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解決済みの質問

TOSHIBA 洗濯機 修理

2007年製のTW-160SCを新品で購入して現在まで使用しています。これまで修理は2度しておりますが、順調に動いておりました。先日から動きがおかしくなり、TOSHIBAの窓口に修理の依頼をして症状を伝えたところ、熱交換器組み立ての故障と診断されました。現在部品がなく、修理できない、訪問をしても治らないとのことでした。型番は420-44761で値段は1000円とのことでした。この1000円の部品の為に治らないという事実に、どうにか部品を見つけたいと思うのですが何か方法はないでしょうか?(中古購入して部品を取る以外:困難な為)どうぞお願いします。

投稿日時 - 2019-08-15 11:27:31

QNo.9645852

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質問者が選んだベストアンサー

部品調達の方法はTOSHIBAの窓口だけです。
何処の店で依頼しても同じ窓口へ依頼が行くので同じ事(修理不可)になります。
買い換えるのが賢明です。
家電量販店にて家電販売ヘルパーをしていました。

投稿日時 - 2019-08-15 12:46:45

お礼

お答え頂きましてありがとうございます。

投稿日時 - 2019-08-15 13:32:31

ANo.1

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回答(3)

ANo.3

大変残念なのですが、専用部品として作られているものを、1個だけ作るとなれば、数十万円から数千万円になります。

補修部品の価格が1000円なんだから1000円で作って売れと言われても、数十時間人が機械などを使って一個だけ作ればその人の給料や、作るための道具なども考えればわかると思います。
1000円で売れるのは、まとめてたくさん作っているからできる価格ですからね。


実は残念なことですが、各家電メーカーは、法律で決められた補修部品の供給期間を超えた部品は、取っておくのではなく、ほとんど廃棄するようになりました。
何でかというと、民主党政権時に行われた税制の問題です。
会社が在庫としている補修部品は、在庫して動かないのに、税金がかかるようになりました。

いつ売れるかわからない。売れなくて終わるかもしれないものに対しても、捨てる(廃棄処理)するまで、税金をかけ続ける。という法律が作られてしまったわけですから、家電メーカーなどは、部品供給期間を超えて、部品を置いておくことができなくなったんです。
倉庫代と、税金のダブルパンチでかかるわけですからね。メーカーとしちゃたまったもんじゃないんです。

そういうことから、今では、メーカーは部品の最低補修部品供給期間をこえたものは、使える部品であっても、どんどん廃棄していくしか無くなってしまったわけなんです。

それ専用に作られた部品は、他のものを代わりに使うこともできませんので、あなたの場合、洗濯機自体から直せなくなり買い替えするしかない。となってしまうわけです。

現実的な話から行けば、新品を探すことは、ほぼ不可能な話で、それより中古を探してそこから部品を抜き取る方がまだ、入手の可能性が高いというのが現実です。

投稿日時 - 2019-08-15 16:51:52

お礼

丁寧にご説明して頂きましてありがとうございます。

投稿日時 - 2019-08-17 11:31:07

ANo.2

これが家電品修理の現実の見本ですね。
修理受付期間を設定してるのでパーツ番号まで分かっていても
部品の入手が出来ない!腹立たしいですよね?
家電品以外の自転車・バイク・自動車なんて困らない様にあるのになあ。
前々から思うのに家電業界は供給期限をを過ぎると対応をする必要が無い様に処分廃棄してるとしか思えません。。。
そしてこの表現が正しいと確信しています。
結局後継機種のを入手して分解加工をして利用するしか無いのでは?
とにかく自分で分解して出来るところまでやるしかありません。

投稿日時 - 2019-08-15 14:43:21

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