こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

アイデアを人から騙された感じで盗まれました。

ある女性が考えついたアイデアを、そこの従業員男性がうまくその女性に気があるふりをして近づき、そのアイデアを自分のアイデアとして使おうとしている問題があります。
この場合、そのアイデアは騙されて盗まれたのですが、それを法的に取り戻す方法を教えてください。
早くしないと、その女性がせっかく考えたことが無駄になってしまいますので、よろしくお願いします。

投稿日時 - 2019-09-14 22:15:07

QNo.9656812

すぐに回答ほしいです

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(8)

ANo.8

相手よりも先に特許を出願してください。
それだけが質問者さんの求める答えです。

投稿日時 - 2019-09-15 23:32:13

ANo.7

それは取り戻す方法はありません。あえて厳しくいえば、そのアイデアを盗める立場にいる他人にそのアイデアをペラペラと喋った本人が悪いのです。

マイクロソフトのWindowsのアイデアは、あのスティーブ・ジョブスだというのは有名な話です。ある日ジョブスがプライベートの席で当時交友があったビル・ゲイツに「今こういうアイデアを温めている」と話したら、しばらくしてWindowsができたそうです。
Windowsを知ったスティーブ・ジョブスは怒り狂い、それからジョブスの晩年くらいになるまで絶縁状態となったのは有名な話です。

パクられて困るようなアイデアは、人に話すものではないですよ。騙されたのは、騙された人が悪いのです。

投稿日時 - 2019-09-15 14:37:22

お礼

わかりました。よく勉強になりましたので伝えておきます。ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-09-15 18:30:58

ANo.6

アイデアには法的権利はありません。
アイデアを形にして実用的な図面、現物にした人が特許出願して権利となります。
それでいくつかの企業がアイデア募集の形でネット上で宣伝していますが、これらもほとんどはわずかなお礼だけで自社の特許と製品化して儲けることが違法とはなりません。
アイデアを守るということは、だまされないよう公開しないということが前提となります。

投稿日時 - 2019-09-15 08:17:49

補足

そうですよね。そのアイデアを守る方法は何かありませんか?
おっしゃってる意味はよくわかりますが、相手が特許出願する前にどうにか手を打ちたいのですが、どうしたらいいか分からないので、ご教授願えませんか?

投稿日時 - 2019-09-15 11:14:49

ANo.5

法的に「取り戻す」なんて不可能です。

法的に所有権をはっきりさせることなら可能かと思いますがそのためには相手が盗んだアイデアを使用して利益を上げてからじゃないと難しいかもしれませんね。その場合は弁護士など法律の専門家、知的所有権の係争に強い人を雇わないと泥沼でしょう。
裁判となれば「女性のアイデアである」ことと「騙された」ということを証明する必要があります。

仕事で使えるものなら他の人を巻き込んで状況証拠を揃えるということが必要かと・・・同僚だけでなく信頼できる上司も含めてですね。

投稿日時 - 2019-09-15 06:14:50

ANo.4

従業員と断りがあるのはそのアイディアが、その職場に関係したものなのしょうか。上司にそのアイディアの骨子を話しておけないのでしょうか。無駄になってしまうという意味もよく分かりませんが・・・。報奨金がもらえなくなるというような意味でしょうか。

投稿日時 - 2019-09-15 03:33:40

補足

それが、そのひとの話が要領を得ないのです。すみません。

投稿日時 - 2019-10-07 22:05:42

ANo.3

考え方の一つとして聞いていただければ幸いです。
アイデアを盗む、ということは、アイデアじたいには価値があるから盗むわけで、それが仮に実現したら、そのアイデアは本物だったということが証明されます。つまりアイデアを出した方に本当の力があった、ということになります。そういう方は、次々を新しいアイデアを創造できる力を持っているので、たとえ、今一つのアイデアを盗まれたとしても、次に新しいアイデアを出せる実力があります。一時的に悔しい思いはするけれども、最後はその女性が勝つでしょう。ですから、広い気持ちで、盗ませてあげるくらいの度量を持つというのはどうでしょう。
一方、盗んだ方は、というと、器量が狭い人間です。この人が将来において本当の成功も、あるいは幸福も手に入れることはないでしょう。そもそも自分に自信がないから姑息な手段に出るわけです。
最終的には、軍配は、必ずアイデアを出した女性に上がるに決まっています。
あくまで参考までに。

投稿日時 - 2019-09-14 23:04:09

補足

アドバイスありがとうございました。考え的には素晴らしいと思います。ただ、その女性が何年もかけて作り上げたアイデアを、そんな男に盗まれるのは癪なので、何か対処法はないいか聞きたいのですが、ないでしょうか?

投稿日時 - 2019-09-15 00:02:07

ANo.2

 向こうが発表していない状態では、法的には何も出来ません。
 相手の頭の中の記憶を消すことなんて出来ないんですから。
 そもそもそのアイディアというのは、法的に権利として保護されるようなものなのでしょうか(良し悪しではなく、権利を認められるくらいの形になっていたのかという意味で)?
 現時点で法律でどうこう出来るとすれば、アイディアを纏めたレポート等を盗まれていれば窃盗罪くらいにはなりますが、物が盗まれたわけじゃないなら無理です。

 女性が、先に形にして発表することは出来ないんですか?
 それが出来ないなら、相手が発表する前に、周りに盗まれたことを中身も含めて広めておいてはいかがですか?
 相手が発表した後で盗作だと騒いでも証明が難しいですから、発表前に熟知していることを知らしめておこうってことです。
 アイディアが周知されてしまうというデメリットはありますが、少なくともそれが他人のアイディアとして使われることは防げます。

投稿日時 - 2019-09-14 22:54:13

その女性のアイデアであると証明できなければ、その女性が騙してアイデアを盗もうとしている事になります。

投稿日時 - 2019-09-14 22:40:07

あなたにオススメの質問