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締切り済みの質問

職業の盲点というか死角について

以前ある記事に、せっかく医学部に入学しても
「どうしても血がダメ」や「解剖が無理」という理由で
医学を断念せざるをえない学生がいると読みました。
本人もご両親も非常に残念だろうと思います。

職業にはそのように想定できなかった盲点というか死角があることが少なくない(むしろ多い)と思います。
他に何か事例をご存じでしたら、どの分野でも構いませんので教えてください。
よろしくお願いします。

投稿日時 - 2019-09-14 01:36:12

QNo.9656516

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回答(4)

ANo.4

No.2です。お礼欄に追加質問があったので。
結局、臨床実習に出られず、国家試験も受けられなくなるため、模擬実習が克服できなかった時点で退学しました。その後、気まずいのか疎遠となり、現在の職業は正確には分かりません。(もしかすると他の学校に入り直して、対人スキルの負担が軽い臨床検査技師とかを目指したのかもしれませんが、本人の希望はあくまでも臨床でした。)

投稿日時 - 2019-09-15 09:11:03

お礼

そうだったのですね。
学業優秀ですから、きっと何らかの形で成功されていることをお祈りしています。
度々どうもありがとうございました。

投稿日時 - 2019-09-15 11:33:55

ANo.3

こんなはずじゃなかったと思うことはいくらでもあります。しかしその職場が待った手に負えないというのは例外的ではないでしょうか。軍国主義の時代、色盲でも軍人にどうしてもなりたくて、色盲検査をごまかして士官になった人がいます。実際の戦場でどのように戦ったかはわかりません。

投稿日時 - 2019-09-14 13:08:11

お礼

ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-09-27 02:25:34

ANo.2

例示されているのと同じ「医療系」ですが、知っている人で学業優秀、血を見るのも解剖も大丈夫、という人がいたのですが、実習に出る前の模擬実習で盲点が顕わに・・。
(患者役の)初対面との人とコミュニケーションが取れない、結局、問診ができなくて模擬実習が合格できずに断念。
同級生や先輩など学校関係の人とは(入学して初対面でも)平気だったので、(本人にとっても)完全な盲点だったようです。

投稿日時 - 2019-09-14 09:52:42

お礼

えっ!そんな例があったのですね。しかもお知り合いで・・・。
模擬実習というからには、それこそもう6年生に近い頃だったのでしょうか。
問診ができない、というのはわかるようでわからないのですが、
どうしても克服できなかったということですよね。
その方は研究者という方向を選択するわけにはいかなかったのでしょうか。
その方のその後がちょっと気になります。
もしお差し支えなければ、どう舵をきり直したのか伺ってもよろしいですか。

投稿日時 - 2019-09-14 13:02:10

ANo.1

まあ、陰の部分なんか考えないで夢を見る人は少なくないからね。どんな職業もそうだが、華やかな部分ばかり目についてそうでない部分はあまり表に出ない。教師を目指す人だって、実際に教育に関わる時間は一部にすぎず、雑務ばかり多く、精神を病む教師が多いことなど考える人は少ないだろう。

投稿日時 - 2019-09-14 04:21:12

お礼

ご回答をありがとうございます。
確かに教員は雑務の方が圧倒的に多く、授業準備の方がおそろそかになるほどだと聞いたことを思い出しました。でも精神を病むほどとは・・・・・・。
保護者との対応など、かなりしんどそうですしね。

投稿日時 - 2019-09-14 12:56:27

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