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締切り済みの質問

貯金の使い道について

はじめまして。私は今年から社会人になりました。それにあたりこれからの自分の貯金計画をゆっくりと考えているところです。

ネットで月の貯金額について調べると給料の1割とか年代別の平均額という物が載っているので参考にしていますが、一体この貯金というのは皆さん何に備えることを想定して貯めているのでしょうか?

世間知らずな質問ではありますが、皆さんの考えをおきかせください。

投稿日時 - 2020-02-20 21:32:55

QNo.9715049

困ってます

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回答(11)

ANo.11

老後です。あるいは仕事を辞めて収入がなくなった時のため。
結婚と出産と育児と子供の教育と病気のため。
全てが健康で仕事をしている時には思いつかないようないざという時のためです。

今回の新型コロナで倒産が増えるでしょう。失業者も増えます。株価が落ちれば資産価値も押して高齢者の生活が厳しくなります。

お金がなければ働けばいい、と言っても失業率が上がるので簡単に見つかりません。

私たち夫婦は少し思い切って投資にかなり投じて今はいつ辞めてもいい状態になりました。仕事は続けていますけど、好きな仕事しかやりません。

そういう選択ができるのはお金を貯めたから。この先仕方なく嫌な仕事でもしなければならない65歳以上が増えます。そうなりたくなければ若いうちに貯めることです。国の年金はあてになりません。

投稿日時 - 2020-03-19 18:30:34

ANo.10

自分の欲しいモノのためでしょうかね

でも、この先どうなるかは誰にも分かりません
もしかしたら、誰かに殺されるかもしれない
もしかしたら、誰かに騙し取られるされるかもしれない
もしかしたら、病気に掛かってしまうかもしれない
もしかしたら、事故にあって死亡するかもしれない
はたまた、長生きするかもしれない
特に、都会などにいるとそのリスクは上がるかと思います

自分は、そのように考えています
そのことも踏まえると、すぐに買えるような欲しいモノのために貯めますね

投稿日時 - 2020-03-13 15:33:46

ANo.9

私は生涯に必要になりそうな金額を自分で出してみて、そこから逆算して貯めるペースも決めていきました。

だって100メートル走なのか障害物競争なのかフルマラソンなのかで適した走り方や速さなんて違ってくるじゃないですか?

宿題の提出も明日なのか2ヶ月先かでやり方変わってくるでしょう?

私は割と、40歳、50歳ぐらいになった頃にせめてこのぐらいの生活水準(ゆとり)がないと嫌だなぁというイメージを持てるタイプだったので、それを実現するだけの資力はどれくらい必要になるかを調べ、40代でその金額に到達しているには30代の時点ではどれくらい持っているべきか・・とだんだん手前のマイルストーンを明確にしていくスタイルでした。

若い時の考えと年取ってからの考えが違ったって問題ないです、都度都度修正すればいいんだから。

計画なんて意味が無いっていう人いるけど、私は全く思いません、地震や災害の備えと同じです。
実際どんなタイプや震度の地震がくるかその時にならないとわからないんだから準備なんかしたって意味がない、、、なんてわけがないでしょ?

何も備えなくて後で困るのは自分だから、自分ならどの程度準備があれば納得できるかを考えればいいのです。

たとえば仕事や職場や住むところを変えたくなったり、結婚したい相手ができても、そのあとからお金貯めはじめるんじゃ、いつでも自由に動ける資金がある人に比べて出遅れるじゃないですか。

つまり「何のため」はあまり重要じゃなく、「その『何』が何であっても最短で動くことができるための余裕」「選択肢」をひろげておくのが貯金や資産形成です。

投稿日時 - 2020-02-21 20:06:31

ANo.8

貯金は使っちゃダメですね。

増えていく金額を楽しむものです。
コレクターと同じです。

投稿日時 - 2020-02-21 17:44:15

ANo.7

若いうちなら、最低10万円は手元にあったほうがいいです。手元というのは財布の中という意味ではなく、銀行口座にという意味です。
例えば何らかのアクシデントでお給料が入ってこなくなったとかでも、10万円あれば家賃を払ってスマホの代金も払って、あとはコメばっかり食って1ヵ月食いつなぐことができます。つまり1ヵ月分を乗り越えられるだけの金額があるととりあえず安心ということですね。

その次は、30万円です。これだけあれば急病などになってもとりまなんとかなります。

あとは逆説的ですが、なるべく若いうちにギャンブルでも女でもくだらないことにお金を注ぎ込んで後悔した、という経験をするといいです。なぜなら若いうちなら相対的に少ない金額で済むからです。
それをやらないでひたすらコツコツやってきた人が、退職金を全部ビットコインに注ぎ込んで大損、みたいなことをよくやらかすのです。失敗の免疫は、早いうちにつけておいたほうがいいです。

投稿日時 - 2020-02-21 16:03:43

ANo.6

一人暮らしを始める 100万円
車を購入する 100万円
結婚をする 300万円
家を建てる(頭金) 500万円

お金は貯めておきましょう

投稿日時 - 2020-02-21 08:50:17

ANo.5

>一体この貯金というのは皆さん何に備えることを想定して
>貯めているのでしょうか?

あなたが、資産家の親に生まれているなら、貯金とか
する必要はないですよ。まあそもそもそれなら、
働く必要すらないかもしれませんが。。。

私の場合ですが、親が資産家ではないし、
しかし私は50歳で引退したかった。
で、リーマンの収入の一部を毎月のように株や投資信託に投資
(貯金ではなく投資)をするようになったのは、20代後半で
結婚してから。

私は今40代既婚ですが、投資で富裕層になり、
リーマン引退してもいい状態です。しかし他にやることもなく、
会社に行けば運動になるし、仕事も実は楽しいし、
お金ももらえし、まだしばらく働こうかと思っています。

というわけで、貯金というか資産を増やす理由は、
無理やり働きたくないから、心の余裕を持ちたいし、
お金の心配をしたくないから、
人生の選択肢を増やしたいからですね。

投稿日時 - 2020-02-21 08:49:57

ANo.4

基本は、アクシデントへの備えでしょう。
自分や親が病気などになったとか、家が火事とか、職を失うとか。
後は、家を買う。
以上が長期の貯金ですね。何もなければおろさないで置く。

中期の貯金としては、車を買うとか、引っ越すとか、結婚式とか、海外旅行とか。

例えば、
・基本はおろさない貯金に1万円
・xxを買うため(するため)など具体的な目的のために1万円
とか。

実家が富豪で不動産収入で年収が数千万の上の方とかなら、アクシデントへの備えの貯金は不要かも。

投稿日時 - 2020-02-21 00:42:54

ANo.3

もちろん、価値感というのは人それぞれですから、何にお金を使うかというのも人それぞれではあるのですけど、

旅行に行くとか、結婚や、車を買う、家を買うなど、日常では無い大きな出費に備えるためというのが一般的でしょうね。

将来子供が出来て、予想以上?に頭が良く育ったとして、[お金が無いから高校や大学に行く金は出してやれない]なんて言う事になったら、親として情けないですしね。

ちょっと前に、[老後2000万円問題]などが話題になりましたが、老後、年金だけで生活出来るかは難しいところ。
老後にならなくても、病気やけがで、やむを得ず仕事を長期間休まなければならないこともあるかも。収入が途絶えたあげく治療費などの出費が増えます。もっともこれらは[貯蓄]だけでは無く[保険]という選択肢もありますが。

投稿日時 - 2020-02-20 23:08:17

ANo.2

多くの預金があると、ローンを組まなくても、現金で買い物ができます。
金利分、商品を安く買うことができます。
これは、一生続きますので、半端な金額ではありません。

節約する習慣ができています、無駄なものは買いません。
欲しいものは何でも買えます。

病気になっても安心。
心に余裕ができます。
つまり、毎日楽しく暮らせます。

投稿日時 - 2020-02-20 22:50:10

ANo.1

>これからの自分の貯金計画をゆっくりと考えているところです。

素晴らしい!
総務省管轄の団体が調査した結果では、15%の人・世帯が「貯金ゼロ」となっているのです。

>一体この貯金というのは皆さん何に備えることを想定して貯めているのでしょうか?

私の場合ですが・・・。
先ず、趣味の自動車・バイク購入資金でしたね。
今の様な「ゼロ金利時代」でなかったので、現金で購入しました。
次は、「家賃を払うなら、持家」を重視しましたね。
家賃は消えますが、住宅ローンは「将来の資産」になります。
現実問題として、定年退職後に賃貸マンションに入居するのは審査が厳しい!
最後は、大病・転職で「失業対策」でした。
入院中はもちろん、収入が途絶えます。
(会社を辞めての)転職活動中も、収入が途絶えます。
この3点を基本に、手取り収入の3割を貯蓄に回していましたね。
「何故3割なの?」
実は、住宅ローン返済で問題が無い毎月の返済額が(手取り月収の)3割なのです。
質問者さまも、将来を見越して計画を立てて下さいね。
そうそう、「老後2000万円」は大嘘です。
毎月100万円以上の手取り収入があった方が「老後も同じ生活水準を保ちたい」場合の不足金額に過ぎません。
現実を知らない野党議員が政府を責めていますが、全く現実離れ。
質問者さまがご存知か否か分かりませんが・・・。
与野党を問わず、国会議員の年収は「1億5千万円」なんですよ。
基本給2400万円+(領収書の要らない)切手代1200万円など諸手当を含んだ年収ですがね。
週休5日制で、何ら責任を負うことなく高収入。
就職するなら、政治屋ですね。

投稿日時 - 2020-02-20 22:49:43

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