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締切り済みの質問

お好きなナチュラリスト文学は?

自然を対象にした文学でお好きなものがあれば教えてください。

因みに、私は、ギルバート・ホワイト「セルボーンの博物誌」
アイザック・ウォルトン「釣魚大全」等が好きです。

投稿日時 - 2019-07-31 04:34:28

QNo.9640905

暇なときに回答ください

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回答(5)

ANo.5

今日は。さても脳内、量子縺れですが、先日、
📺BSコズミックFrontネクストの「にゃんこ博士が説く量子(の縺れ)コンピューター」で、Europaコマドリの渡りのメカニズムは、地磁気を頼りにし、コンパスの役割をするのは鉄分ではなく光反応,~網膜の, 青い光に反応するタンパク質: クリプトクロムが作る《ラジカル対》が量子の振舞いを起し、弱い磁場である地磁気にも反応するのだと云う…
元々二つ一組だった電子の一つが移動して、一組のラジカル対に成り、之が地磁気センサーと成ってるそうで…、只の粒子だと弱い磁場には反応し得ないけど、モヤ~っとした量子だから反応出来ると言います。
アインシュタインが認めたがらなかった,量子の「不気味な遠隔作用」
量子のペアは、どんなに遠く離れてても、片方が観測されると同時に、もう一方の性質も決定するそうで…その量子もつれ(quantum entanglement)”は既に実験で確認され、量子テレポーテーションとしてコンピューターに応用されてますか ⁉︎、現実なのですね!
📱一般に、量子状態は ヒルベルト複素空間のベクトルで表されるので、
シュレディンガー方程式の波動関数は、複素空間なんですね ⁉︎
~ すると、光量子などのモヤ~っとした拡がりの有る粒子は、ヌルラインを通る事で、距離は無化される⁈, 🌌銀河の最果て同士でも、複素空間では距離ゼロ!、其れでテレポーテーションか ⁉︎
🐤コマドリの網膜でも起きるなら、人間の視神経系でもそうでしょう
弱い力の地磁気を感得できるなら、ダークマターも感じられるかも…、マターを担う素粒子として、京大物理で仮構されたアクシオンは、地磁気の強さに比例して分布すると為れてましたから…、地磁気は地下水脈に応じ…、水辺には霊魂も、、アッシは見た!
さてそれで🔵ドゴンのシリウス神話。
〉赤色巨星化が、2千年前にもシリウスBでも…〉あゝそうでした!
其れを見てたのかも…、何れにしても、通常の視力ではなく、無距離の
量子的な、意識の出張なのでは⁈、古来より大抵のシャーマニズムの修業で
意識を飛ばす》技がshamanに伝授され、Tibetanヒマラヤでは白い頂きまで、距離無しで行って来い!と言われ…、
Tao八仙の呂洞賓は、老子の墓も在る,終南五台山の山水に棚引く霞を昇って雷法を会得し、雷雲を操りました。
ハーさんのアボリジニーのDreamタイム。マレイ半島の夢見の法…、
ドゴンの古老も、ヌルラインを通って、シリウスまで行けたのではないか⁉︎
~ 生物から無生物まで、何かを観想する( Contempler, アガンベン=ドゥルーズの概念) 能力が備わってると言いますね~
眼力に依らず、"観る”事が出来るのです、観れるのはイマージュなんですね
3次元の実体ではないが、心象でもないモノ。~ それが現代量子論で明らんで来たのか、良き報せです、~今まで神秘主義の一言で片付けられてたから。
🇬🇧ケンブリッジのエントランスの床を充填してる, ペンローズtileは、
5回転対称性なので、非周期的であり、繰返しのpatternユニットが存在せず、隣にその都度試行して並べてゆくのですが、
http://tsujimotter.hatenablog.com/entry/penrose-tile 何かしらの秩序は在るんですね, 💎立体の結晶は、並進対称性(周期性)に依って育ちますが、
5回転対称のは自然界に存在しないと考えられてきた…、処が
準結晶 https://beiznotes.org/penrose-tile-online-generator/
発見されました!、リンクのWiki記事で綺麗な画像の, Al-Pd-Mn合金は、周期性が無いのに如何やって結晶が育つのでしょう❓
その成長を法則づける計算アルゴリズムは存在しないのです。
ペンローズtiling のコツは、近隣だけ局所的に見てはダメで、
大局的に遠くまで見て貼り付けるのだそうです,(⚽️ロングパサー名手もそうか⁉️~ピッチ上でも俯瞰で見てる…)。いわば情報が拡がりを持って分散してる…、
此の非局所性が、クォンタムを思い起こさせます、遠く離れた量子が繋がってる…、💎普通の結晶は、局所的に原子がくっつく場所が決定されますが、
準結晶は、局所だけじゃなく、全体的なpatternも想い描かれてないと成長が止まるという。~隣接する力に因る相互作用だけじゃなく、離れた時空の…、大局的秩序の情報が、局所領域にも暗号化されてるのか…⁈
謂わば、Al-Pd-Mn,各原子の自由電子?は,'観想”してるのでしょう。
📲量子コンピューターが実現なら、嘗てはトンデモ科学扱いされた、
量子脳も…俄然、現実味を帯びて来た気が…、如何でしょう?
ペンローズと、アリゾナ大の, 麻酔科医 スチュワート・ハメロフの言う
脳細胞内の,プロトフィラメント=microtubule で起きる、
波動関数のobjetive=客観的なReduction=収縮、Wikiの微小管”の記述では、ミトコンドリアに隣接してますが…、此処で意識が発生すると云う…
量子力学的な効果が効いてくる範囲として、ナノメートルの微細管に注目したのでしょうけど…、量子縺れなら、もう少しマクロな領域でも働くのでは?ラジカル対の様に。
Body electricマグネティックの背景に有るのは、気の流れであり、経絡の存在が現実なのは明らかですが、未だに欧米メジャー医科学では認められてない…
それでニーチェ≒ドゥルーズらが〈東洋人にしか理解出来ない…〉と言って、マイナー科学を称揚したのでした、科学嫌いではないです。
尤も近年の欧米は、漢方やヨガ鍼灸の力能に漸く気付き、臨床や予防に取り入れ始めてますね❗️~何れにしても、意識や心の、科学的メカニズムの説明は、端緒に就いたばかりですから、何を試してもOK!と思います。量子力学は其の有力候補でしょう。
~以上全て踏まえて、スーパーナチュラル文学として、カスタネダのDon Juanシリーズ、特に最初の三冊が滅法面白いです!、薬草学と分身の術などの忍術、~ 其れら神秘主義にも増して、ビルドウンクス・ロマンとしての、呪術師が説くスピノザ由来と思われる倫理学=戦士のエチカが素晴らしいです「この大地への限りない愛❣️~其れが無ければ修行には何の意味も無い!」

投稿日時 - 2019-08-16 18:35:10

お礼

marcさん、こんにちは (^ ^)

>📺BSコズミックFrontネクストの「にゃんこ博士が説く量子(の縺れ)コンピューター」

ああ。
私も観たような。
量子の振る舞いなんて日常とはかけ離れた感じでしたが
全く以って密接だったようですね。
量子の縺れにせよ、重ね合わせにせよ、先入観の囚われることがいかに空しいか。
人間って、自分の理解出来る範囲に止めておきたい保守性が強いみたいですね。

>複素空間では距離ゼロ!

なるほど。
虚数の大小は言えないみたいですからね。

>Tibetanヒマラヤでは白い頂きまで、距離無しで行って来い!と言われ…、

なんか、ヘミングウェイの「キリマンジャロの雪」のラストのような。

>5回転対称性なので、非周期的であり

量子のスピンも大概摩訶不思議ですが
これまた面妖な。

>準結晶

んでもって、実際、存在したと。

>その成長を法則づける計算アルゴリズムは存在しないのです。

なんか、自己組織化を目の当たりにしてるような。

>いわば情報が拡がりを持って分散してる…、

澤穂希さんも、「口では言えない」と言ってましたね。

>全体的なpatternも想い描かれてないと成長が止まるという。

マイルスやトレーンの巨大な空間はそこから生まれるのか。

>量子縺れなら、もう少しマクロな領域でも働くのでは?

ブラックホールの撮影に地球の各地点の天文台が連携して巨大なレンズを作ってましたが
あれに似たことが出来そうです。

>科学嫌いではないです。

彼らは、デカルト以来の合理性が余程嫌いだったんですかね。

>尤も近年の欧米は、漢方やヨガ鍼灸の力能に漸く気付き、臨床や予防に取り入れ始めてますね❗️

そういえば、名前は忘れましたが、認知症への効果的な向き合い方もフランスで生まれてましたね。
なにか、非常にヒューマンな印象を受けました。
なんにせよ、対象とのオープンな態度は非常に重要だと思います。

投稿日時 - 2019-08-17 01:26:53

ANo.4

こんにちは、人文科学ですが文学の要素も有ると云う事で、
🐞生物からみた世界』フォン・ユクスキュル(日高敏隆 訳)
🇪🇪エストニア出身でドイツの、名高い生物学, 自然科学者ですね。
自然≒世界は、各生物に特有の, 異なる知覚世界=環世界(Umwelt)から成り立っていて、それぞれ見える世界は違い、其のハーモニックmajor?^^!; の総合としてシンフォニーを奏でてる❣️のでしたか…、
蜂は紫外線で花の蜜の在り処を知覚し、若いミュージシャンは超音波でハーモニーの倍音の雲に,1/f の揺らぎを聴き取るでしょう。
木の上のマダニは、獲物の体温と酪酸の臭いで認識し、18年も待ち構えてる〉と…、之はドゥルーズがミル・プラトーで引用して、スピノザの「速さと遅さの関係」とも絡め、情動の思考や、テリトワール=生成変化のブロック”を説明するのに使ってました哉 ⁉︎
蘭とマルハナバチや、色んなカムフラージュ生物の生成変化≒進化も、其々の環世界の干渉=クロスオーバーに依って成されるのでしょうか⁈
https://1000ya.isis.ne.jp/0735.html 松岡正剛〔千夜千冊]
環世界は動物のみならず、植物と菌類にも言えるのでしょう。
家の庭の木々も、フィトンチッドを揮発させて、其々縄張りを主張してる…
例えば、梅〉桜〉松…、隣接してると其の順に枝振りが優勢に為る様です、
それぞれ苦手がある様で、互いに勢力の方向を変えて行きます。
~世界最大の生物は鯨じゃなく、地中の菌糸だそうですね⁉️、繋がってるので、山一つ分まるまるの大きさがあると云う…、其れが上部の木々と、根っ子を通じて情報伝達してるのでしたか…、ならば森一つも、群体生物と見做せるでしょうか?
~さて、ナチュラリストの本では実践書の類いは沢山読んでますが、文学だと「カモメのジョナサン」やメルビルの「白鯨」ぐらい哉ぁ~
ですのでナチュラルと云うより、スーパーナチュラルに為りますが、
🔵水の神』マルセル・グリオール著.《ドゴン族の神話的世界》ですが、
読んだのは『青い狐 - ドゴンの宇宙哲学』せりか書房)の方だったかも知れません。~ 何れにしても、双子の水の精霊 :ノンモと、
ユルグ.{夜、乾燥、不毛、無秩序、死} の領域を支配する、スサノオの様で孤独な、青い狐.~現地ニジェールでは、ジャッカルに化身するブラックmagicalな存在だけど、農耕と卜占では重要不可欠な存在の神話で、古老の語り部グリオとの対話文学と言えるでしょう。
🔵創造神アンマが、原初の言葉から宇宙を創ると、次に最小の生命 ;キゼ・ウジを作り、之を七度, 振動させて、宇宙卵(双子が宿ってる)を出来させます、振動というのが興味深い…
~ドゴン族と云うと、ピカソやジョルジュBに影響した仮面で名高く、
https://youtu.be/TqX6ke_N6GA その仮面ダンス。
このポリbeat聴いてるだけで、異界が浸入してくる様で、クラクラと頭の中が魔術的になる気がしますよ~
https://youtu.be/SDRMJox28y8 ~ 4分頃の ステップ, 浮遊感が素晴らしいですが、、様変わりしたのか?’60年代のフィルムだともっと力強い大地の力のダンスだった気がします、。順番に一人づつ, 仮面のまま猛スピードで走り出して, トンボ切るコンペも有った哉
https://youtu.be/SeQ8uBzVvI8 ~National graphicのドゴン文化紹介。青狐の砂絵の占い映像も有り…、
🔵さてドゴン宇宙生物学で、問題の✨Sirius二重星の知見の話ですが、博士の捏造だとの疑い持たれてる…、のも疑わしい…と思うのですが如何でしょう?
http://www.nazotoki.com/dogon.html 連星シリウスBを欧米が発見したのは,1862年だそうで、Wikiドゴン族の神話’ の記述では、其れを1920年代に現地に入った宣教師が教えたのだ,と言いますが…、果して其の宣教師が連星の知識有ったとして、態々シリウスを話題にしたでしょうか?、それだって裏は取れない…
知ってたのは古老のグループだけだと言いますし…、学者の良心を信ずるなら、古老は神話に準えて「双子の星」と語ったのではないか?!、其れを通訳が“連星”と訳したか?
此処は大らかに、アフリカの大地の視力を信じるとして、その理由は、視神経系の量子の縺れ”ではないか⁉️, 其れは続きで補足したく存じます。では

投稿日時 - 2019-08-14 13:38:23

お礼

おや、marcさんまで (^ ^)

>🐞生物からみた世界』フォン・ユクスキュル(日高敏隆 訳)

環世界を初めて聞いたのは、確か、NHKの哲学番組だったかな。
あれは、異種の生物だけでなく人間、個人個人にも言えるでしょうね。
完全に閉じた人間は淘汰されるしかないのでは。
国にも言えそう。

>若いミュージシャンは超音波でハーモニーの倍音の雲に,1/f の揺らぎを聴き取るでしょう。

どういう理屈か分かりませんが、オレンジ色の街灯でチューニングしてた人がいました。
それはそうと、1/fというと、当然、無理数(ひょっとして超越数)でしょう。
アーティストたるもの、常に無限やカオスと対峙しないといけませんね。
科学者もそうでしょうが。

>松岡正剛〔千夜千冊]

山一つが生命体ですか。
ロマンやなぁ。
そういえば、地球丸ごと生物と考える思想もありましたね。
その先はスピノザの汎神論ですか。
世界に、独善性という病を仕込んで、争いを失くさないようにしたのは
神の残酷ないたずらなんでしょうかね。

>🔵水の神』マルセル・グリオール著.

確か、ユングだったか、各地の神話に共通する象徴を研究してましたね。
ダンスというとシヴァを連想します。
福岡伸一さんによると、濃緑菌を食べてやられた親が死の直前に生んだ子供は
一度も遭遇したことないのに、濃緑菌を避けたとか。
つまり、今まで否定されていた、「獲得形質の遺伝」は
ひょっとすると、遺伝されるかもという話みたいですね。
となると、人間がスーパーストリングのダンスを共有しててもおかしくないのでは。

>60年代のフィルムだともっと力強い大地の力のダンスだった気がします、

西洋文明に触れて失われたんじゃないですか。
所謂、「知の悲しみ」ってやつですか。

>問題の✨Sirius二重星

それについては、日本の桜井さんというアマチュア天文家が、「ファイナル・ヘリウム・フラッシュ」という、一旦、白色矮星になった星が、内部に残っていたヘリウムを燃料にして再び赤色巨星化する現象を発見し、2千年前にもシリウスBで起こっていた可能性があるみたいですね。

ではまた補足で L(^ ^)

投稿日時 - 2019-08-14 15:34:59

ANo.3

こんばんは alterd樣
ナチュラリスト…と 文学…というのを…幅広く 捉えさせていただきつつ…
想い出した順に…

ローレン・アイズリー 星投げびと
浜辺に打ち上げられたヒトデを 海へ投げ戻す人に 話しかけるところから始まる…次々 数多 打ち上げられて來るのを見つつ…終わりがないように見え…かなりの重労働でもあり…助かるんでしょうか…と…それはわからないし 全部は無理だけど 助かるのも あるだろう…と…
https://www.kousakusha.co.jp/NEWS/weekly20151124.html
Loren Eiseley https://en.wikipedia.org/wiki/Loren_Eiseley
…言葉が美しく…静かで繊細な思索…
夜の国 https://www.kousakusha.co.jp/BOOK/ISBN4-87502-235-2.html
ダーウィンと謎のX氏 https://www.kousakusha.co.jp/BOOK/ISBN4-87502-165-8.html

パトリシア・ライトソン ムーン・ダークの戦い
オーストラリアの女性作家 アボリジニの神話伝承を基に 大地の精霊と触れ合う子どもの心を描く…十代後半くらいに読んだと想うのですが…いま また読んでみたら…忘れていた気持ちが もう 甦らないことが 哀しく…精霊とは 古(いにしえ)からの とても孤独な 子どもの魂のようなもののように…表紙も好きで…
https://www.iwanami.co.jp/book/b255486.html
http://www.hico.jp/sakuhinn/7ma/mu-nn.htm
パトリシア・ライトソン https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%B7%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%BD%E3%83%B3
星に叫ぶ岩ナルガン https://timeturner.exblog.jp/25586579/
いにしえの少女バルイェット http://www.hico.jp/sakuhinn/1a/inisieno.htm

ジョゼフ・ミッチェル 港の底
http://www.kashiwashobo.co.jp/book/b314184.html
…これ読んだとき…どれのとこだったか…alterd樣のこと想い出し…(あのスイレンの 銀の牛の絵本も 数年前に読んだとき…実は そうだったんですが…)

イザベル・エベラール 砂漠の女
男装し イスラムの沙漠を旅し 夜明けや日没の風景 遊牧民の暮らしを綴る…
27歳で洪水に巻き込まれ 逝去…手紙や手稿を集め まとめられた もの…
https://baudelairien5572.wordpress.com/2007/01/18/%E3%82%A4%E3%82%B6%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%99%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%80%8C%E7%A0%82%E6%BC%A0%E3%81%AE%E5%A5%B3%E3%80%8D/
http://www12.plala.or.jp/yoosan/book/book137.htm
イザベル・エベラール https://en.wikipedia.org/wiki/Isabelle_Eberhardt(英語)
(日本語)https://stshi3edmsr.hatenablog.com/entry/20100124/1264339302
https://stshi3edmsr.hatenablog.com/entry/20100125/1264339302

ジャック・ロンドン 火を熾す
http://www.switch-store.net/SHOP/BO0044.html
…手に入れたけど まだ読んでない…

椎名 誠 五つの旅の物語
http://www.shiina-tabi-bungakukan.com/bungakukan/archives/1755
http://www.shiina-tabi-bungakukan.com/bungakukan/archives/10157
…これも眺めただけ…とほほ…

太田 威(写真)串田 孫一(文)ブナ原生林
https://www.amazon.co.jp/%E3%83%96%E3%83%8A%E5%8E%9F%E7%94%9F%E6%9E%97-%E4%B8%B2%E7%94%B0-%E5%AD%AB%E4%B8%80/dp/4788790092
太田 威 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%AA%E7%94%B0%E5%A8%81
…これは 途中…

横塚 眞己人 いりおもて —— 森と海と人と山猫
https://www.amazon.co.jp/%E3%81%84%E3%82%8A%E3%81%8A%E3%82%82%E3%81%A6%E2%80%95%E6%A3%AE%E3%81%A8%E6%B5%B7%E3%81%A8%E4%BA%BA%E3%81%A8%E5%B1%B1%E7%8C%AB-%E9%80%B1%E5%88%8A%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E5%A4%A9%E7%84%B6%E8%A8%98%E5%BF%B5%E7%89%A9PICTORIAL-BOOK-%E6%A8%AA%E5%A1%9A-%E7%9C%9F%E5%B7%B1%E4%BA%BA/dp/409681511X
横塚 眞己人 https://natgeo.nikkeibp.co.jp/nng/article/20120419/306194/?img=ph_01.jpg http://www.chie-project.jp/008/no01.html
…これも ところどころ…

…この夏は PC画面その他の不調は出てないのですが…DVDドライブが回らなくなり…ショック…壊れやすいのかなぁ…来年でサポート終了とのことにて…修理か…買替か…マックに戻るかな…も~…でも最近のブック型ってDVDドライブ 付いてないし…修理だと一週間以上ネット観れないし…買替だと設定全部やり直し…外付けのは 安いのは酷いらしく…高いのは頑丈そうだけど でかいし…あ~…も~…

…いつも まことに ありがとうございます…おやすみなさい…

イザベル・エベラール(1877ー1904)1895年 18歳

大変申し訳ございませんが、この投稿に添付された画像や動画などは、「BIGLOBEなんでも相談室」ではご覧いただくことができません。 OKWAVEよりご覧ください。

マルチメディア機能とは?

投稿日時 - 2019-08-11 20:31:17

お礼

お!?
hazarkさん、こちらにも。
でもまぁ、こちらはごく自然ですね。

>ローレン・アイズリー 星投げびと

なにやら、「シーシュポスの神話」を思わせる徒労感が。
でも、投球練習のように、いつかなにかのスキルが上がるのかも。

>夜の国

ソロー、エマーソンの系譜と聞くとそそられます。
「心の森羅万象をめぐって」という副題もグッド。

>ダーウィンと謎のX氏 

ダーウィンが断罪されますか。
進化論は相対論と並んで論争の対象ですよね。
「第三の博物学者」という表現が尖ってます。

>パトリシア・ライトソン ムーン・ダークの戦い

私が自然の景観に打たれ、かつ、一体感を持ったのは日本海で天の川を見た時でした。
よく、予定が狂ってどこそこへ行けなくなった時、慰めに、「〇〇は逃げない」と言いますが、天の川も逃げないです。

>星に叫ぶ岩ナルガン

アボリジニの荒々しい精霊が出ますか。
「むべ山風を嵐といふらむ」のような。

>いにしえの少女バルイェット

よくある老若の対立ですか。
数ある二分法同様どちらかに軍配を上げるには不可能ですね。
ある日、突然、成長するのもよくあることです。
でも、それがいつ訪れるか分からないので大概の人が挫折するんでしょうね。

>ジョゼフ・ミッチェル 港の底

私に近い視点ですね。
市井の人々の生活を静かに見つめ普遍を探る。
「スモーク」やヴェンダースの「コーヒー&シガレッツ」なんかもそうでしたか。

>イザベル・エベラール 砂漠の女

イスラムの女性は男装してサッカー観戦するとか。
最近、漸く、一部で解禁されたそうで。
イスラム圏は未だ中世ですね。
何故、これほどの格差が生まれるのか。
今、ジャレド・ダイヤモンドの「銃、病原菌、鉄」読んでますが、相当、面白いです。

>ジャック・ロンドン 火を熾す

言わずと知れた、「野生の呼び声」の人ですね。
あまり仲の良くなかった兄が感動してたので手を出せずにいます。

>椎名 誠 五つの旅の物語

この人も、イマイチ、合わない人が好きでした。
一冊だけ読みましたが、良い人ではありますが、どこか合いませんでした。
荒々しさに価値を置き過ぎてるような。

>太田 威(写真)串田 孫一(文)ブナ原生林

ブナ原生林と聞くと、相当、そそられます。
入ってみると、圧倒的感動ありそう。

>横塚 眞己人 いりおもて —— 森と海と人と山猫

これも秘境感ハンパないですね。
日本のアマゾン的な。
入って行ってリゾートホテルとかあったら暴れたくなります。

>でも最近のブック型ってDVDドライブ 付いてないし

え~?
なんで~?

それはともかく、充実のご回答ありがとうございました。
ではまた L(^ ^)

投稿日時 - 2019-08-12 03:47:37

ANo.2

野田知佑「日本の川を旅する」「北極海へ」

投稿日時 - 2019-08-01 15:49:59

お礼

有名なカヌーイストですね。
あの風貌だと味のある文章を書きそうです。

ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-08-01 16:44:47

ANo.1

alterdさん、こんにちは。もちろん回答します(笑)

 W.H.ハドソンの
『緑の館』
 森の深い緑色が印象に残る作品です。

 ソローの「森の生活」は何回読んでも挫折します(汗)

 ちょっとちがうかもしれませんが、というか全然ちがうかもしれませんが(笑)
 光原百合さんの
『時計を忘れて森へ行こう』
 も印象的です。
   森を行く 時計はずして 厚着して

投稿日時 - 2019-07-31 10:41:01

お礼

31192525さん、こんにちは (^ ^)

>W.H.ハドソンの『緑の館』

やはり、これが来ましたか。
「鳥たちをめぐる冒険」は2回読みました。
楽しみおいてましたが、残りの人生も少なくなって来ましたので、そろそろ読みます (^ ^)

>ソローの「森の生活」

これも2回は読んだと思います。
雨の中、テントの中でこれを読んだ時、家と違い、文章が自然に入って来た経験が忘れられません。
ソローが死について問われ、「私は土に抱かれることを喜ぶであろう。そして、口ではそれと言わないが、私が愛していたことを思い知るであろう人々のことを考えるのだ」という毅然とした態度がたまりません。
後、ここからの引用を挟んだエリオット・ポーターの「野生にこそ世界の救い」という写真集も素晴らしいです。

>光原百合さんの『時計を忘れて森へ行こう』

これは知りませんでした。
内容は全然違うでしょうが「時計をはずして」と聞くと
映画「イージーライダー」でヒッピーたちがバイクで旅に出る時、腕時計を道へ投げ捨てたのを連想します。
間違いなく社会生活からの逃避の象徴でしょうが、心のバランスを取る為には、時として必要なことでしょうね。

ご回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-07-31 11:42:14

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