 2019-07-29 21:14:28

お礼

回答ありがとうございます
たしかに光回線の遅さをもっと追求するべきでした。
なぜ、そのことに無関心だったのか?
それは、光というのはその程度の実力なのではないか。
と思っていたからだと思います。

速い速いとはいうけれどこんなものなのではないか、という思い込みがあったと思います
それからだらだらと使い続けて2年ほど使用した後ADSLに戻りました
それが7年前です

その後何も不満を感じることもなく使い続けてWindows10のアップデートでこれはどうしたものか?と悩みはじめて、結局はWindows10のアップデートに関してはこのスピードでは無理だということがやっとわかりました。

そういう疑問はそれまでわきませんでした。
ADSLならば一般的な使用に不都合などあるはずない!という理由のない確信があったのだと思います

確かにADSLでも実測値には大いに差があるものだということは知っていましたが、それがWindows10のアップデートに関係あるのかということには思いが至りませんでした。
実際に4Gバイトのデータをダウンロードするには今のADSLは力不足であることは確かです

ただ、アップデートの際にはどのくらいのサイズをダウンロードするのかはごく最近知ったので、どのくらいのスピードが必要なのか想像できませんでした

我が家のADSLの実測値も関心がなく、通常の用途に問題がなかったので、たぶん十分な性能なのだろうと思い込んでいました。

ただ、一般ユーザーがこのようなことをすべて知る必要があるのか?
についてはよく疑問に思います
そんなことを知らなくても普通に使えないのか?
そんな感じです

あと、よく光にしませんかという勧誘を受けました
そこで、昔光を使っていましたが、はやくなかったですよ。
というと、「そういうこともあるんですよね」
といわれてしまいます
これは100%そうでした
売り込み中なのに光とADSLがそれほど差がないと白状してしまうのです
これでは光にしようと思いませんよね

投稿日時 - 2019-07-30 14:53:27

ANo.3

他の方が回答されていますがNTTの交換局・収容局との距離が長くなると減衰して速度は遅くなります。その他の要因でも速度低下することもあり意外とノイズに弱くアナログ的なところもあります。

IP網移行の概要
https://web116.jp/2024ikou/outline.html
NTT東・西で現在のPSTNからIP網への移行が控えています。これに伴いADSLサービスはNTTが提供するものは終了することになります。またNTT以外の会社でもNTTの設備を借りる形になっているのでNTT以外のADSLサービスも同じく終了することになります。

>現在のプロバイダーで一度「光」に変えています
>あまりにもメリットがないので、ADSLに戻したのです。
そのまま光にして置けばよかったのでは?って気はします。

投稿日時 - 2019-07-29 20:06:20

お礼

なぜ「光」のままにしなかったのか?
それは光が速く感じられなかったからです
ADSLから光に移行しても、光からADSLに移行しても光の速さを感じることは一度もありませんでした
なので、光に関しては速いという意識がまるでありません。

アップデートのトラブルを解決するためにマイクロソフトの有料サービスに加入しました。
アップデート以外にもいろいろな発見がありましたが、
回線スピードが足りないのだ。
ということがわかっていればこの有料サービスは必要なかったのです

それを知らなかったわたくしに責任があるのか?
そう言い切れるのか疑問です

投稿日時 - 2019-07-29 20:47:19

ANo.2

>ADSL回線でWindows10 Updateを実行すると8時間
https://okwave.jp/qa/q9636464.html
のことでしょうか。

ADSLのご契約プランならびに局舎からの距離に伴う減衰などが不明ですが、
8Mbpsなどのプランであれば、
>測定すると自宅ADSLモデムでは1.5Mbps
>オンラインで測定できるサイトがあり、そこで測定すると1.3Mbps
に関しては、通常起こりうるレベルだと思います。

https://japan.zdnet.com/release/30260274/
2018年度の調査例ですが
---
3,935万件のブロードバンドサービスのうち、
光回線は3,031万件で77%
CATVインターネットは689万件
ADSL回線はさらに減少傾向が続いており、累計215万件で前年から37万件の減少
https://japan.zdnet.com/storage/2018/07/27/1cdb8462eab57fb7a88ae92e57cc878a/Graph1_bbs.JPG
---
となっており、WiMAXなど移動系のサービス拡充なども含めれば、
いわゆる「ブロードバンド」としてのADSLのパイは
縮小傾向がさらに加速していると言って良いでしょう。

その意味では、
>もしかしたらそんなことで悩んでいるのは私も含めて少数派なのか?
ということが一番現実的だと考えます。
すでに光ファイバーの価格も落ち着いていますから、
多くの方々は乗り換え済み、ということになります。

現在の契約状況やお住まいのエリアが不明ですが、
たとえばNTT東日本管内でフレッツADSLとして
https://www.ntt-east.co.jp/release/detail/20171130_01.html
にあるように、フレッツ光(およびケータイ事業者とのコラボ含む)の
工事費無料など移行促進策が提示されていますから、
この機会に乗り換えてしまった方がよろしいかと思います。
ケータイをお持ちであれば、そのコラボ契約がよろしいかと思います。
ドコモ→ドコモ光、au→auひかり、SoftBank→ソフトバンク光
といった形で、ケータイキャリアのショップでお手続きできます。
現状がフレッツADSLであれば、
ドコモ光、ソフトバンク光がフレッツ光をベースにしているので、
おそらく上述の移行促進策に乗っかれるかと思われます。

投稿日時 - 2019-07-29 17:44:45

お礼

回答ありがとうございます
現在の契約は39Mです
契約者数は激減しているのですね。これは発見でした
今時ADSLなどを利用しているのは絶滅危惧種に近いのでしょうか

でも、動画を見ない我が家では何も不都合を感じないまま、ここに来てしまいました
と書いて気がついたのですが
動画を見ないのは私だけでは?

我が家でもそろそろ光に切り替えるべきなのかもしれません
でも39Mの契約で1.3Mはないですよね
せめて3倍くらいのスピードは出て欲しいです。贅沢かな?

ただ、ADSLも200万件もの契約があり、その多くがWindowsを利用しているのに
ADSLに甘んじているというのはどうでしょうね
ADSLでもなんとかなっているというケースがあるのでしょうか

現在のプロバイダーで一度「光」に変えています
あまりにもメリットがないので、ADSLに戻したのです。
今更同じところで「光」に変えるのはどうかな?と思ってしまいます

別のプロバイダーで「光」なり、違うサービスに乗り換えが必要かと思いました

投稿日時 - 2019-07-29 18:44:09

ANo.1

通信速度は、1.5M、8M、12Mと契約する速度によって異なります。契約するときの通信速度は理論値であり、実際の通信速度はNTT局舎からの線路長(実際の電話線の距離、直線距離ではない)によって大幅に異なります。朝から夜の間でも違いが出て来ます。オンラインで測定できるサイトで時間を変えて測定したら一定でない事が分かると思います。「ADSL回線とは」でググって検索する色々出て参考になると思います。

投稿日時 - 2019-07-29 16:55:28

お礼

たしかに速度の幅があることは理解できます。
でもこの差はないのでは?

と思ってしまったわけで、契約は39Mなのに実測は1.3Mbps
せめて3倍は欲しいですね

給料3倍よこせ!などといえばひんしゅくものでしょうが
既定の10分の1しか要求してないのだぞ!
といえば多くの人の賛同が得られるかもしれません

もちろん今のままで不満はないわけです
日常的な使用には全く支障がないわけですから

ところが、ウインドウズのアップデートでは事情が違うわけです
アップデートのために8時間もパソコンを占有されたら誰でも文句言いますよね
ADSLを使用しているほかの人たちは何も感じていないのだとすれば、我が家のADSLのみが極めて遅いということになります。

条件により、速度が違うのは理解できます。
でも、使用に耐えないのは困ります。

今回のアップデートの件ではうまくいかないので、マイクロソフトの有料サービスを選択しました。
どうしたらうまくアップデートができるのか?そのことのために料金を支払っています。
でも、その原因が回線のスピードにのみあるのだとすれば今まで払ってきた料金はなんだったのわからなくなります

これがもし回線のスピードによるものだとすれば、マイクロソフトはこれ以下のスピードではアップデートはできない。というアナウンスをするべきだと思うのです。

これっておかしいですか

投稿日時 - 2019-07-29 20:31:50

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