こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

バタフライ効果の実話、エピソード

小さな出来事や変化が、その後の生活や人生に大きな影響を及ぼすことがある、という意味のバタフライエフェクト(バタフライ効果)というものがあります。本来の意味は、物理的でもっと難しい意味ですが、ここでは、人間関係や日常の生活で、誰かの言った何気ない一言や自分が何かをちょっ変えただけで、それが未来の人間関係や人生を大きく変えることになった、という意味で取り上げます。ご自身の経験、もしくは、聞いた話でも構いませんので、そんなエピソードがあれば、教えてください。人生を変えるようになった一言、小さな出来事、など良くなる場合も悪くなる場合もあり得ますが、良くなった話について教えてください。

宜しくお願い致します。

投稿日時 - 2019-08-25 21:20:10

QNo.9649494

困ってます

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(5)

ANo.5

 NO3です。

 浅間山が2回以上噴火した時は、数か月後にパソコンの新製品を買う結果になるのですね。過去に3回起こっています。年末までにパソコンが壊れて買い替えるのかもしれませんね。お金が無い時なのに何でだろう。

投稿日時 - 2019-08-26 14:28:19

ANo.4

子供の頃、公園でラテンバンドの演奏を聴き、なんとなく「カッコイイなぁ」と思った記憶があります。
その後、マンガ家を目指しひたすらマンガを描く日々でした。
音楽を聴くことも好きでしたが、楽器を弾くなんて特殊な才能を持った人にしか出来ないと思ってました。
ところが、20才の時、自信作が採用されず頭に来てペンを折りました。
そして、好きだったジャズの影響もあり、遂に楽器を手にしました。
それから5年ほど練習した後、いくつかのバンドを渡り歩き、リタイアした今も
時々、ジャズバーで演奏させて貰ってます。
思えば、子供の頃感動した公園のラテンバンドがそもそもの切っ掛けだったようです。

投稿日時 - 2019-08-26 10:54:44

お礼

なるほど、ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-08-26 12:45:10

ANo.3

 ただの偶然だと言うでしょうが、何度も繰り返し起こるので、バタフライ効果かもしれない現象に関して書いて置きます。

 パソコンを買い始めた時から起こっている現象なのですが、パソコンを買いますよね。しばらくして、浅間山が噴火するのです。その後でメモリー増設する結果になるのですね。噴火しない時はメモリー増設しないで終わります。ミステリーですよね。

 浅間山が噴火した年には、パソコンが壊れて買い替えるか、内蔵HDDを交換する結果になります。今年もパソコンが壊れて内蔵HDDを交換しましたが、それから数か月後に浅間山が噴火しました。

 今までに6回起こっています。バタフライ効果なのでしょうね。因みに浅間山に登った事は一度もありません。

 不思議な事に、メモリー増設しないパソコンを買った時は浅間山が噴火しないのですね。これも過去に3回起こっています。やはり、バタフライ効果なのでしょうね。

 毎年、パソコンを買い替えたら、浅間山の噴火が続くのかもしれませんが、お金が無いので出来ません。

投稿日時 - 2019-08-25 22:10:58

お礼

ありがとうございます。今日も浅間山が噴火しましたよね、PC、壊れましたか?

投稿日時 - 2019-08-26 12:46:52

ANo.2

独身時代は(特に夫と付き合う前は)バリバリ仕事をして家事は夫になる人に
任せよう。料理の上手な男性と結婚しようと思ってました。
なので特別、料理なんて出来なくてもいいやと。

道場六三郎さんの料理本を母が持っていて、「賢い女性は料理も上手」と
いうようなことが書いて有り、その言葉に刺激され料理を始めました。
夫は職人で、結婚当初は遅くまで仕事をしていて毎日11時とか12時とかに
返って来る生活で、家事は一切、手伝えないと言われました。

実家は祖父母の介護が有り、家族で交替で介護と仕事の生活で母が仕事の間は
私が介護、母が帰ると私が仕事という感じで母から料理を習うこと無く
結婚でした。
なので子供には小さいうちから(男の子、女の子、関係なく)家事
(栄養学も含め)が出来るようにしてしまえば、大きくなって
困らないし、例えば好きな人が出来て結婚したいと思った時に
家事が出来ない人は、ちょっとって好きなのに結婚相手として
弾かれるなんていうことが無いようにと、育てました。

おかげで子供の家事能力(特に料理は)は大いに武器になって、高校生の
段階で何人にもプロポーズされてました。
「こんな美味しい料理を作れる人と結婚したい。」と。
育てたように育ったと思います。

投稿日時 - 2019-08-25 22:04:04

お礼

ありがとうございました。道場六三郎さんの料理本がきっかけになったのですね!

投稿日時 - 2019-08-26 12:48:53

ANo.1

中学3年の時、学校で一斉に映画を見せられたことがあります。「翼は心につけて」という、中学3年の女子生徒が骨肉腫に罹患し、手術で片腕を失い、慣れない左手で必死に受験勉強をして合格するのですが、結局入学式を待たずに死亡してしまう話でした。
これを見た私は「必死で受験勉強してもいつ不治の病に襲われるか分からない」と思ってしまい。受験勉強に身が入らなくなって結局ろくでもない三流校にしか合格できませんでした。そこは授業のレベルも低ければやる気の無いような生徒ばかりがほとんどを占めるようなところで、碌に勉強しなくても授業についていけたのでますます勉強しなくなり、その影響はその後ずっとついて回りました。高校1年レベルの数学すらできないコンプレックスが今でもあり、年齢は現実のままで中学(または高校)で落第し続けている夢を今でも見ます。

投稿日時 - 2019-08-25 21:34:59

補足

すみません、ある小さな変化で好転したお話がお聞きしたいです。

投稿日時 - 2019-08-25 22:15:49

お礼

早速のご回答、ありがとうございます。すみません、良い事になった例が知りたかったのですが、現在では、勉強しなかったために、コンプレックスをお持ちなのですよね。

投稿日時 - 2019-08-25 22:15:54

あなたにオススメの質問