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解決済みの質問

ライトのパッシングは何に使うのでしょうか。

コンビネーションレバーを引くとライトがその間だけ点灯しますが、
メーカー的、法律的には、どのような用途で使うのでしょうか。

やはりpassing(追い越し)の合図に使うためでしょうか。遠い昔ですが、自動車学校では習いませんでした。

投稿日時 - 2019-10-20 17:53:54

QNo.9669163

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

>ライトのパッシングは何に使うのでしょうか。
一瞬だけハイビームで前方を照射するために使います。

>メーカー的、法律的には、どのような用途で使うのでしょうか。
メーカーや法律によって定められた特定の用途はありません。

>やはりpassing(追い越し)の合図に使うためでしょうか。
いいえ、上で書いたように特定の用途に使うよう定められてはいません。

>自動車学校では習いませんでした。
上で書いたように特定の用途に使うよう定められていないので
免許取得が第一の目的である教習所では運転上決まった用途がないパッシングに一切触れないこともあるでしょう。

これでご満足のいく回答になったでしょうか。


自動車の運転中に前照灯を瞬間的に上向きで点灯させる行為が一般的に公道上でどのように使用されているか、すでに多くの方が回答しています。
質問者さんはそれらに対して一々ご自身の知っていることを書かれていますが何のためにそのようなことを行っているのでしょうか。

パッシングによって行えることを全て知りたいというのがご質問の意図ですか?
でしたら別の質問を立ててはどうでしょうか。

投稿日時 - 2019-10-22 11:19:16

お礼

>質問者さんはそれらに対して一々ご自身の知っていることを書かれていますが何のためにそのようなことを行っているのでしょうか。

他の方は丁寧に回答してくださっている中、あなたがなぜ噛みついてくるのかは理解できません。

投稿日時 - 2019-10-22 17:39:51

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回答(5)

ANo.4

見通しの悪い曲がり角で、自車の存在を示すためにパッシングを使うのは習っていませんか?
確か「悪条件下での運転」の項目だったと記憶しています。

投稿日時 - 2019-10-20 21:40:36

お礼

30年近く前ですが習わなかったですね。
パッシング(=追い越し)時の使い方はしないのでしょうね。

投稿日時 - 2019-10-21 16:40:51

ANo.3

法律やルールなどで、決まってはいなかったと思いますが、なんらかの通知をしたい場合に使われています。

考えられるとしたら、道を譲りたい、譲ってもらったお礼、屋根に何かを乗せて走っている、荷台の荷物が崩れかけている、パンクしてるのに気づいてない、後部座席から物や人が落ちた、ドアや給油口が開いたまま、燃料またはオイルが漏れている、出火している、進行方向に危険があるなどなどです。

パッシングだけで通じるとは限りません。あおり運転などと、勘違いされるリスクもありますから、後方からは車間距離は十分あけてすると良さそうです。対向車がパッシングしている時は、ネズミ捕りをしていることを示す場合が多いです。後方からだと何かしらの警告ですが、単にあおり運転だったりすることが多いかもしれません。

以上、参考にならなかったらごめんなさい。

投稿日時 - 2019-10-20 19:38:42

お礼

私が知っている使い方は、ネズミ取り、昼間のライト消し忘れ等のお知らせ(最近はほとんど見なくなりました)のほか、施設などへ入る時の右折時に先に行ってくれという合図(先に行くという意味で使う人もいるのでこれは危険)、ハイビームが眩しい、などです。

投稿日時 - 2019-10-21 16:46:50

ANo.2

ライトのパッシングの合図は、法律で定められたものはありません。その時の状況に応じて、ドライバーが必要と感じた場合に使われたりします。パッシングではなく、ドライバーが運転席から手による合図をすることもありますが、これも法律では規定されたものはありません。

対向車からパッシングされたら、運転手は空気を読んで、その意味を読み解かなければなりません。自分が対向車にパッシングする場合も、相手の運転手は空気を読むのです。

夜、パッシングされたら、自分の車のライトが上向きになっていて、対向車がまぶしいことをアピールしていることもあります。

昔は昼間にライトがついていたらそのことを教えてあげるということで、このパッシングが使われることもありましたが、最近は昼間でもライトをつけたまま走る人もいますので、パッシングでの注意はしなくなったように思います。

よくドライバー間で見られるのは、道を譲ってあげるような場合です。本線になかなか入れなくて困っている車に対して、パッシングをして手で入りなさいという合図を送れば、相手はそれに従うこともできるでしょう。頑固な人は安全確認が完全にできるまで入らないということもありますが。

また、入っていいパッシングと、入ってはいけないパッシングがあり、これは相手の顔を見て判断したりします。すなわち、入ろうかどうしようか迷っている車に対して、本選を走っている車がパッシングを長めにして、その顔が鬼のようだった場合は、「入るなよ!絶対に入るなよ!」という意味になります。

逆に短いハッシングで、相手の車が止まるなりスピードを落とすなりして、顔がやさしく、どうぞという表情なら、入っても構いませんが、車の横をバイクが走ってきて事故を起こす場合もありますので、入る場合には注意が必要です。

悪い例としては、制限速度を守ってノロノロ走っている車に対して、後ろからパッシングする、あおり運転があります。このパッシングの意味は、「ノロノロ走ってるんじゃねぇ!どけどけ!オレを先に行かせろ!」です。

このように、パッシングは何らかの意味を持つものですが、その意味は時と場合により変わりますし、運転手の顔つきによっても変わります。この先でスピード違反の取り締まりをしているので、スピードを出している車に対して、それを教えようとパッシングすることもあります。あるいは、対向車の車に異常なことが起きている、あるいはバスジャックやタクシー強盗で自分の車に異常が起きているので知らせたいなどということもあるかもしれません。

基本的に昼間ライトをつけてサイレンを鳴らして後方から近づいてくる車があったら、緊急自動車ですので、道を譲ることだけ覚えておけばいいのです。それ以外は、その場の空気を読みましょう。パッシングのやりかたがわからないとか、いつやればいいのかわからないなら、ムリにパッシングを使う必要はありません。それ以外の方法を使うことができるのなら、パッシングではなく手や表情で合図を送ることもできるでしょうから。

投稿日時 - 2019-10-20 19:00:50

お礼

パッシングとは追い越しという意味ですが、そういう意味での使い方は決められていないのでしょうか。

投稿日時 - 2019-10-20 19:22:49

ANo.1

前方車が右折ウィンカー出してる時に、わたしは速度落とすか止まるから先に曲がって良いよって言う意味でパッシングします。
また、夜など前方車が上向きライトにしてる時、眩しいから落としなさいの合図。
もう1つ、これは好ましいことではないけど、この先警察が取締りしてるから気を付けなさいの意味でもパッシングしますよ。
特に3つめなんか自動車学校では決して教えません。
さらには昼間にライトを付けっぱなしの時に合図する場合もあります。

要はパッシングされたら、何かあると言う思いで受け取ることです。

投稿日時 - 2019-10-20 18:16:49

お礼

以前は、昼間にライトを消し忘れて走っていると、対向車からパッシングされたものです。
今ではほとんどありませんね。

投稿日時 - 2019-10-20 19:21:55

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