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締切り済みの質問

怒りが抑えられない

何方でも構わないので忌憚なきご意見をお聞かせください。

私は些細な事で憤慨してしまう事が多々あります。
後々自分で省みても極めて瑣末な事であると思います。
例えば、物が見つから
ないやダウンロードが上手くいかない、パソコンのローディングが遅いなどの程度です。

高校生あたりから自分の感情が突発的に氾濫する事が増えた気がします。
それ以前は別段に意識した事はないのですが、高校生の頃から自分が癇癪を起こしてしまう事を内省的に捉える様になりました。
特に感情の起伏が極端になり、急に絶叫したくなったり、感情を爆発させたくなったりと自分でも情念の勢いに理解が追いついていません。

小中学生の頃も怒る事は当然にあったのですが、大人から見れば些細な程度でも子供にとっては一大事である様な例が多かった様に記憶しています。

また、小中学生の頃は八つ当たりをするにしても物を一回ぐらい蹴ったりする事で治まっていました。
然し、高校生の頃からは暫く暴れてないと感情が沈静化されず、結果として多くの物を壊してしまう様になりました。
スマホ、パソコンやテーブル、家具、家などに重大な損傷や再起不可能な状態にしてしまうレベルです。
また、自分自身も殴ったり蹴ったりする事で怪我をしてしまう例が増えました。

一度や二度ならば若しかしたら誰にでもある感情の発散行為での失敗で済むのですが、あまりにも頻発するので、何かしらの対処は必要な段階だと考えています。

その後で激しい後悔に襲われる事が多く、自罰的な意味合いで自傷行為してしまう事もあります。
例を挙げれば、壁などに頭を打ちつける、指を強く噛む、爪や皮膚を噛み千切る、頭や顔を掻き毟るなどがあります。
危害行為が自分の身体の範疇で収まっていれば、まだ良いのですが、人様に迷惑をかけてしまうと忍びないので何とかしたいと思っています。

その為、素人ながらに調べてみると非定型うつによる怒りの発作や自閉症スペクトラムなど自分に該当する様な情報は出てきました。
ただ、性格上の問題と混同されやすいらしく、見極める事が素人では困難だとも思いました。
現状ではコミュニケーションの不得手はありますが、希死観念などはありません。
また、自分が知りたい情報のみが検索された事で選択バイアスからそれが導き出されたとも考えられます。
加えて、あくまでネット上の記事の情報を素人が閲覧しただけであり、専門の医師から診断された訳でもないので、これが現状の自分に完全に該当するとは言い切れません。

生憎、自分で自分の性格が明確に分析できていない事に加えて、性格上の問題のみで放置した場合、万が一にでも治療すべき内容であると周囲にも迷惑をかけてしまう事から診察を受ける方が良いのではないかとも考えています。
然し、精神神経科にかかる事へのネガティブイメージやハードルの高さがあり、診察を受けるべきか否か決めあぐねています。

元来、人付き合いは苦手な質で人と距離を置いてしまいがちなのですが、これもそれを助長する一つの理由です。
現状はまだ幸い人に直接危害を加えるにまでは至っていませんが、いつか人を傷つけてしまう様な気がしてしまい、更に他人と距離を置いてしまいます。

性格上の問題であれば、自制する様に努めますが、精神疾患の類であり、治療が可能ならば治したいと考えています。

自分では単に気が短い性格なのか、精神的に疾患があるのか判別できない為、幅広くご意見を伺いたく書き込んだ次第です。
あくまで参考の為にお伺いしたいだけなので、明確な診断が得られるとは考えていません。
ただ、医師の診察にかかる一つの精神的な足掛かりと出来ればと考えています。

何卒宜しく御願い申し上げます。

投稿日時 - 2019-11-27 03:54:31

QNo.9683630

困ってます

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回答(9)

ANo.9

頭の回転早くて
DNA元気なんじゃん

そう思う

優しくなろうとまわりになんでも
ありがとうありがとうありがとうって

癖つけたらいいじゃん

投稿日時 - 2019-12-04 08:56:58

ANo.8

怒りは思考停止状態と関連があるように
感じています。思考停止状態にならない為には、
垂直思考を休止して、水平思考を採り入れることを
お勧めしたいです。

先ずは、
ストレッチングやエクササイズで身体を
柔軟にして、肩の力を抜いてください。
やわらかアタマ・しなやかハートになったところで、
マイナス・イメージをプラス・イメージに言い換えてみる
トレーニングというか思考ゲームを行ってみては
どうでしょうか:例えば、
「優柔不断」「短気」「気紛れ」「頑固」「飽きっぽい」
「雑」「KY」「心配性」「陰気」をプラスの言葉で
言い換えてみませんか。それで、多少は、
水平思考に近づけますので。理想は、水平思考を
更に進めたダイヴァーシティ思考ですので、
それを目指しませんか。

論理パズル・推理パズル・ナンプレ(=数独)の難問を
クリアするのを趣味に加えることを、お勧めしたいです。
数学検定1級をクリアするのなども、検討して
みませんか。

ミネラルやビタミン類を含めた栄養のバランスの
とれた食事を継続して摂取できるように環境を
整えることも大事です。

「ホスピタリティとは、相手の心に自分の心を沿えてゆく力。
           (高野登 元リッツカールトン日本支社長)」
「人づきあいが上手いというのは、人を許せるということだ。(Robert Lee Frost)」
「怒りは常に愚考に始まり悔恨に終わる。
        (Pythagoras:古代ギリシャの数学者)」
Good Luck!
Ciao.

投稿日時 - 2019-11-27 23:51:28

ANo.7

すごく端的に言うと、おもちゃ売り場で「これ買ってくれなきゃヤダ~~!」と言ってフロアで寝転がって泣きわめいているクソガキ。と同じですね。
「大人」というのは文句が言いたくても言えない場面に言葉を飲みこんでぐっと我慢しています。(理由はいろいろ)
そうやって我慢して摩擦を起こさないように配慮して、忖度して、みんなで気を使いあって生きているんです。
我慢の沸点が低ければモンスタークレーマーだし、質問者さんのようにその怒りがモノを壊すとか、そうであれば社会生活を営めないでしょう。
社会生活を営めない=生活に支障がある=障害者です。
サイコパス(反社会性人格障害)が性格だからといってそれがしょうがないこと、モノを壊しても人を殺してもしょうがないと許容されるわけもありません。
人格障害は直すことなどできないと言いますが、その我慢の沸点を緩和する薬はあります。精神安定剤ですね。
質問者さんはおもちゃ売り場のクソガキなどではなく、すでに成人した大人なのでしょうから、人間関係を崩壊して社会の中で立場を失う前に、今すぐメンタルクリニックへ行きましょう。

投稿日時 - 2019-11-27 10:53:00

ANo.6

冷静なときにでも頭の中の世界と外の世界を区別してみたらどうでしょうか。うまくいかないことの理由は外にあるのですが、その理由を追及するためには頭のそとへ出ないと無理です。頭のなかだけで解決しようとするとそういうことになるのでは。

投稿日時 - 2019-11-27 09:14:45

一度、病院に掛かった方が解決は早いです。
お気持ちよく分かります。
私も似たような怒りを抱え込んでいました。
私は今精神科にかかって治療中です。
5年通院しています。
うつ症でした。
今の精神状態は何のストレスもありません。
生きやすいのです。
怒りもありません、落ち着いています。
むしろ毎日がしあわせです。
ここまで来るのにいろいろありました。
カウンセリングも月一で行い、自分の内面を全てさらけ出しました。
行ったり来たりの治療で何時改善されるのか不安を抱え込んでいたことも事実。
でも、根気よく自分に向き合いながらここまで来ました。
今の状態はしあわせ100%の状態です。
生きていて良かったって思います。

投稿日時 - 2019-11-27 07:12:57

ANo.4

思春期のいわゆる反抗期といわれる頃から始まったので、ついつい精神的な問題と考えてしまうのはわかります。
ただ、成長ホルモンとの関係もあるかもしれませんよね。
わたしは女性ですので、ホルモンのバランスが崩れると、精神的に厳しくなることは何度か経験しています。(理性で簡単に抑えられるレベルでない衝動も、中にはあります)

一度、ホルモンバランスを整えることも、考えてみてはいかがですか。
寝つきが悪い、睡眠不足
運動不足
食事
基本的なことを意識するだけでも、症状が軽減されるかもしれません。

投稿日時 - 2019-11-27 06:22:21

ANo.3

何度もすみません、そういえば、抑肝散という漢方があるのですが、怒りに効果があり、発達障害の人にも人気があるようです。
アマゾンに青と白の箱のものがあって、2000円ほどだった気がします。
自分も飲んでいて効果を感じます。

精神科既往歴がつくと、将来、保険などにはいる時に相当苦労します。
しかも、通院しても自分は医師自体確固たる診断方法を持ってないので微妙な扱いでした。
そうなるとあまりメリットはありません。
なので、行かなくて済む方法があれば試して、病院は最終手段とされるのが良いと思います。

投稿日時 - 2019-11-27 04:44:11

ANo.2

一見、自己分析できている・長けている・・ように見えますが違います

逆に、そのように振る舞うための防御に見えます

書かれている「治す」という視点・観点を見直すことが必要かと思います

自分はどのような人間なのか?という自己分析沼から抜け出すことを考えましょう

治す・・ではなく、どのようになりたいのか?どのような人間になりたいのか?そのためには?に、力とエネルギーを向けるべきなのですが、その視点がスッポリ抜けています

つまり、「治す」という観念は、具体的ではないからです

治すよりも、他の人ができていることや良い点を学び、身につけたい・・という気持ちに、まずは切り替えましょう

早めに、自己分析沼から抜けることをオススメします

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投稿日時 - 2019-11-27 04:38:00

ANo.1

こんばんは。
私はものには当たりませんが、にたような状態になると、口が回るため人を徹底的においつめます。
当然対人問題になるため、その度に死にたくなります。
読んでいて、心境が自分のことかと思いました。

自分でも同じようなことを調べていて、哲学や心理学を参考になることを最近知りました。
否定的アイディンティティ、アイディンティティの拡散あたりがこの問題に近いと思います。
ご興味があれば。

薬でどうにかなるならそうしたいですね、たしかに。
ただ症状的にもおっしゃるとおり、性格なのか薬でどうにかできるのか、臨床医学の本を読んでも、そうでも無い気がして、自分は未だにかかってません。

何の役にもたたずすみません、ただ自分のような苦しみを人も抱えているのかと思うと救われるような気がして書き込んでしまいました。

投稿日時 - 2019-11-27 04:32:35

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