こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

回答受付中の質問

親が死ぬのが怖い

私は親が死ぬのが本当に怖いです。
ふとした時にお母さんはいつか死ぬんだ。お父さんもいつか死んじゃうんだ。もう会えなくなる。と思って泣いてしまいます。
怖くて怖くて怖くて本当に怖くてたまりません。いつか死んでしまうことはわかっているけど、その事が怖くてたまらないんです。私を置いていなくなってしまう。
私はまだ高校2年生で両親は50代前半です。
ずっとなりたかった保育士になったところを見せたいし、結婚式にも来てもらいたい。その願いが叶うのか。ずっと私と一緒にいてほしい。
悲しくて悲しくて文がまとまりませんが、どうしたらこの怖さから逃げ出せますか。助けてください。

投稿日時 - 2019-10-21 21:33:36

QNo.9669618

困ってます

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(8)

ANo.8

確かに気持ちは分かります。
しかし人の死や自分の死、他にも生きる意味など考えることがありますが、そのあたり考えても答えが出ません。
残念ながら考えること自体無意味です。
なので考えてしまいそうになったら別のことを考えるか、考えないようにするかしかないのです。

投稿日時 - 2019-11-15 10:49:45

ANo.7

親に限らず、人間いつ死ぬなんて誰にも分かりません。あなたは何となく親の方が先に死ぬものだと決めてかかっていますが、そんな保証はどこにもないのです。私の母は今の私の年齢の時に逝きましたが、その時母の両親はまだ健在でした。親よりあなたが先に逝く方が親不孝です。そうならないよう健康や交通事故などには十分気を付けてください。

投稿日時 - 2019-10-23 03:09:22

ANo.6

貴女は、まだ20歳になってませんし、自立していないから、「死」を考えると怖く感じるのよ。
親に甘えている内は、考え方がまだまだしっかり出来ていないので、怖いのだと思います。

心も身体も大人になると、親が死ぬ事の怖さより、見送る側の大切さに気付きます

投稿日時 - 2019-10-23 01:54:04

ANo.5

成る程、両親が少し年齢が、いつて、出来あなたなのですね、私は、20歳の時の子供だつたので、以前は余りかんがえていませんでしたか、母親が、親子するまえに、亡くなりました、父親とわ、長く暮らし、最後は、私なりに、死ぬ3,4年わ後悔しないように、見送りました、でも、自分、子供が、先に死ぬほうが、いちばん、辛いし親、不幸だと私わおもいます、
人間にわ、いつか、あなたも、死は訪れます、だから、今を精一杯生きることが、親孝子なんだと、思ってください、あなたの成長を、何よりも嬉しいのわ、親なのです、両親がいたから、今のあなたが、そこに存在するのです、だから、悲しまないで今の、幸福を実感、かみしめて、生きてください、有り難う両親に、言えるあなたになつて、ください、親が亡くなつても、常に、あなたの後ろから、天国から、見守っています、私が経験しているので、間違いありません、心配するより、有り難うと機会があるときに、言葉で伝えてください、
私の、親も、死ぬ1ヶ月前から、私に、有り難うと、時々いつてました、親わ、あなたを、残す喜びもあるのです、

投稿日時 - 2019-10-22 21:26:42

ANo.4

私は、小学一年頃そうでした。不安症だったようです。神経質で生きるの大変でした。母が好きでくっつきまくっていました。私が30才の時、母は余命1ヶ月と言われました。私は、子供が二人もいるのに、毎日おいおい泣き続け、子供は心配してママ友に報告し、ママ友らは心配して私のお見舞いに来てくれました。葬式の日は、頭取が私を探して心配していました。余程頼りなく甘えん坊と思われていたようです。誰でも別れは来ます。大好きならくっつきまくりましょう。

投稿日時 - 2019-10-22 00:06:00

ANo.3

少しだけ 遅く産まれた子だったのですね
それは 尚更可愛がられたことでしょう!
愛情いっぱいに育てられたのだから
大事にされた事でしょう
その答えが 今のあなたの質問なんですね

残念ながら 年上の親は 確実にあなたより先に 亡くなります
でも あと30年くらいは 何も無ければ大丈夫なんで
その間に いっぱい親孝行しましょうよ
あなたが結婚して 孫の顔を見せてあげましょうよ
それが一番望んでることだと 思いますよ!

投稿日時 - 2019-10-21 23:56:11

ANo.2

>>どうしたらこの怖さから逃げ出せますか
逃げられません。「その日」は絶対にやってきます。それは50年後かもしれませんし、明日かもしれません。唯一の例外は「貴女が先」というパターンだけです。
なので、貴女は今後の生涯ずっと「その日」が来るまで、その恐怖と取っ組み合う必要があります。

ただあえて、おめでとうございます、と言わせて下さい。
貴女はそれに気付けたのです。高校二年生という若さで、です。
「その日」が来るまで、その事実を実感できないままの人はたくさんいます。そうした人たちは、それが過ぎた後で大変後悔するのです。
もっとああしていれば、こうしていれば、という風にです。でもそれは、もう絶対に取り返しがつきません。

でも貴女は違います。「その日」が来るまでの間、貴女は色々と出来る事があります。ご両親と話したり、遊んだり、色々な所に行ったりです。
その事を噛み締めながら、今後を生きてみて下さい。

投稿日時 - 2019-10-21 22:18:47

ANo.1

私は妻と娘がいますが、どちらが死ぬのも嫌ですね。
親もいますが死んでも良いわけではないし、死んだら悲しいと思います。

親のために死ねるのか?と言うと、私はそのつもりもないし、出来ません。
親が死ぬときは必ず来るので、それくらい耐えられないと、妻や娘は支えていけません。

妻や娘が死んではなりませんが、もしもどちらかが死ぬような事があれば、その前に私の命を捨てなければなりません。

しかし、どちらか一方が残って辛い思いをすることになるのなら、やはり私はそれに耐えて残った家族を支えなければなりません。

誰かに強制されるわけでもなく、私がそうしたいからそうするだけです。

守られる立場から、守る立場になればそんな心配しても無駄だと思うようになるのではないかと思いました。

今あなたが親に対してそう思うなら、親孝行したら良いです。
あなたの親孝行は、あなたが幸せになる事です。それが叶えばあなたの両親は幸せだったと胸を張れると思います。

逃げ出したければ、連絡のつかないところに行けばいい。死んだことがわからなければ悲しくないかもしれません。

あなたは自分の事ばかりで、親は可哀想ですけどね。

投稿日時 - 2019-10-21 21:44:35

あなたにオススメの質問