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締切り済みの質問

上信越道を260km/h?!

上信越道を260km/hで走ればどうのこうのという質問を見ました。

質問者は高速で走れば土砂崩れとかからも逃げられるなどの理由を挙げていました。

しかし、上信越道がどのような道なのか私にはわかりませんが、もしその道にカーブがあったら曲がりきれずに落ちたり他車にぶつかったり、曲がるために減速することになってしまい、高速で走ることにより結果として死を招くと思うのですが。

上信越道はそのような高速走行に対応した道路になっているのでしょうか?

※元の質問は、私の質問ではありません。念のため

投稿日時 - 2019-10-17 18:23:56

QNo.9668180

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回答(7)

ANo.7

机上の理論でした。現在の技術では無理ですが 完全自動運転車ができて 道路のほうもそれに対応してくれば 実現されるかもしれません。

投稿日時 - 2019-10-18 11:04:44

ANo.6

その質問を見ていませんが

雨が降ってきたから走って帰れば濡れる量が減る 自転車ならもっと濡れない という思考と同じでしょう

いつ何時でも制限速度が定められた道路です
災害が起こりそうな場合は50km程度まで制限速度は下げられています

勝手な都合の良い想像でしょう 車の運転経験も無い人かも知れない
自分の車だけが走行している訳では無い 全ての人がそんな高性能な高級車に乗れる訳ではない
260km出せる車は僅か 頭上の土砂崩れを発見するのも難しい上に その場を通り過ぎる加速を持った車も僅か 雨天時にそんな加速は簡単ではない
複数個所で起きれば抜けた先で 常に260kmで走行していても前方で起きれば止まり切れずに突っ込むしかない

雲を掴むような話 おとぎ話のようなものです

投稿日時 - 2019-10-18 06:40:26

ANo.5

ちょっと頭のおかしい方の質問でした。

投稿日時 - 2019-10-17 22:17:46

ANo.4

私も見ましたが、どう考えてもまともな頭の持ち主だとは思えません。

投稿日時 - 2019-10-17 21:52:52

ANo.3

上信越道に限ったことではありませんが、一部では高架橋になっています。
高架橋の橋桁が土砂崩れで破損したり倒壊したらその高架橋は走れないですよね?
それに、山を削って谷にしたところを通っている場所もあります。そういうところでは左右から土砂などが迫ってきます。
YouTubeを見ていると進行方向の山から巨大な岩が落ちてきて前を走っている車が潰された動画もあったはずです。
土砂崩れの土砂というのは必ずしも道路に沿って流れてくるわけではありません。むしろそういうケースは稀です。視界の外(主に上)から襲ってくる土砂は気づいたときには逃げる暇なんてありません。

かりに進行方向正面から迫ってくる土砂を運良く見つけたとしましょう。
そのまま進んだら確実に巻き込まれるけどUターンする余裕が十分にあったとして逆方向に逃げたとしましょう。
土砂が襲ってくることに気づいていない他の車がいないならそれでもいいでしょう。ですが、自分以外の車両って必ずいますよね?つまり逆走することになるので土砂に飲み込まれるよりも他の車と正面衝突するリスクのほうが遥かに高くなりますから土砂から逃げ切る前に事故ってしまい結局土砂に飲み込まれるかもしれません。
逆走して他の車と正面衝突の様子がドラレコに記録されていてそれを警察等が検証したとしたらどうなるんでしょうね?相手の自動車に乗っていた方の家族が裁判に訴えたら過失致死になるかもしれないし損害賠償を請求されるかもしれません。



ということで、高速道路を260km/hで走れば云々の質問をした方は視野が狭く机上の空論をそれしかないみたいな言い方で主張していることになります。もしかしたらご自分で自動車を運転したことがないのではないか?などと邪推もしてみたりしますがwww

私も土砂崩れには遭遇したことはありませんが雪崩未満の雪の塊が斜面から落ちてきて危機一髪に遭遇したことなら何度かあります。一度くらいは斜面から落ちてきた雪が走行中にルーフに落ちてきてあわや谷底に落ちそうになったことならあります。
木に積もった雪が日差しで溶けて落ちたりつもりすぎて重さに耐えられなくて落ちてきた雪が走行中に思いっきり落ちてきて圧雪路で急ブレーキをかけて停止したこともあります。後ろを走っている車がいたこともあります。
高速道路を走行していたら猛吹雪になり視界が数メートル以下だったこともあります。その時は路肩が認識できなくなり設置されている反射板も吹雪で見えなくなるような猛烈なホワイトアウト状態だったために左側の路肩に積もった雪に突っ込んでスピンしそうになったこともあります。

あの質問をした方はそういう敬虔を一度もしたことがないのでしょう。
だからあんな荒唐無稽なことが正論だみたいに言えるんだと思います。
だったとしても、イザその滋養鏡に遭遇したら思考停止してなにもできないと思いますけどね、そういうことを声高に主張する人は。

投稿日時 - 2019-10-17 19:24:54

ANo.2

 台風直前に、上信越道と国道144号線を通ってきた者です。

 上信越道は、ほぼ直線で、ほぼ片側2車線になっていました。1年くらい前は大半が対面通行だったような気がしますが、舗装も新しく、格段に良くなっていました。

 が、もちろん「定規で線を引いたようにまっすぐ」ではありませんし、所処が工事中で対面通行や1車線通行になっていますし、更埴Jctあたりで大きく曲がってます。

 さらに、トンネルが多く、人間はトンネルに入る時スピードを落とします。それで渋滞が発生するのですが、それは脇に置くとしても、とても260kmでなんて走れる道ではありません。

 仮にほかに通行車両がいないとしても、無理です。

> 高速で走れば土砂崩れとかからも逃げられる

 (大爆笑)映画の見過ぎです。土砂崩れで道路の前方が欠落した場合、車は止まれず、道路がなくなった所で落下を開始します。万有引力の法則ですな。

 他方、欠落した道路の向こう端の高さは変わらないので、その落下しつつある自動車は地崩れで生じた崖に正面衝突でしょう。

 うまい具合に、欠落部分のこちら端に、空母のようなジャンプ台でもあって、うまい具合に空中高く飛び出すことができれば別でしょうが。

投稿日時 - 2019-10-17 19:07:20

ANo.1

 
土砂崩れが車を追ってくるなら高速で走れば逃げられる。
しかし、土砂崩れは横から来る。
土砂崩れが発生すると高速で走る車は直ちに止まれないので土砂崩れに突っ込む事になる。
 

投稿日時 - 2019-10-17 18:29:43

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