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解決済みの質問

生活保護と仕事について

精神疾患があって生活保護を受けています。

でも症状が毎日のように出るわけではありません。

そこで、ちょっとでも社会復帰しようと思いまして、

好きな趣味があるのでそれを生かして知人とYouTuberをやろうと思っています。

YouTuberはご存知の方はわかると思いますが、すぐには稼げませんし、

チャンネル登録者が1000人以上で総再生時間が4000時間以上ないと動画に広告がつけられないので

それまでは無収入です。

とはいえ、最初は無収入でも動画に出るわけですから何かしら仕事をしていることにはなるわけです。

一応、「こういう事をします」という事をケースワーカーさんに相談した方がいいでしょうか?

投稿日時 - 2019-09-03 17:35:30

QNo.9652781

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質問者が選んだベストアンサー

難しい案件ですね。
今のネット環境が生保の範囲内で、始めるにあたり生保の支給額を圧迫しない費用であれば問題ないかもしれません。
ですが、将来収入が発生すればそれを申告すれば生保はその収入を差し引き支給はされますが、充分暮らしが成り立つ収入が発生すれば打ち切りになります。
ただ、YouTubeが社会復帰になるとは思えませんが。
納得できなければ、民生委員でもケースワーカーにでも相談すればいいと思います。

投稿日時 - 2019-09-03 20:14:52

お礼

一応理解のある若いケースワーカーさんではありますが、お役所仕事なのでどこまでOKしてくれるかはわかりません。以前、オークションで稼いだお金はお小遣いとして月1万五千円まで認められている収入に入るのかと聞いたら「はいりません」と言われたのでそっちは難しいかもですが、とりあえずケースワーカーさんに相談してみます。

投稿日時 - 2019-09-03 23:45:55

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回答(2)

まぁユーチューバーを仕事として認めるケースワーカーはいないでしょう。

投稿日時 - 2019-09-03 18:31:31

お礼

ありがとうございます。そうですよね。ネット対応が遅い気がします。一応相談してみます。

投稿日時 - 2019-09-03 23:44:25

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