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締切り済みの質問

保険に入っていたが想定以上の事が起きてしまったら

もしもの事を考えて保険に入っておいたけれども、その【もしも】が、想定を遥かに超えた内容で起こってしまった
場合は、どういった対策・対応が取っていけるでしょうか??

ざっくりと簡単に書くと。。。
保険の支払限度日数を大幅に超える日数の入院になる予定で、
世帯収入が今までより4割ほど減るけれど、
もろもろ計算すると支出は今までとほぼ変わらないような状況です。

多分、入院期間の7割過ぎた頃に破産するんじゃなかろうか。。。と不安になっています。


・固定費の見直し。安くなるものに切り替え等。
・変動費の節約。
・副業を検討。
・手取りが今より上がる会社へ転職。
・親に頭下げて借りる。

ぐらいしか思いつきません。
何か他に打てる対策・対応がありそうでしたら、知恵をお貸しいただけると助かります。

投稿日時 - 2019-11-06 16:35:25

QNo.9675671

困ってます

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回答(4)

ANo.4

・不用品の売却
・勤務先からの借り入れ
・生命保険を担保とした借り入れ
・生命保険等の解約(慎重にすべきですが場合によっては)
・条件が該当すればリバースモーゲージ
・家賃負担が重い人は公営住宅に応募
・親や親族を扶養に入れる

効果的なものは既出なのであまり効果的でなかったり該当しにくいものだったかもしれませんが。

投稿日時 - 2019-11-08 15:47:22

お礼

回答ありがとうございます。
医療費の方でなく、生活費的な方の悩みだったので、どちらかと言うとこのような回答は非常に助かります。

やはり、売るか借りるかに行き着くしかないですよね。
借りるにしても、CMでやってた?ようなカードローン会社とかしか思い浮かばなかったので、
他の方法が分かったのはとても嬉しいです。

記載いただいた内容について、自分なりに一度調べてみたいと思います。ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-11-11 16:00:52

ANo.3

自己破産して生活保護になれば対象医療機関の場合以後は無料となりますが、それまでにかかった費用は分割などでも支払う必要があります。
家計破たんする前、できれば入院時に医療ソーシャルワーカー(無料低額診療事業実施施設だと福祉相談員が応じる場合もあります) 自治体や社会福祉協議会などで生活相談を受け付けていますから、まずは公的支援について相談してみてください。どうぞおだいじになさってください。

投稿日時 - 2019-11-07 07:55:32

お礼

回答ありがとうございます。

>>自己破産して生活保護になれば対象医療機関の場合以後は無料

生活保護については、一度試算してみましたが、
世帯収入は減ったとは言え、基準になる収入よりは上のようなので、
真っ先に取れそうな対応。。。では無さそうでした。

>>家計破たんする前、できれば入院時に医療ソーシャルワーカー

助成関係の件で一度聞いた事があるような気はします。
もう一度、生活費的な意味合いで相談してみようかしら。。。

>>自治体や社会福祉協議会などで生活相談を受け付けていますから、まずは公的支援について相談

そのあたり、調べてみたいと思います。ありがとうございました。

投稿日時 - 2019-11-07 09:35:28

ANo.2

1.毎月、限度額認定を提出する
入院期間が長くなれば、高額療養費の多数該当しますから、支払いは減ります。
例:1ヶ月目~3ヶ月目:8万数千円の区分の方=4ヶ月目から44400円と約半額の医療費で済みます。

2.入院期間の選択
毎月1日~月末までが、その月の医療費の計算期間です。
ですから、区分8万円以下で高額療養費の対象外になってしまうのなら、なるべく月初めから入院すれば良いのです。

3.医療費の貸付
ご加入の保険(国保・社会保険など)で、医療費の貸付制度がありますので、お聞きになってみると良いでしょう。

4.>保険の支払限度日数を大幅に超える日数の入院
疾病により、補助が出る類があります。

5.怪我などで長期入院が必要な場合で、後遺障害となるケースでは、医療保険で後遺障害の保険金が出るものも多いです。

6.仕事をされている方が入院されるなら、傷病給付が受けられます。

7.もしも失業されるのなら、失業給付も受けられます。

ご自身の生活費や転職を考慮される前に、国の補助や保険の制度をお使いになることを検討されると良いと思います。

投稿日時 - 2019-11-06 17:00:05

お礼

回答ありがとうございます。

>>1.毎月、限度額認定を提出する
>>2.入院期間の選択

他回答者の方のお礼に簡単に記載済みですが、健康保険以外での助成の対象となる内容のため、
そこから計算して、医療費自体はだいぶ低額で抑えられています。

>>3.医療費の貸付

あくまで、「医療費」だけなんですよね。。。?確認してみます。

>>4.>保険の支払限度日数を大幅に超える日数の入院
>>疾病により、補助が出る類があります。

入っている保険の。
という類という事ですよね。
保険内容については再確認してみたいと思います。

>>5.怪我などで長期入院が必要な場合で、後遺障害となるケースでは、
>>医療保険で後遺障害の保険金が出るものも多いです。

病気入院ですが、後遺障害については考えられる状態ではあるので、
保険内容については再確認してみたいと思います。

>>ご自身の生活費や転職を考慮される前に、国の補助や保険の制度をお使いになることを検討

抜けはあるかもしれませんが、補助や制度はある程度考慮したうえでの「もろもろの計算」のつもりなので、
生活費や転職を考慮する段階にまで至っている。。。の状態で取れそうな方法があれば、さらなる知恵をお貸しいただけると幸いです。

投稿日時 - 2019-11-07 09:26:05

ANo.1

医療費については、加入されている健康保険窓口に相談されれば、個人負担支払い上限のの適用が受けられます。
健康保険窓口に相談するのが具体的に最適だと思います。
個人加入の生命保険や医療保険は、健康保険の補強をするものです。

投稿日時 - 2019-11-06 16:45:21

お礼

回答ありがとうございました。


医療費の助成関連については、一応確認済みなので、「もろもろ計算すると」の中で計算済みのつもりです。
加入している健康保険~とは別が管理している助成の関連への確認は行った~ので、健康保険に関しても再確認してみようと思います。


>>個人加入の生命保険や医療保険は、健康保険の補強をするものです。

それ自体は理解しているつもり。。。つもり。。。
なので、入っていた保険から出る保険金は、医療費、入院中の食事代や必要物資、保険適用外の検査・治療等で使用するつもりですが、
入院期間の後半になると、貯金含め、使えるお金が無くなりそうな状況です。


「補強したものを軽く乗り越えられたら。。。成すすべはない」
と言ったところですかね。。。
(実際には、医療費ではなく、生活費の方で困る感じになるので、ニュアンスが少し違うとは思いますが。)

投稿日時 - 2019-11-06 17:13:39

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