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締切り済みの質問

技量に関係無く駄作にしか見えないのは何処の問題?

技量に関係無く、自分の絵やら文章やら、そういった『多少なりとも自分の癖やら思考やらが混ざっている可能性のある物』に強い嫌悪感を感じるのは、一体何の問題なのでしょうか?

パッと見て「うわあ酷いこれは酷い」とメンタルが即死する、具体的にここが駄目だというのを見つけようにも、全部駄目にしか見えなくて見つけられない、といった感じです。

実際に技量が低いからという問題なのか、自己嫌悪とかに起因する様な精神的な問題なのか、はたまた違う何かなのか…。
解決法を調べようとしても、どう検索したらよく当てはまる様な記事が出てくるのかと困っております。
皆様の御意見を参考にしたいので、どうか宜しく御願い致します。

※「本当に下手なのかどうなのか、画像も無くて判らないのに、技量の問題なのかどうかなんて判らねえよ」という方の為に一応過去に描いた絵を添付しておきますが、碌なの描いてませんでしたすみません…。本当に、自慢とかでは無いんです…。字も絵も汚いです…※

大変申し訳ございませんが、この投稿に添付された画像や動画などは、「BIGLOBEなんでも相談室」ではご覧いただくことができません。 OKWAVEよりご覧ください。

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投稿日時 - 2019-08-20 16:23:42

QNo.9647598

困ってます

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回答(5)

ANo.5

私は絵からは成長期特有のものを感じました。

見せること前提で描いていないとのことですのでやはりそれが原因で、異常な反応ではないと思います。

投稿日時 - 2019-08-29 05:48:48

お礼

回答ありがとうございます。
成長期特有の物…ガキっぽい絵とかですかね…。
こういう絵くらいしか描けない内は、どうにもならなさそうですね。

投稿日時 - 2019-08-29 10:29:58

ANo.4

「自己形成時期特有の自己嫌悪」ということになりますかね。
しかしそう割り切ってしまったら自己形成には良くないでしょうね。
https://www.google.com/search?client=firefox-b-d&q=%E6%88%90%E9%95%B7%E6%9C%9F%E3%80%80%E8%87%AA%E5%B7%B1%E5%AB%8C%E6%82%AA

けっこうできるようになったり高度な物を知ってしまうと、「俺はこんなもんじゃない」と、すごいのをやろうとして手が動かなくなるという病気もあります。今の力でともかく完成する事も大事かと思います。

それと日記のようなつもりで書いていたら見返して恥ずかしくて当然ではないでしょうか。日記は恥ずかしい。
人に見せる作品としてともかくも完成すれば次はこうしようみたいなのが見えてくるのではないでしょうか。下手とか未熟とかつまらないとかであってもそれは下手な作品ということで受け入れるしかなくなる。

作品にして提示することで向きあうことができるようになる。自分こそ一番熱心な読者や観客であるべきです。恥もかかなくてはいけない。

投稿日時 - 2019-08-28 22:54:56

お礼

回答ありがとうございます。
URLを押してみましたが、成長期長いし遅過ぎますね私。
人に見せる作品ですか…。
酷くて見せられない感が満載ですね…。
絵を見せるのが目的では無いこちらでも、「ゴミ見せびらかして何したいの、自意識過剰気持ち悪い」と感じたくらいなので…。

投稿日時 - 2019-08-28 23:27:03

ANo.3

絵や文章にも人前に出る時の格好と家でパンツで過ごしてる時の格好や顔があると思うのです。
家で一人でノーメイクとかせいぜい気の知れた友達や家族までのつもりだった姿が写ってしまってる物を見てしまったようなものではないでしょうか。

それと自分が大きな成長過程にあって少し前の物でも世間との乖離が見えてしまうというようなこともあるのでは。
もっと時間が経つと逆にそれが(他人のように見えて)、知らないがゆえの自由にやっているように見えて面白く見えてくる場合もあります。

自己嫌悪の心理でもありそれはまた今の成長時期のために必要な原動力でもあるのではないでしょうか。

投稿日時 - 2019-08-21 06:30:41

お礼

回答ありがとうございます。
問題はその原動力が過剰とでも言うのか、毎回死にたくなるくらいに落ち込むのです…。

投稿日時 - 2019-08-21 14:33:46

ANo.2

心理学を学んだ知人に言わせると、人間は意図して絶対に理想通りのものは描くことが出来ないそうです。

理想が自分の度量以上のものだからで、努力して上を目指すためのものなんで、絵を描く人は日々何かしらの努力をしております。
作者本人が満足した作品は本音は「妥協」したものや「開き直り」なんだそうです。

「妥協」や「開き直り」が出来ないから辛くなるのだとおもいます。

あと、精神的に疲れているか、お悩みがあって精神的に辛い状況かもしれませんね。

カラーセラピー代わりにクレヨンやパステルで意味の無い円や図形を描いてみるとか、カラーインクを垂らしたり、色水を作るなど単純に色を楽しんでみてはいかがでしょう?

私も一時期自分の絵が辛くてスランプ状態になったことがありますが、自分でも描けそうな(失礼(^_^;))クレヨン画に出会って、力抜いてとりあえず描く行為だけを楽しもうと。
そのためにわざわざクレヨンと画用紙買ってきて殴り描きして、具体的なものを描きたくなるまでリハビリしていました。

現在は絵を描く時間が取れずにいますが、もしお絵描き再開する際はクレヨン画やボールペンでの抽象画などから始めたいと思っています。

投稿日時 - 2019-08-20 18:25:17

お礼

回答ありがとうございます。
精神面は確かに、不調と言えば不調です。
就活ストレスきっかけで発症した社交不安障害で通院してますし…。
しかし絵等については、精神面の不調の強弱に関係無く、万年辛いのが不思議です。
何故精神面はそんなに不調じゃない日もそっち方面はアカンのやら…。

投稿日時 - 2019-08-20 19:24:11

書いてるまたは描いてる最中はなかなか冷静に全体像を見られないものです。
なので、一歩下がってみた時に「なんだコレ」ってなっているのでしょう。
作品としての完成度が全く低いと気がつく。

投稿日時 - 2019-08-20 16:36:28

お礼

回答ありがとうございます。
気が付くのだとしても、何故その先「具体的にここが駄目」という思考に至れないのか…。
それが見い出せないのも、低クオリティのままな要因なのでしょうけども…。

投稿日時 - 2019-08-20 19:20:09

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