こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

確定申告について

確定申告について質問です。
船橋市に在住している者ですが、昨年4月に転職しました。
また妻も昨年12月に転職しました。
私は毎年医療費控除があるので確定申告をしていましたが
今年は二人共確定申告が必要なようです。

下記2点質問です。
(1)土日祝日で税務署があいていて手続きできる日はあるでしょうか。
 平日に休みをとっていかないといけないでしょうか。
(2)私一人で二人分の手続きを一世帯として一回で済ます事は可能でしょうか。

投稿日時 - 2020-01-13 09:58:43

QNo.9701102

困ってます

このQ&Aは役に立ちましたか?

0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(5)

ANo.5

前職は、給与所得者(会社員、公務員、パートアルバイトなど)で、前職の勤務先で年末調整が出来ましたか?

年末調整が出来て、1年間(1月~12月末)の収入が前職のみならば、1月中ごろに、前年の1年分の源泉徴収票が出ますから、確定申告は「医療費還付申告書」と、その源泉徴収票を添付して提出です。

年末調整が出来なくても、前年の1年分(1月~12月末)の源泉徴収票が出ますから、確定申告は「医療費還付申告書」と、その源泉徴収票を添付して提出です。
(退職金の所得税は、別計算をして別葉で源泉徴収票が出ます。退職時の条件によって、所得税がかかったり、かからなかったりしますが、源泉徴収票に所得税の金額が表示されています。退職金の別計算の方法は、検索してください)


医療費還付申告を含めて確定申告をする場合、所得税の一部が還付(源泉徴収票の所得税の一部が減額)となるならば、5年以内に確定申告をすればOKです。
つまり、還付になる場合は、5年以内なら確定申告日(2月中旬~3月中旬)にしなくてもいいのです。(税金の計算期間は、1年ごと(1月~12月)に計算します)。
還付の金額(源泉徴収票の所得税の一部が減額)は、税務署で受け付け後、だいたい、1か月~2か月後に、確定申告書に記載の金融機関の口座に振り込みされます。

もし、医療費還付申告を含めて確定申告をする場合、還付とならすに、徴収や、追加増額徴収となる場合は、3月の指定の締め切り日(確定申告の種類によって締め切り日が違う)をまでに納税をしないと、延滞金などペナルティとなる可能性があります。


確定申告で税務署に行った場合、税務署では「e-TAXのパソコン」が、何十台と並んでいます。
そのパソコンの間を、女性職員など(おそらく、派遣社員・臨時職員など)が巡回していて、質問や、パ砂浜の操作方法等を聞きまわっています。
自分の所へ女性職員が回って来るまで、待ち時間が長いこともあります。
「e-TAXのパソコン」が、全台使用中の場合は、税務署の確定申告の受付、建物の屋外などには、順番待ちが長いこともあります。

順番待ちが嫌の場合、出来れば、下記の国税庁のサイトから「e-TAX」をダウンロードして、確定申告を作成しましょう。

e-Tax(確定申告)の令和元年用が、1月6日に公開。(過去5年以内もある。)
https://www.keisan.nta.go.jp/kyoutu/ky/sm/top#bsctrl

e-Taxは、本来は、マナンバーカードと、カードリーダが必要ですが、いろいろと有料でそろえたり、有効期限等があったりします。

e-Taxを簡単を簡単にする利用方法です。
e-Taxシステムを利用して、データ等を入れると、e-Taxが所得税額等を自動計算します。
その結果を印刷して、税務署へ提出・郵送すれば、前述のよな税務署での長い順番待ちに並ばなくてもよくなります。




> (1)土日祝日で税務署があいていて手続きできる日はあるでしょうか。
 平日に休みをとっていかないといけないでしょうか。

既回答にありますので、そちらを参考にしてください。



> (2)私一人で二人分の手続きを一世帯として一回で済ます事は可能でしょうか。

「二人分の手続き」の意味ですが、年末調整・確定申告は、一人ひとりが必要です。

もし、質問の意味が、「医療費還付」の事ならば、同一生計内を「個人名別、医療機関・薬局別」にまとめて、「特定の一人」で申告が可能です。
「特定の一人」とは、たいていは、納税額が一番多い人にまとめて確定申告ができます。
また、同一生計内の、国民健康保険(国保)の保険料、国民基礎年金(国民年金)の生命保険料、生命保険料、地震保険料(火災保険は除外)なども、納税額が一番多い人にまとめて確定申告ができます。

投稿日時 - 2020-01-13 11:38:52

ANo.4

国税庁のホームページからエクセルへ医療費控除用のデータを入力し保存します。
ホームページから確定申告用データを入力し医療費控除の項目で作成したエクセルファイルを読み込みます。
印刷した申告書を税務署の書類投函箱(24時間可能です)へ入れればOK です。
受理されれば還付金確定の葉書が届きます。
提出書類に受付印がなくても還付金の葉書があれば問題有りません。
是非お試しを!
簡単 自分都合の良いとき作成出来ます。
手元にマイナンバーカードを用意して下さい。

投稿日時 - 2020-01-13 10:27:45

ANo.3

ネットから24時間申告できます
国税庁 確定申告書等作成コーナーはこちらです
https://www.keisan.nta.go.jp/kyoutu/ky/sm/top#bsctrl
こちらであれば5分程度で簡単に申請できます。
端末があればそのまま送信できます
なければ印刷して郵送すればよい
私は90歳ですが10年以上前からネットからの申請で楽ちんです。

税務署でする場合
確定申告期間は2020年2月17日(月)から3月16日(月)で、この期間内であれば、税務署の窓口が開いていない土日や時間外でも申告書を提出することができます。

投稿日時 - 2020-01-13 10:27:21

ANo.2

受付期間中ならやっている場合もあります。管轄の税務署に問い合わせてください。代理人として確定申告することは可能だと思いますが、マイナンバーカードか通知書と身分証明書が必要です。詳しいことは税務署に確認してください。

投稿日時 - 2020-01-13 10:07:33

ANo.1

 
こちらを参考にしてください。
土日に無料相談できます。
https://www.nta.go.jp/about/organization/tokyo/location/chiba/funabashi/index.htm

ここで作成して郵送することもできます(あなたの自由な時間に作れます)
https://www.keisan.nta.go.jp/kyoutu/ky/sm/top#bsctrl
私はいつもここで作成し郵送してます。
 

投稿日時 - 2020-01-13 10:04:40

あなたにオススメの質問