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解決済みの質問

異動や転職をして戸惑ったとき、どう乗り切りましたか

教えてください。
異動や転職をして、以前の職場と仕事の進め方が違ったとき、どうやって適応する努力をしましたか?

体験談や参考になるお話を教えてください。

投稿日時 - 2019-10-17 07:55:39

QNo.9668006

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

海外に旅行する、転校する、他県に嫁ぐのと同じです。

今までの環境は自分に染み付いていますがそれを一回保留します。とりあえずは新しい環境に全て合わせる。何がどうなっているのか、ゲームのルールはどうなのか、出口はどこかですよね。

私の場合、プライドを捨てます。自分の立ち位置が高かろうが若い人や新人にこの場所での規則やルールを聞きます。上司に質問するより簡単に答えが上がってきますし、上司や同僚はこんなこともわからないのか、と面倒臭いでしょうから。

新人や若い人は「お互い様ですよ」的な感じもあり、いずれその人たちとチームを組んだり助けを必要とするときに自分の支えになるわけです。

投稿日時 - 2019-10-17 10:37:59

お礼

ありがとうございます。
心がけが大事ですね。

投稿日時 - 2019-10-28 18:25:49

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回答(4)

ANo.4

既についている回答の中に「まっさらな状態で覚える」と言うものがありますが、私はむしろ逆で「『今まではこうだった』を強く意識する」ですね。
それは『今まで』の利点と欠点を整理した上で、それを軸として新しい環境を見つめるためです。
そうやって見てみると、新しい環境のルールや習慣にも何かしらの意味や意義があったり、あるいは無駄があったりするのが分析しやすいので。

ただし気をつけなければいけないのは、仮に「これは無駄だ」「ここは変えるべきだ」と思っても、それを急いではいけない、という事です。
性急にそうした事をすすめても周囲との摩擦ばかりが強くなるだけで、結局エネルギーの無駄になります。

投稿日時 - 2019-10-19 00:27:26

お礼

ありがとうございます。
心がけが大事ですね。

投稿日時 - 2019-10-28 18:24:26

ANo.3

誰でも異動・転職では、悩むものですが、過去の仕事手順より、職場の雰囲気
調査:次に、仕事内容の知識と社内・社外状況調査・各種会議ミーティングを、
通じて、投稿者様自身の出来るイノベーション事項洗い出し等を徹底的に、される事でしょう、さすれば自ずと、貴方様がどう仕事をしていくかが、気付かれる
ものでしょう、ましてや。誰かにご教示戴くものでもなくて、これは人生上の、
戦いでしょう、貴方様は戦いに”勝つ方法を見ず知らずの方々:いいえ、第3者
様へ教えを乞うなんて恥だと、考えませんでしょうか。
たかだか、・・・どう乗り切りましたか・・・適応しましたか・・・人生の、
一大事な事でしょう、数行の質問事項内容で、何処の誰が真剣に回答等が、
所詮、他人様事さ・・・で、終わりでしょうに”まるで、他人様事風な書き方?
深刻に頭脳回転と如何にすべきかは、自らの知識と経験を、フル回転させる事”つまり智慧と知識と経験と働く執念一途な事が、とても大事な事でしょう。

投稿日時 - 2019-10-18 22:14:29

お礼

参考になる意見をお伺いすることに間違いはないと思いますが。
当方は有意義な回答を求めております。

投稿日時 - 2019-10-28 18:25:38

ANo.1

外資系企業で部下持ち管理職をしています。
転職は日本で何度もしています。
海外でも働いて、現地でも数回転職していました。

>以前の職場と仕事の進め方が違ったとき、
>どうやって適応する努力をしましたか?

新しい職場、会社では人事評価基準も違ってきます。
また、上司の好みや、チームのやり方も違います。
それらを早く見つけて、聞いたりして、
吸収して学習し身につけることです。

大事なのは、以前の職場のやり方は完全に捨てることです。
まっさらな状態で仕事のやり方を覚えることです。
少なくとも最初の3ヶ月位は。。。
だから、「以前はこうだったのに」とか思ったら
その時点でうまくいっていませんね。

例えば、前の会社ではマネジメントへの説明は
プレゼンテーション資料を作っていましたが、
今の会社ではそういうのはあまり必要ありません。
口頭で説明すれば十分とか。
ある会社では週報がありましたが、今の会社では
週報や日報、月報もありません。
などなど。。。

上記は見てればわかる、あるいは
ルール化されているので適応するのは楽です。
問題は、見てもわからないルールというのが
あります。また、これらはいちいち指摘されない場合があります。
これは日本でも海外でも同じですね。

例えば、上司によっては、時間にとても厳しいとか、
別の上司は会議に遅れていっても大丈夫とか。
でも、必ずしも口にそれを出さないとか。
チャットで会話するのを好む人もいるし、直接
口頭で話しをして欲しい人もいます。

投稿日時 - 2019-10-17 08:40:40

お礼

ありがとうございます。
心がけが大事ですね。

投稿日時 - 2019-10-28 18:26:06

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