こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

Twitterスクリーンショットの公開について

お世話になっております。
誹謗中傷や名誉棄損行為を日常的にTwitterにてされているのですが、
「自分があったSNS被害」として加害者のツイートやDMのスクリーンショットを
SNS上に公開することは違法行為に該当しないでしょうか?

加害者複数人の中に商売をしている人間がいるためそのアカウントの
スクリーンショットを公開することにより名誉棄損に該当しないかなどが
気になっております。

投稿日時 - 2019-10-30 17:56:07

QNo.9672930

すぐに回答ほしいです

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(1)

ANo.1

事実のみの公表であれば名誉毀損には当たらない可能性は出てきますが、それをSNS上に公開する正当性はあるのでしょうか?

例えば「@aaabb」というアカウントの問題ツイートを、現実世界の「A山B太」という人物と勝手に紐づけて、「A山B太がこんなことを言っている」とした場合は、「A山B太」に対する名誉毀損が成立する可能性が大いにあります。(ただし、本当にA山B太が@aaabbと同一人物であった場合は、名誉毀損にならない可能性もあります)
最近のニュースでは、ある世間的に大きく取り上げられた事件の関係者であると喧伝された実際には関わり合いのない人物が、そのツイートを拡散した某議員を名誉棄損で訴えた事例があります。


一体どうしたいのかによりますが、SNS上に問題ツイートを拡散させたところで、「じゃあやめるか」に結びつくわけじゃありません。
日常生活に支障をきたしているのであれば、刑事的(殺害予告や、著しく人を侮辱するなど)なら警察か弁護士へ、名誉毀損なら民事的ですので弁護士へ相談してください。

投稿日時 - 2019-10-30 18:37:39

お礼

ご回答ありがとうございます。
SNSで公開する正当性はないと思いますが事実を周知して頂くことで
事実無根の内容の誹謗中傷により名誉棄損されている件について
少しでもましになるかと考えておりました。

警察などに相談した結果、民事ではやれるが刑事だとまだ立件できないグレーなところとのことです。

投稿日時 - 2019-11-01 16:57:39

あなたにオススメの質問