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解決済みの質問

消費税の計算 端数切捨て

お世話になります。
建設業を営んでいます。一般の個人宅や零細建設業の方を相手に
営んでおります。

これまでは 請求金額÷1.08=税抜金額 を出してから
切りのいい金額を出し、出来るだけ百の位の以下の数位は
出ない様にしていました。

例 請求金額 ¥2,000円の場合
  請求金額¥2000÷1.08=1851 → 1851×0.08=148 よって
  税抜請求金額¥1,852+消費税148=請求金額(税込)2000
  ↑こんな感じで切りのいい金額を出していました。

今回、消費税10%の場合こうは行きません。

金額の小さな工事の場合お客さんからの
印象が良いかと思い百円以下は金額が出ないような請求を
してきました。

税抜金額と税の金額がこれまでの様に計算できないのが困ってます。

皆さんはどう考えますか?
よい知恵を授けてください

よろしくお願いします。  

投稿日時 - 2019-10-15 18:01:21

QNo.9667503

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

どうしてでしょう?
例 請求金額 ¥2,000円の場合
  請求金額¥2000÷1.1=1818 → 1818×0.1=181 よって
  税抜請求金額¥1,818+消費税182=請求金額(税込)2000

投稿日時 - 2019-10-15 18:11:31

補足

ありがとうございます。

消費税は小数点以下切捨てと言うことで考えています。
(やはりこの方がお客さんから印象がいいと思います。
  町の役場からは「切捨てで」といわれます。)

さっきひらめいたのですが(税込2,000での計算は難しいですが)
21,000円の場合
請求額19,091+消費税1,909=税込金額21,000
↑このような感じもありかと。

おっしゃる通り
小数点以下、四捨五入!
これがベターですかね
ありがとうございます

投稿日時 - 2019-10-15 22:20:08

ANo.1

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回答(2)

ANo.2

増税の悪影響がこんなところにも。。。
マクロ経済の視点で考えると、税抜価格を固定しておいてそれに税を上乗せしないとデフレになるというのに。。。

答えとしては今まで「1.08」で割っていたのを「1.1」で割るという形で今まで通りいけます。(同金額での請求の場合、税抜価格が減ってしまいますが。。。)

投稿日時 - 2019-10-16 08:53:11

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