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締切り済みの質問

モラハラ乗り越えた方

夫が異常行動がありモラハラか自己愛性人格障害かもしれません。
些細なことでそこまで怒る必要もないことで、顔を真っ赤にして怒鳴り叫ぶ(金切り声)
気を引きたいのかベランダから飛び降りる仕草
飲酒しては暴れて物を投げる
何でもお前が悪い、ちゃんとしないと
執拗に責め立てる、ダメ出しから始まり過去をぶり返して何度もあれは許せないと永遠に話す
夫は自分が正しいと言い理不尽なことが多い
一日中ダメ出しを聞き続けることもあり、精神的に参ってしまいました。

モラハラ乗り越えたかた、メンタル面はどうしてましたか。
またモラハラどのように解決しましたか。

投稿日時 - 2019-10-29 01:07:14

QNo.9672319

困ってます

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回答(5)

ANo.5

元妻がモラハラでした。

お辛いですね。。。。
まずモラハラ者のことですが、
治ることが難しいのが現実です。

もうお気づきとは思いますが
モラハラ者は自分は正しいとしか認識できない性質です。
それと人の気持ちを理解する能力が欠如している。

だから治らないんです。
>モラハラ乗り越えたかた、メンタル面はどうしてましたか。
またモラハラどのように解決しましたか。

ですが、まずは相手は変われないことを認識してください。
被害者のメンタルですが人格否定、行動否定、陥れ、脅迫、強要、罪悪感の植え付けのせいで何が正しいかわからなくなるほどメンタルを壊されます。
自信喪失や相手に対しての恐怖も植え付けられます。

なのでメンタルを保つためには自分を信じること
相手のモラハラに翻弄されない気持ちを強く持つことです。

簡単に言うと打たれ強くなると言うか、
相手を見限るというか、、、、

これで何とかやっていけるのであればそれもありだと思います。
でも、もし、、心がもっと病んでいくようであれば
絶対に無理してはいけません。
鬱になったり、トラウマ化します。
なので限界だと思ったら離れることです。

投稿日時 - 2019-10-30 13:23:22

ANo.4

あなたが乗り越える前に、病院に行って貰った方が良いレベルです。あなたが言ってもダメでしょうから、旦那さんの両親。兄弟など、親族を入れて相談した方が良いですよ。このままだと、近所の人が警察呼ぶと思います。

投稿日時 - 2019-10-29 13:11:21

ANo.3

本人が直そうと思わない限り何も変わらないでしょう。

その人に関わる人が、どうするかだけの話です。
そういう人とは係わらないか、そういう状況になったら一緒に居ないか。
(もちろん、夫婦としての関係を続ける以上、そういう状況の時は
自分は、自分の身を守るために、その場に居ないようにすると
事前に話し合って、お互いが了承してないと夫婦関係の
維持は難しいかもしれませんが)

投稿日時 - 2019-10-29 11:44:21

ANo.2

うちの父はお酒は飲まないものの、他の部分は似ている感じでした。
今後場合によっては、直接被害を受ける可能性があるので、どうやったら乗り越えられるかと考えるより、どうやったら回避、つまり離婚できるか考えてください。

うちの場合、母は私がいたので、成人するまで我慢して、その後、現在まで別居し、幸せに暮らしています。

綺麗な別れ方ですが、ご主人は突然切り出しても素直に応じないと思います。
あなたがすべきことは、離婚調停について調べ、まずことの起こりを時系列に、過去、そしてこれからのことを記録し、できれば写真などで証拠も残してください。
例えば、10月29日 午前8時、朝食の内容に切れ、大声で怒鳴り皿を割った。肩を押された。
10月29日 夜9時半 ちょっとした会話のずれから一時間説教をされ、大声で脅され怖かった。

弁護士を雇うのが早いかと思いますが、金銭的負担もあるので、まずは証拠を元に、調停員さんに相談に言ってください。おそらく、すぐに身を守るために別居を勧めると思います。
ご主人は、調停とはいえ、裁判所に呼び出されることで、事の重大さに気づき、調停の説得で、このままだと自分の職も危ないかもと思うでしょう。離婚裁判になってもご主人が負けるのは間違いないですので、普通の人なら調停で離婚が成立すると思います。あとは、財産分与、慰謝料ですが、そこはもらえたらOK程度で、とにかく離婚を成立させることが大事かと思います。

私の父は、結局70歳をすぎて、やっと怒りのコントロールができるようになりました。まあ、老化現象とも言いますが。
母は今思うと、鬱になり、春と秋に体調を崩していましたが、更年期と思い込んでいました。別居後はすっかり健康になり、過ごしています。

あと、今話題の映画、「最高の人生の見つけ方」を見に行くといいですよ。
応援しています。

投稿日時 - 2019-10-29 08:31:39

ANo.1

「怒鳴る人は、じぶんに弱みのある人。
   威張る人は、威張らないと立場がない人。
       責める人は、じぶんが責められたくない人。
        (糸井重里『忘れてきた花束』)」
という糸井氏の認識は、妥当な面が有りますね。

自己愛性人格障害か、自己愛性パーソナリティ障害かで
検索して、対応方法も含めて、丁寧に、読んで
みることをお勧めします。

彼は、子どもっぽい感じがするのですが、もしかしたら
職場で、自己の重要感・有用感・効力感を満たせずにいるのかも
しれませんな。それにトータルでの暮らしの中で
フルフィルメントできていないのでしょう。
でもその原因は、彼に有るのです。
彼は、それに気づけないでしょうから……離婚することを
お勧めしたいです。

[《永遠に話す》は〈延々と話す〉の間違いでは
ないでしょうか。
〈次のステージに移る前に、数段、いい女に
なっておくことを、お勧めしたいです〉]

次は、幸せな家庭生活に必要なのは、
正義・正論ではなしに、
〇〇〇〇であることに気づける人を
チョイスしませんか。

Good Luck!
Ciao.

投稿日時 - 2019-10-29 01:34:22

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