こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

解決済みの質問

PayPay について再度教えてください。

いろいろ知らないことを教えていただき有難うございます。
幼稚な質問で申し訳ありませんが、次のことが分かりません。
・2020.07以降は食料品等もクレジツトカードやプリペイドカードを使っても全部消費税は10%になるのでしょうか。もしそうだとすれば現金払いのほうが月額予算の残高管理がしやすいのですが以降もクレカ決済のほうが良いのでしょうか。
・PayPayやLINE Pay等のプリペイド電子マネーは、2020.07以降は使わないことを勧められるのはなぜでしょうか。(LINE Payはセキュリティ上避けたほうが良いと聞いていますが…)
・現在YAHOO!カードやAmazonカードを持っています。引き落とし銀行口座は違いますが東急カードも持っています。楽天カードを勧められる意味はなんでしょうか。

不安な要素がたくさんあって怖いのですが、以上ご教示いただけますと幸甚です。
宜しくお願い申し上げます。

投稿日時 - 2019-09-24 18:07:29

QNo.9660231

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

>現金払いのほうが月額予算の残高管理がしやすいのですが以降もクレカ決済のほうが良いのでしょうか。

食料品に限って言えば、現金でもクレカでも消費税は8%のままです。

>PayPayやLINE Pay等のプリペイド電子マネーは、2020.07以降は使わないことを勧められるのはなぜでしょうか。

ポイント還元が終わるからです。
つまり、現金でもクレカでも電子マネーでも同じとなるのです。
※LINEは、韓国政府・韓国情報部が管理しているので危険。
※2009年。韓国政府は「スパイ目的にLINE使用」を公式に認めて謝罪。

>楽天カードを勧められる意味はなんでしょうか。

カード作成時に、同業他社にないポイント(1ポイント1円換算)が貰えるからです。
ポイント獲得だけを目的として楽天カードを申し込んで、ポイント使用後に直ぐに解約する人も多いです。

投稿日時 - 2019-09-24 21:43:15

お礼

ご丁寧にありがとうございました。

投稿日時 - 2019-09-24 22:44:50

ANo.3

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(3)

ANo.2

 
軽減税率とは2%戻ってくるのではない
10%にしないで8%のまま据え置くと言うもの、期間の制限はないし支払い方法は関係ない。
最近話題になってる「イートインなら10%」も軽減税率になるか、ならないの話
スーパーであんパンを買って店内で食べるなら10%
スーパーであんパンを買って家に持ち帰って食べるなら8%
レジで支払う時に税が異なる。
詳しくはこちら
https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/zeimokubetsu/shohi/keigenzeiritsu/pdf/05.pdf

還元ポイントは
「キャッシュレス決済事業者」として政府に登録した店舗の内
・中小企業や個人経営の小売り、飲食、宿泊の料金をキャッシュレスで支払うと後日5%還元
・ガソリンスタンド、コンビニ、外食チェーンでキャッシュレスで支払うと後日2%還元
これらは2019年10月~2020年6月までの期間限定

投稿日時 - 2019-09-24 21:41:38

ANo.1

 
食料品は軽減税率適用なので2019年10月になっても8%のままです、10%にはなりません。
これは支払い方法とは関係ありません、国が決めた税率が8%据え置きなのです。
 
PayPayやLINE Pay、クレジットカードなどキャッシュレス決済をすれば、9か月間(2020年6月末まで)はポイント還元されるからです(政府の方針)
2020年7月以降はポイント還元が終了するので現金とキャッシュレス決済の違いが無くなります。
 

投稿日時 - 2019-09-24 18:17:02

補足

有難うございます。

政府のカード普及政策と合わせて差の2%はカードを使った場合ポイントで還元されると聞いていましたが、現金で購入した場合でも現金で還元されるのでしょうか。

投稿日時 - 2019-09-24 20:35:37

あなたにオススメの質問