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解決済みの質問

言っても言ってもやめない低学年

低学年の息子がいます。

口で何回、何百回、毎日、一日に何度も言っているのに、全然言うことをききません。

内容はイタズラのようなことで、ボディソープやシャンプーで遊んで空にする、触らないでと言ってあるものを触る、などなどです。

好奇心は分かるんですが、毎日ボディソープを空にされたらさすがに堪忍袋の緒が切れます。

優しく伝えてみたり、怒ってみたり、お願いしてみたり、いろいろ試しましたが一向にやめません。

もちろん、理由も説明していますし、本人もその時は「わかった」と言うのですが、少し経つと全く気にしていないような様子。もしくは毎回忘れてしまうのか…。

もうぶん殴ってやりたい!
けど、それでは虐待ですよね。

どうやって対処したらいいんでしょうか。
最近、問題行動が可愛いレベルを越してきて困り果てています。

これまでのやり方に問題があったんだと思いますが、これから何が出来るかのアドバイスを、いただけるとうれしいです。

投稿日時 - 2019-10-14 23:01:18

QNo.9667286

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

我が家の息子もそうだったらしい。
確かに減りが早いかな?と思っていたら、妻曰く「泡を作って遊んでいる」と宣った。安いボディシャンプー使っているし、子供は風呂が遊び場の一種ですから僕は気になりませんでしたけどね。シャワーもやたらじゃんじゃん出してた気がする。
ボトルに一杯詰めなければ良いではないですか。いちいち面倒ですけどね。

投稿日時 - 2019-10-14 23:13:02

お礼

ありがとうございます。

そう!シャワーも出したい放題です…。
私自身も泡を作ったりしてお風呂で遊んでいた記憶はありますが、こんなには消費していませんでした。たぶん…。

おっしゃる通り、ボトルを満タンにしなきゃいいですよね!目から鱗でした!
それから、ボトル類は全て浴室の外に保管して、使うものだけ中に持っていかせるようにしてみます!

投稿日時 - 2019-10-14 23:37:17

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回答(5)

ANo.5

私なら叱るよりも、相手を一人の一人前の人間として扱い、物を大切にすることの重要さを、地球にやさしいエコの観点から、ありとあらゆる思いつく限りの例を出し、毎日嫌になるくらい同じことを繰り返し言い続けます。相手を一人前の人間として扱うことで、自立心や自分で考える力がつくのが早くなると思うからです。内容は少し難しめのことを話しますので、相手はすぐに理解できないと思いますが、1年も繰り返していれば、そのうち私の言っている内容がわかってくると思いますので、根気の勝負だと思います。

もちろん、シャンプーの量を減らすなり、手の届かないところに隠し、シャンプーをする時は、親がついてするなどの対策でも有効だと思います。

あるいは、1本全部使ってしまったら、1カ月くらいシャンプーなしの生活をさせるのもイジメや虐待に近いかもしれませんが、石鹸で頭は洗えますので、問題は無いと思います。どうしてシャンプーが無いの?と聞かれたら「だってあなたが今月分のシャンプーを全部使っちゃったからよ。全部あなたのやったことでしょ。シャンプーなくてもいいから使ったんでしょ。じゃあしょうがないよね」と、納得させましょう。切り札は「うちは貧乏だから、シャンプーは月に1本しか買えないの。だから来月まで待たなきゃいけないの」と、言い訳に困ったら「貧乏だから」で通すという手もあります。(笑)

子供は、因果応報ということを、シャンプーを無駄遣いすることで学ぶことが出来るでしょう。実体験を積み重ねて、不便を感じる事で子供は学んでいくこともあるのです。

投稿日時 - 2019-10-14 23:45:52

お礼

ありがとうございます。

私も色んな角度から説明をしました(ものを大切に、お金を大切に、次に洗う人が困る、などなど)。本人もその時は納得するんですけどね…。いざボディソープを目の前にするとそんなことは吹き飛んで好奇心に目が眩むようです。バカじゃないの!?笑

そして、本人はボディソープがなかろうが、シャンプーがなかろうが気にしていません(清潔にすることの大切さも説明してます!)。お湯でチャチャっと流せれば満足な様子。

やはり、予防策を整えて、時期が過ぎるのを待とうと思います。

投稿日時 - 2019-10-17 19:24:01

ANo.4

垂直思考を休止して、水平思考を採り入れれば、
いいアイデアが浮かんできますよ。

ふろく:
問題解決の有力なツールである「マインドマップ」
「特性要因図」を活用して、問題をクリアしてみることも
お勧めします。書き方は、検索すれば解ります。

垂直思考に因る叱責の繰り返しは、
或る種の思考停止状態なんですけどね。
いいお子さんにしたければ、先ずは、
アナタ様が賢くなることを
お勧めします。

ストローがあれば、可能なので、
「シャボン玉」遊びをしながら、
シャボン玉ができるところから、
色調が失われて、消滅するまでを
一緒に考えてみませんか。

ふろく:
先日、ノーベル化学賞を受賞した吉野彰さんは、
小学生の低学年でファラデー の「ロウソクの科学」を
読んだことで、科学好きになったそうです。

Good Luck!

投稿日時 - 2019-10-14 23:42:23

お礼

ありがとうございます。

そんなお母さんになれたら理想なんですが、今の私にはちょっとその余裕はないです…

投稿日時 - 2019-10-17 20:49:35

ANo.3

まぁ、真剣に言うしかないですよね。自分も幼稚園の子供がいて、何度言ったも、父親の顔を噛んだり、抓ったり、引っ掻いたりをやめません。本当に痛いです。赤くミミズ腫れになり、血も出ます。
最近、少しずつではありますが、回数や力が弱くなっています。
粘り強く、痛いからやめて欲しい、おれにはやっても良いけど、友達やお母さんには絶対やるなとか、本当に大声で叱ります。
変わってきた1番のキッカケは、自分が泣きながら怒鳴った時です。それから、ごめんねって言って治っていきたした。
本当に感情を込めて伝えるとわかってくれる様になっています。

投稿日時 - 2019-10-14 23:16:18

お礼

ありがとうございます。
小さい頃のそういうのも本当に困りますよね。
誰かに怪我をさせるようなことだと叱り方もまた変わってくるのですが、そういう善悪の判断はつくようになったのかその手の問題行動はなくなりました。今はイタズラのようなことをしています…。結局、年齢が来て興味がなくなって止めるようになるまで待つしかないってことなんでしょうかね…。
引っ掻きキズ、地味に痛いですよね。お大事になさってください。

投稿日時 - 2019-10-14 23:33:58

ANo.1

 
初めから空にしておこう
 

投稿日時 - 2019-10-14 23:04:20

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2019-10-14 23:37:52

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