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解決済みの質問

「ほのめかす」を実生活で自然に使うとしたら

「ほのめかす」というと、「犯行をほのめかす」というイメージです。
「ほのめかす」をもっと明るい方向で、実生活で自然に使うとしたら、どんな使い方があるでしょうか?

投稿日時 - 2019-09-19 20:47:00

QNo.9658542

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

K子が、おめでた(妊娠)をほのめかす。
上司が、昇進をほのめかす。

投稿日時 - 2019-09-19 21:57:05

お礼

言葉ではかけますが、実際言うのはなんか恥ずかしいものがありますが、
使っていきたい言葉ですね。
ありがとうございます。

投稿日時 - 2019-09-20 05:03:46

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回答(4)

ANo.4

「お礼コメント」を拝見しました。

>質問部分への参加をお願いします。
⇒あ、ごめんなさい。

一応、例文(1)(2)はそのつもりで、自分で考えたものですが、
確かに、「実生活で自然に使う」使い方ではないかも知れませんね。
《必ずしも人を主語にする表現ばかりじゃないよ》というつもりで
「口紅」や「鐘の音色」を主語にした例をあげたのでした。

なるべくお尋ねに沿った別の例:
「彼からこんなメールが来たけど、何を言いたいのかしら。」
「それって、《つきあいたい》ってほのめかしているんじゃないかな。」

投稿日時 - 2019-09-20 10:58:08

お礼

ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-09-20 11:34:45

ANo.3

>「ほのめかす」をもっと明るい方向で、実生活で自然に使うとしたら、どんな使い方があるでしょうか?
⇒以下のとおりお答えします。

その前に、「ほのめかす」という語は、「ほの(かすかに、ぼんやりと)+めかす(~のようにする、~らしくする)」という合成語だったんですね。(辞書で調べて初めて知りました)。
「ほのめかす」の例文:
(1)「うら若い乙女の口紅が、心なしか、淡い恋心をほのめかしている。」
(2)「折から鳴り響く鐘の音色が、明るい時代の到来をほのめかしていた。」

「ほのめかす」は他動詞ですが、これを自動詞にすると「ほのめく」となるようですね。また、副詞「ほのぼの」(ほんのりと、かすかに)や形容動詞「ほのか」(かすか、わずか)なども関連する語彙であることもついでに知りました。
「ほのか」の用例:
「白牡丹と言ふと言へども紅ほのか」(高浜虚子)

投稿日時 - 2019-09-20 09:17:10

お礼

わざわざ調べていただいてありがとうございます。
たぶんよく読みません。
質問部分への参加をお願いします。

投稿日時 - 2019-09-20 10:06:38

ANo.1

 
明日の誕生日のサプライズをほのめかす
 

投稿日時 - 2019-09-19 20:58:52

お礼

ほっこりしますね。
イメージ回復しました。
ありがとうございます。

投稿日時 - 2019-09-20 05:02:44

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